応援メッセージ
|
・メッセージを投函される方は「 ☆KAISERS への応援メッセージはこちら 」から送信してください。
・皆様からのメッセージお待ちしております。
Massege!!
「いよいよ春シーズンです。 2010/3/13」
結構ライスボウルから長く感じましたが、いよいよ今シーズンの始まりですね。
立命との公式戦も組まれていますし、その他関関戦、JV戦と新戦力がどれくらい
でてくるのか楽しみです。
QBには特に注目したいと思っていますが、その他LBにも注目していくつもりです。
春とはいえ立命、関学には勝ってほしいと思います。
「関西大学に行きたい 2010/3/7」
高橋さん、織田さん、オリンピックでの活躍と関西大学の名を世界に知らしめたことを
お慶びとお祝い申し上げます。
カイザースの活躍、関大北陽駅伝部の都大路駅伝疾走、関大一高サッカー部の国立スタジアムでの
感動ゲーム、など「関西大学」の文字が大きく躍っています。
近所の高校生も関大を目指している人が増えているように思います。
私もたいへんうれしいことです。
強い関大、魅力ある関大を今までどおり地道な努力を通して追求していきましょう。
まず人を集めましょう。
「イワタニサイドワインダーズより 2010/3/6」
2009年度の日本一達成、本当におめでとうございます。
社会人XリーグWEST所属のイワタニサイドワインダーズと申します。
私たちイワタニサイドワインダーズは、今年で創部40年を迎える伝統あるチームです。
歴史の大半をDiv.1で活躍してきましたが、ここ数年はDiv.2への降格、そして昨年は
とうとう屈辱のDiv.3降格という結果に終わってしまいました。
敗因は足元を見てしっかり練習を積めなかったことだと自覚しております。
私たちサイドワインダーズは、
「学生時代に成し得なかった日本一という夢を、もう一度社会人選手として真剣に追いかけたい」
という目的で40年前に産まれたチームです。
三部に降格して、当面の目標は二部復帰、ではありますが、
目指す頂はもっと先のところにあります。
ここまで弱くなったチームが何を言っているんだ、と笑われるかもしれませんが、
下手くそだけど真剣に取り組む選手、スタッフだけが残りました。
本気で日本一のフットボールを目指していきたい。
そこで、貴チームのような、実際に日本一を経験された選手、スタッフの方々のお力を
お借りしたいと思っています!
実際に、この春には貴チーム出身の新人選手が加入して下さる予定です。
貴チームのような環境はありません。
しかし、もし「日本一になった経験を、今度は自分の力で周囲に影響力を与え、
もう一度実現したい!」
と考えて下さる方がいらっしゃったなら、絶好のチャンスだと思っています。
XリーグWESTではダントツの集客力を誇るチームです。
昨年までは、諸事情あって滋賀県を本拠地に練習をして参りましたが、どうしても
遠方で参加できない選手が増え、チームの運営スタイルを見直しました。
2010年度は、特定の本拠地にこだわるのではなく、より多くの新人さんに参加して
頂きやすい環境を作っていこうと考えています。
大阪、阪神間の湾岸地域、西宮といったエリアを活動の中心においていきます。
車でのお出迎え、お見送りも全選手が協力して行わせて頂きます。
また、見学だけ、練習参加だけといった体験ご希望も大歓迎、その後に別のチームを
選択されたとしても、同じフットボール仲間として歓迎致します。
少しでも興味のある方は、reborn_sw@yahoo.co.jp まで、ご連絡頂けますでしょうか。
よろしければ、blogもご覧下さい!(HPは現在工事中です・・・)
http://ameblo.jp/sidewinders/
mixi、Twitterでも「イワタニサイドワインダーズ」の名前、「swgarata」のユーザー名で
登録しています。
一人でも多くの仲間と出会えることを、本当に楽しみにしています。
「Do Your Best ! 2010/1/4 2010/1/6」
1月3日に東京ドームで御挨拶をしましたが、改めて新年おめでとうございます。
我等がカイザースが、ライスボウルでスター揃いの最強軍団 鹿島ディアーズに
最後の4秒まで互角に戦った奮闘に感動が消えません。
床に入ってからも、ゲームの場面が去来して満足と残念が交錯し、眠れませんでした。
ともあれ、東京ドーム35,742人の観衆が誰一人席を立たなかったのは稀有の事で、
実に見事な最高のゲームだったと思います。
VIPの皆様も、カイザースの諸君の“Do Your Best !”最善を尽くされた事に感服されて、
大学スポーツの真髄だと大拍手をしておられました。
本当にありがとう。ご苦労様でした。
羽間 平安
「高橋選手に続け!! 2010/2/22」
日本のスポーツ史において難関中の難関と言われた男子フィギュアスケートのオリンピックメダル、
その歴史をついに塗り替えた最初の日本人メダリストが関西大学から誕生しましたこと、
誠におめでとうございます。本当に素晴らしいですね。
カイザースもライスボウルで見せたあの実力にさらに磨きをかけ、高橋選手に続く大躍進を是非とも
期待しております。
先人達の夢を胸にその歴史の上に立って、文武両道の精神のもと全米にその名を轟かせて下さい!
スポーツ選手は知力体力のバランスを極め、社会における「模範」として重要な一翼を担う使命を
おびています。私の伯父の一人は昭和15年に予定されていた「第12回オリンピック」東京大会の
バスケットボール代表(京都帝大出身)でしたが、第2次世界大戦勃発によって中止、
幻の「東京オリンピック」となってしまいました。本来なら世界のひのき舞台に立てる選手達が、
不幸な時代と巡り合わせたために涙をのまなければならなかったのです。
今、世界は激動と改革の風の中で再び調和と平和への道を歩み始めております。
その中で純粋で堂々たる文武両道の関西大学カイザースが、近い将来必ずや日本を代表する美しい
スポーツチームとして世界に羽ばたく時代が来ることを心より願ってやみません。
元シルバーオックス 黒川英樹
「関大一高のゲームも面白いです。 2010/1/27」
フットボールシーズンも終わり(NFLは最後のスーパーボウルが残っていますが)、
少し寂しい気分でしたが、たまたまこのHPのリンクで大阪府の高校のフットボールチームの
新人戦の情報を見ましたので、先週の日曜日にエキスポフラッシュフイールドに行ってきました。
観戦したのは箕面高校vs関大一高戦でしたが、兄貴分の大学が良い成績を残したのが要因か、
私の身内贔屓のせいかもしれませんが、一高のチームの雰囲気が変ったような気がしました。
もちろん良い方向にですが。
大学においてももちろん他校からの優秀なアスリートが入部したおかげで今のチームが
あるのですが、やはり関大一高というチームが強く、優秀な選手が安定して入部してくれることが
望ましいとOBの身勝手さで思ってしまいます。
特に№49、№4、№7、それと関大伝統的なポジションであるキッカーの№23の選手に注目して
観戦をしました。
次のゲームは2月14日(日)10:00~で、場所は同じエキスポですので、お時間のある方は
応援してあげてください。(対戦相手はまだ未定です)
「お詫び。 2010/1/25」
先日、私のライスボウルの勝敗に関するコメントによって、関西大学カイザースの
OBの皆様のプライドを深く傷つけてしまいました事、心より深くお詫び申し上げます。
ここに謝罪致します。どうかお許し下さい。
私はただフットボール経験者として、またカイザースの一ファンとして、今の日本に於ける
フットボールの現況を踏まえ、未来のさらなる発展を願い、素直に正直に熟慮した結果、
あのようなメッセージを皆様へお贈りした次第です。
私の義理の叔父2人は元NFL選手でしたが、日本も一流を目指す以上、越えなければならない、
また避けられないハードルだと思います。
私へのバッシングは甘んじて受け、今後の人生に於ける大きな反省課題と致します。
改革は常に動き変化しながら前進してゆくべきだと思います。
私の祖父は米沢藩の士族出身(越後戦国武将~米沢藩譜代)で、また父は科学者としての
世界的権威でもあったため私の正義は人一倍強く、この度の私のゆき過ぎた意見によって
OBの皆様のプライドを傷つけ、誠に申し訳なく存じております。
しかし、私はいろいろな誤解を避けるため自ら名乗り、純粋で正直なメッセージを
お伝えさせて頂いたわけです。
私の軽率な意見が多大なるご迷惑をおかけし、本来ならば直接皆様にお会いし土下座し
お詫びすべきところであります。どうぞ皆様、これ以上悪く思わないで頂ければ幸いです。
ますますのご発展を心よりお祈り致しております。敬白
平成22年(2010)1月25日 元シルバーオックス(DT#61)黒川英樹(1986年神戸ボウル優勝メンバー)
2代目寛衛門 抜鉾魂 ※乱文お許し下さい。
「頑張って下さい!未来は開けています。 2010/1/25」
全米のレベルを目指す以上、日本の選手達も本格的なアスリートとして成長しなくては
ならいのですが、いよいよ環境もステージアップしてきた今、日本もアメリカン・
フットボールならではの「サイエンスの目」を「発展」の意味で導入し、プレイヤーとして
トップレベルでの徹底した能力向上を挑む段階に突入すべきだと思います。
先人達の悲願でもあった日本の全米プロレベルへの夢。
そのポジティブな追求の歴史の上に立ち、熟成された判断力を持つべく未来への足固めは
出来ていると信じています。選手を育てる「人間の目」と「科学の目」。
この縦軸と横軸の融合がこのファイナルスポーツを支え進化させ続けています。
近年稀に見る純粋なスポーツ精神を持つ関西大学カイザースに期待しています。
柔軟で自由な発想と想像力で日本フットボール界の可能性を、この重要な時期に於いて
大きく飛躍・発展させてくれるものと!
ライスボウルでは君達の力の限りを尽くした妙技に酔わされました。
君達の笑顔と涙は永遠である。元シルバーオックス 黒川英樹
「プライド 2010/1/22」
勝負より審判の判定に粛々と従い試合後は対戦チームと審判
の方々にに深々と礼をする姿こそ我らがカイザースの誇りなり。
「応援メッセージ 2010/1/19」
栄えある「関西スポーツ賞」の受賞おめでとうございます。
昨年来のカイザースの健闘は勝敗を超えて多くの人たちに勇気と夢を与えてくれました。
どんな賞にも勝るすばらしい戦いぶりでした。
「励むは一途研鑽の日々を楽しみ忘れまじ」…学歌の一節にもあるように、来季そして未来に
向けてさらなる精進を続けてください。
「回顧 2010/1/17」
振り返ると、関西リーグ戦から甲子園・ライスボウルと熱い平成21年度シーズンでした。
前年度からの大躍進には目を見張るものがあり、長年に亘って寂しかったこの応援メッセージ欄も
賑やかになって、良かったと思います。
「ビデオ判定ルールならカイザーズの勝ち!おめでとう! 2010/1/15」
天晴れ!真のライスボウルチャンピオン!これからも頑張って下さい!
今の日本フットボール界にこそ、別の意味で「ビデオ判定」が必要だ!
元シルバーオックス黒川英樹(1986神戸ボウル優勝メンバー)
「帝都に唸る紅千里 2010/1/10」
関西大学カイザースと共に関西大学第一高校のサッカー部が国立競技場まで進出されました。
また関西大学北陽高校駅伝部が都大路で疾走されました。
関西大学の見出しが新聞に躍り、TVに読まれました。
日本に関西大学あり。
これからは互いに敬意を抱く関西学院大学との激闘が歴史に刻まれてゆくことでしょう。
もう関大と関学との区別がつかないとは言わせません。
「心から、ありがとうございました 2010/1/8」
ライスボウルの健闘、立派でした。
甲子園ではオフェンスが、そしてドームではディフェンスが、魅せてくれました。
今シーズンの「覚悟」に恥じない締めくくりだったと思います。
少し体を休めて・・・と思いますが、きっと皆さんの心はもう次のシーズンに向かって
いるのでしょうね。
甲子園の後にも、拙いメールを遅らせていただいた者ですが、ドームでも亡くなった
夫の写真と一緒に、観戦させて頂きました。
夫は1月に亡くなっているので、毎年、12月・1月は寂しさのピークだったのですが、
皆さんのお陰で、5年ぶりにワクワク・ドキドキの時間を過ごさせて頂きました。
そして、夫が一番好きだった逍遥歌を、ドームで皆さんと一緒に歌わせていただけるなんて、
夢にも思っていませんでした。
本当に幸せでした。ありがとうございました。
今年の甲子園も楽しみに待っています。
M.Hの妻(英文73)
「ありがとう。本当にありがとう。 2010/1/7」
素晴らしい夢でした。ありがとう。
結果は確かに残念です。けれど諸君が見せてくれた勇気は、諸君が見せてくれたひたむきさは、
OBとして心から誇りに思います。
試合後にキャプテンが謝ってくれたけれど、こちらからお礼を言いたいくらいでした。
諸君が示したのは、ただアメリカンフットボールの試合ではなく、もっと美しく尊いものです。
また東京ドームにきてくれるのを待っています。もう一度あの夢を見せて下さい。
法学部86年卒
「たくさんの感動をありがとう! 更なる飛躍を! 2010/1/6」
関大カイザースの大活躍、素晴らしかったです。
平素の皆さんの鍛錬の賜物と敬意を表します。本当に有難う。
力が入りました。
「礼儀正しく 勇気あれ」のもと、今季の貴重な経験をバネに
更なる飛躍に向けて、一丸となって頑張って欲しいと思います。
団塊の関大法OB
「敵を知り己を知れば百戦危うからずや 2010/1/6」
選手の皆さん、監督・コーチ・スタッフの皆さん、今シーズンの奮闘お疲れ様でした。
大変素晴らしいシーズンで多くの皆さんから称賛を受けるカイザースを誇りに思いました。
ライスボウルは負けましたが、この試合を行ったことにより弱点や改良すべき点が
多々わかってきたことと思います。
是非この試合を詳細に分析し、なぜ負けたのか、何が成功して得点がとれたのかを
選手の皆さんで考え、理由を共有して下さい。
そしてそれをもとにトレーニングを開始してください。
一流であり続けることは大変な努力と苦痛そして頭脳を必要とします。
是非誇りを持って努力を続けてください。努力なしに結果は伴いません。
そして勝って当たり前の常勝チームとなって下さい。憎らしいほど強くなって下さい。
そして日本ばかりでなく、本場アメリカでも活躍できる人材が育つことを心より願っております。
「感動しました! 2010/1/5」
年末の甲子園ボウルと新年のライスボウルを観戦させていただきました。
アメリカンフットボールは全くの素人でルールも十分理解できていなかったので
NHKの副音声に頼りながらの観戦でした。しかしどちらの試合も素晴らしかった。
学生らしくはつらつとしたプレーで見る者を魅了してくれました。
特に法政戦の藤森君のランニングと原口君の突破は爽快でした。
自分の鬱憤も晴らしてくれる素晴らしいプレーだったと思います。
ライスボウルでの大館君を始めとするラインメンの奮闘も良かったです。
関大のOBでもなければ、フットボールにも全く縁のなかった人間ですが、
勇気を貰えた気がします。
敗れはしましたがライスボウルも最後の瞬間まで手に汗握る攻防でした。
この経験は来年、いやこれからの人生に絶対に活きると思います。
感動をありがとう。
「礼儀正しく勇気あれ」これからも頑張ってください。
50代 戦う勤務医より
「ユニフォームがカッコいい! 2010/1/5」
甲子園とライスボウルで関大の勇姿をみれるとは…
関大はやはりブラックとゴールドの姿が最高にカッコいいですね。
黄金の集団にしびれます
これからも応援し続けます!
「試合前のユッサユッサ 2010/1/5」
ライスボウル見てて本当に嬉しかったです。関大の選手が大活躍でしたね。
鹿島は本当に強かったですが、今年の新たな目標ができただけです。
彼らを凌ごう!
ところで試合前のあのユッサユッサですが、僕も大好きです。
むっちゃ楽しいです。ぜひ続けてください。
きっと近いうちに真似する集団が現れますよ(もうどっかで誰かがやってるかも)。
なんせ僕もあの中に入りたい...
「立派でした! 2010/1/5」
ライスは残念でしたが、今シーズンのカイザースは立派でした。
何にも言う事はないです。
一年間とても楽しませてもらいました。ありがとうございます。
ゆっくり休んでください。そして来シーズンに向けて英気を養ってください。
また春から応援に行きますので。
「一体感 2010/1/5」
甲子園ボウルが私用で行けなかったので、待ちに待ったライスボウルでした。
惜敗で残念ではありますが、来シーズンに向けての収穫も多かったように思います。
ほんと今年は楽しみの1年です。
『カイザーズでアメフトしたい!』と春には沢山の新入生が門を叩くことでしょう。
応援団、吹奏楽部、そして華やかなチアーを見せてくれたHERIOSの皆さん、
3時間に亘るパフォーマンス、お疲れ様でした。
関大の一体感を味わえました。
ありがとう!
GARDENスタッフ 関西大学OB
「ありがとうございました 2010/1/5」
選手の皆様、スタッフの皆様、関係者の皆様方、本当にお疲れ様でした。
『本気』をみせて頂きました。魅せられました。かっこよかったです。
ありがとうございました。 これからも応援しています。
from関西大学卒業生
「素晴らしい試合をありがとうございました。 2010/1/5」
1月3日のライスボール、前の対法政と同様必死になって応援しました。
結果は負けましたけど、皆さんにとっては学ぶ所も多かったのではと思います。
鹿島はベテランの試合巧者という印象を受けました。かなり計算されていたように思います。
ただ、両チームとも、これといった攻撃法がなく、両チームともパスがうまくないような
印象を受けました。
「ラン」の関大に「パス」という武器をプラスしてもらえばと、素人考えで期待しています。
今回は負けましたが、まことに惜しい大善戦でした。
一度の優勝より連続の優勝を望むには、よい敗戦だったのではないでしょうか。
来年は間違いなく真の日本一になるでしょう。
最後に、関大OBとして心から皆様に祝福と感謝の気持ちを送ります。
ますます「関大魂」を全国に知らしめて下さい。
ほんとうにありがとう!そして燃えよ!カイザース!!
愛媛県松山市 社会48卒 田神真二
「ほんま、おおきに。 2010/1/5」
カイザースの皆さん、今シーズン本当にお疲れ様でした。
これまで、大学の支援やコーチ陣の強化もありましたが、
環境が良くなっただけでは、関学に勝つことも、立命に勝つことも、
リーグ戦全勝も、法政に勝つこともできません。
チーム全員の、本気の、努力の結果だと思います。
ライスは負けましたが、QB尾崎を引きずり出し鹿島応援席に勝利のカウントダウンをさせず、
4Q60分をよく戦いきったと思います。
どんだけ攻め込まれても、ラスト0秒まで全力で戦い、試合後の応援席へ深く一礼を行う姿は、
正に「礼儀正しく、勇気あれ」そのものでした。
最後のタイムアウトが解けたとき、涙で声が出ませんでしたが、残念な気持ちよりも、
「ありがとう」という気持ちで一杯でした。
最後まで感動させてもらいました。
本当にありがとう。
あと、
磯和先生、
最後まで諦めないということの大切さを、
あらためて教えてもらいました。
有難うございました。
一高・関大OBより
「日本一を目指した諸君へ2010/1/4 2010/1/5」
ライスボールで諸君を見た時1年間の集大成に相応しい自信と大学生フットボーラーとしての
品格を感じた。
4年生の諸君の類まれなる統率力とチームへの団結力がこの一年間の形として現れていた。
目標に掲げた日本一への階段まで上りつめ自ら歴史に名を刻んだ諸君、ご苦労さん。
ライスボールへの道の中で、新たな栄光をともにしたプロセスが何より諸君の宝物である。
結果は見ての通り紙一重だった、が一年間観戦をしていてやはり活動方針に掲げた大学生
らしい原点を忘れずに、培った自信と誇りをこれからも大切にしてもらいたい。
それこそが関大魂である。
そして新チームへ引き継がれるこの一年間のプロセスを大切に再度来シーズンも驕ることなく、
更に継承されるチーム創りを目指してもらいたいと思います。おめでとう!
84年卒OB
「ライスボウル観戦記 2010/1/4」
昨日、奈良の田舎から東京ドームへ後輩たちの勇姿を見てきました。
試合には負けたけど、関大魂は存分に見せてもらいました。
ただ第1Qの小原君のビッグプレーで「これはいける」と選手のみんなに
どこか心の油断があったのではないでしょうか?
後半は守勢一方で甲子園ボウルのようながむしゃらさが少し欠けていたようにと思います。
でもこの敗戦は必ずや今秋のリーグ戦に糧となります。
今年の忘れ物を来年は是非とも奪取して下さい。
藤森君をはじめ新生カイザースに今年も期待しています。
頑張れ、カイザース!応84卒OBより!
「「ライスボウル」最後の最後までワクワクドキドキをありがとう。 2010/1/4」
「ライスボウル」最後の最後までワクワクドキドキをありがとう。
4回生の皆さんお疲れ様でした。
しかし「また社会人に勝って日本一になる」という新たな目標ができました。
これから新チームの編成が始まると思いますが、3回生は先輩4回生の関大魂を
引き継ぎ、「礼儀正しく、勇気あれ!」、で新しいスタートを切ってください。
社会人との違いは昨日の試合後半で明らかになったと思います。
また、激戦が予想される関西学生リーグ、甲子園ボウルへ再挑戦です。
高い目標を掲げ一致団結し、がんばってください。
神戸中央球技場で涙した、関大卒業生より
「日本中が注目した関大カイザース 2010/1/4」
今シーズンは本当にお疲れ様でした。
そして心より有難うございました。
カイザースの皆さんはすばらしいです。
カイザースOBのみならず全関大OBが、そして日本中の注目になって勇気を与えてくれました。
4年生は関大を、カイザースを誇りにこれからの人生を歩んでいって下さい。
関西大学OBより
「涙で逍遥歌が歌えませんでした。ホントありがとう! 2010/1/4」
東京ドームの1塁側でkaisersを応援した3時間余りの時間は、私の人生とって
とても貴重な瞬間になりました。
現役のみなさんから「希望」「勇気」をもらったといいますか、自分の原点が
ここにあったこと、千里山で過ごした青春が昨日のことのように甦り、ただ、
無心に声をからし応援していました。
タイムアップの瞬間、悔しさはありましたが、それ以上の清々しさ、こみ上げる
思いがあり、最後の学歌、そして逍遥歌では涙があふれ、とぎれとぎれの声と
なってしまいました。
kaisersのみなさん、本当にありがとうございました。
大館キャプテンをはじめ4回生のみなさん、本当におつかれさまでした。
長き歴史の1ページをみなさんは間違いなく飾りました。
あとに続く皆さんも、ぜひ2ページ3ページ目を飾ってほしいと思います。
私も、みなさんに負けないよう頑張っていきたいと思います。ほんとうにありがとう。
「良いお正月でした 2010/1/4」
たくさんの観客の期待を背負い、大変なプレッシャーだったと思いますが、
「よくやった!」としか言えません。
ドームで、清々しい気持ちになれました。
開始前の円陣の揺れは、個人的には関大らしくて好きです。
卒業しても、関大魂でいろんな困難を乗り切ってください。
「関大カイザースありがとう! 2010/1/4」
ライスボウル残念でしたが、素晴らしい試合でした。
社会人のパワーは流石でしたが、関学、立命もこれを経験して
強いチームになりました。
関大カイザースも得たものは大きいと思います。
今シーズンは本当にご苦労様でした。我々卒業生に、たくさんの
誇りと勇気を与えてくれました。
次シーズンは、より強い関大になってくれるものと信じています。
頑張れ、カイザース!
法85
「お疲れ様 2010/1/4」
カイザースの皆様お疲れさんでした。
2009年のシーズンがようやく終了しましたね。
8月末の京大戦のスコア-をみて思わずドッキリ何度も新聞を確認しました。
関学戦のシーソーゲームの勝利、堪り兼ねて年甲斐もなく応援メッセージを
投稿しました。
立命戦の神がかりの勝利で甲子園を確信し、法政を圧倒して学生王者。
私はこれだけで充分満足です。私のほろ苦い青春時代を思い出させて呉れました。
今年の年賀状にもカイザースの大活躍を認め多くの友人に送りました。
娘の友達のフロリダ大卒の米国人弁護士と3日の夜家族で会食をしましたが、
カイザースの話題とシュガーボウルの話題で盛り上がりました。
残り数秒のFGで負けたが私は満足していると説明しましたが、納得出来ない様子で
執拗に場面の説明を求めて来ました。
関大を卒業して40年本当に良い思い出を頂き有り難うございました。
4回生の皆様ご苦労様でした。
3回生以下の皆様今年も団塊の世代の卒業生をわくわくさせて下さい。
老化防止に役立っています。
福岡市 橋本
「永遠の常勝軍団に 2010/1/4」
カイザースの皆さん、日本二位、誠におめでとうございます。
手に汗握る大接戦。本当によくやってくれました。
戦前の予想は、圧倒的に「鹿島有利」。秋の関西リーグ、関学戦も、立命戦も、
否、最近は「三強」から既にやや腰を引いているかに見える京大戦にも
「関大有利」という予想はありませんでした。
甲子園ボウルもやはり「法政有利」でした。
そんな中、「これは、ひょっとして」という期待感もありましたが、
一方では最強敵社会人鹿島の前に、「大量点差による無残な敗戦」を心配して
いたというのも事実です。本当に見事な戦いぶりという外ありません。
来年こそ日本一に、そして今年を起点に、今後は是非常勝軍団となってください。
心から応援しています。
よくある「あの頃は、ほんの一時期、大学のテコ入れもあって強かったなあ」
ではなく。
ところで、話が飛んで恐縮ですが、試合前の「ユッサ、ユッサ」、あれカッコイイ
ですね。まあ、人によって感じ方は違うでしょうが、恐らく大半の人が「いいな」と
思うのではないでしょうか。少なくとも私は(ウチの家族もみんな)大好きです。
いつごろから行われているのかは知りませんが、関大の「伝統の雄叫び」にして
ほしいと思います。
「感動をありがとう 2010/1/4」
観客席で応援していました。
まずはお疲れ様でした。
強豪鹿島相手に、一歩も引かない気合はお見事でしたよ。
選手の皆様も礼儀正しく「君が代」をしっかり唄っている姿は
すがすがしい日本男児そのものでした。
感動をありがとう
by芦谷嫁
「お疲れさま 2010/1/4」
テレビでライスボウルを応援してました。
とてもすばらしいゲームでした。
残念ながら勝つことはできなかったけれど、決して、決して鹿島に
負けてはいませんでした。
今後の更なる飛躍を期待しています。
「感動をありがとう! 2010/1/4」
このシーズンを通して身につけた「自信」、「勝ちたい」という
強い気持ちを感じました。
感動を与えられたすばらしいチームであったと思います。
フットボールを通して、是非各々の「目的」を達成してください。
本当にありがとうございました!
「私は好きですけどね 2010/1/4」
どなたかが、ゲーム前および後半開始前のハドル時の所作
(左右にゆっさゆっさ揺れる)を好きになれないとおっしゃっておりましたが、
プレーヤーだった者からすれば、あれは意気高揚には持ってこいだと思います。
というか、そんな些末なことに苦言を呈すお方は、フットボール観戦には
向いていないのではないでしょうか(笑
「関大OBでよかった 2010/1/4」
感動をありがとうございました。関大OBでよかった!
ファンクラブ入会して、少しですが寄付しましたよ。
来年も必ず、必ず、必ず東京ドームに連れて行ってください。
追伸:私は円陣の「ユッサユッサ」が大大大大大好きで、
感動で体が震えます。KAISERS=ユッサユッサ!!
「ありがとう 2010/1/4」
正月を東京ドームで過ごせるなんて何と素晴らしいことなんでしょう。
東京行きの新幹線から見た霊峰富士の素晴らしさに、これはきっといいことがあると
感じたのは私一人ではなかったでしょう。
試合は残念な結果に終わりましたが、試合前の国歌吹奏で関大の選手が君が代を
斉唱する姿をみて、さすが関大。
大舘主将以下全部員が「礼儀正しく」を実践していることに感銘を受けました。
本当に心からありがとうと言いたいです。
昨夏に始まったリーグ戦から数えること10試合。
部員の皆さんの疲れは相当なものでしょう。
しばらくはゆっくり休んで、来季に向けて鋭気を養いさらなる精進を重ねてください。
そして来年の正月も東京ドームで会いましょう。
騒然とした中でのエール交換でしたが応援団の皆さんも立派な応援をありがとう。
みんなみんなありがとう。
「来年も再びこの舞台に戻って来てください。 2010/1/4」
昨日ライスボウルを観戦しました。
ライスボウルは一観客から見ても素晴らしい舞台でした。
まずはその観客の多さに驚きました。
東京で沢山のファンに愛される晴れ舞台に関西大学カイザースが立っている事自体に
何か感激しました。
しかしながら鹿島の壁は厚く高かったのも事実です。
この悔しさを糧に2010年のシーズンの健闘を祈ります。
来シーズンは各大学が覇権を目指し目の色を変えて関大に挑んでくる思われます。
そんな他校を退け来年も学生チャンピオンとしてライスボウルに帰ってくること、
そして日本一なることを願っています。
それにしても2009年度はカイザースの活躍のお陰で旧友と再会したり学友の
新しい友人が増えたりと個人的に充実していました。
関大を卒業して本当に良かったと思える1年でした。
関西大学カイザースの皆さん、お疲れ様でした。
そして数々の感動をありがとうございました。
「ありがとう。 2010/1/3」
ありがとう。
今季は楽しませてもらいました。
ほんまにありがとう。
「ありがとう!素晴らしい試合でした。 2010/1/3」
東京ドームにて素晴らしい試合をありがとうございました。
第1Qよりビックプレーも出て、目が離せない展開でした。
スタンドにいるのにプレーしているような緊張感・高揚感でした。
小生は滋賀県のとある高校でアメリカンフットボールを経験したことがあり、
関大へ入学した際、様々な方々のご縁により、当時のアメフト部のキャプテンから
「やってみないか?」と声を掛けていただきました。
アメフトは大好きでしたが、とあることがきっかけで大学のアメフト部でやっていく
自身を喪失していたため良い返事ができませんでした。
それ以来「入部しなかったこと」・「アメリカンフットボールから距離を置いたこと」
そして「ご縁のあった方々への不義」を心の中で後悔していました。
25年経った今日カイザースを応援に行ったことで少し気が晴れたような気がします。
来年も待っていますので是非東京ドームへ帰ってきて下さい!
大団旗のもと、学歌、応援歌を歌わせてください!
そして皆さんのハドルと共に叫んでみたい!。来年もよろしくお願いします。
商85ー千葉県在住
「ライスボウル雑感 2010/1/3」
お正月から楽しませてもらいました。
社会人チームに「後輩(母校)の仇討」みたいな下品な発言がなくてよかったです
(てかそれで普通なんですが)。
ゲーム開始前に円陣を組むのはいいとして、左右にゆっさゆっさ揺れるのはどうも
好きになれません。
ゲーム中の場内アナウンスは、東洋人丸出しの英単語発音で笑わせてもらいました。
レフェリーの明らかな誤審はいただけませんでした。
瑣末なことをあえて言うと以上で、最後の最後まで社会人相手に健闘した事実に
拍手を送ります。謝々。
「敢えてナイスゲームと言いたい 2010/1/3」
東京ドームで、ライスボウルを見てきました。
結果は、後4秒での逆転負けでしたが、潔い清々しいゲームでした。
敢えて、ナイスゲームと言いたいです。
用意周到に準備された守備、称賛に値すると思います。
立ちはだかった大きな壁に挑んだオフェンス、FG3本のキッキングゲーム全て全力が
出し切れていたと思います。
力量の差は、歴然でした。
しかし、前半は、リードし、最後の4秒、いや0秒まで一度もリードされなかったことは、
最高のゲームプランの成せる技でしょう。
力は足りなかった、でも何を補えば次回は勝てるか明確に掴んだと思います。
幾度となく、予想を超越して、異次元の実力を付けてきたチーム、大舘主将お疲れ様。
去年までのような、スーパーアスリートがいない中の、関西7戦全勝優勝、
初代全日本学生王者の甲子園勝利、ライス準優勝、61世代の人全てが、
君のリーダーシップに感謝しています。
さて、3回生以下の選手の皆さん、今は暫く傷を癒し、来るべき2010年のシーズンに向け、
また大きく羽ばたいてください。
準優勝おめでとう。
そして、夢のような、信じられないほどの良いシーズンを本当にありがとう。経77-84
「次につながる伝統 2010/1/3」
東京ドームで観戦しました。
「よくやった。次につながる。」社会人の強い当たりもしっかり受け止めていた
ディフェンス陣は手堅く安心して応援できました。
甲子園ボウルのような華麗なランは徹底したマークで防御されましたが、
この悔しさは必ずや次につながるものと確信しています。
終盤は経験の差…でしょうか。
応援団・チアも元気で明るくスタンドも一体となって応援、学歌・逍遥歌など
久々に謳いました。ありがとうカイザーズ。常勝集団になってください。
H2法卒 体育会OB 東京勤務10年超
「よく頑張った! 2010/1/3」
ライスボウル、惜敗でしたがよく頑張った。
この試合に関して言えば、オフェンス(特にラン)、キックリターンが苦戦する中、
ディフェンスが本当によく耐えたと思う
ただ、今シーズンは、関学戦、立命戦、甲子園をはじめ、どの試合においても
攻守蹴が一丸となってすばらしい試合を見せてくれた。
強いチームづくりのための地道な努力の積み重ねが奏功したのでしょう。
また皆とても礼儀正しく、チームメイトを大切にしている様子で、実に清清しかった。
今シーズンのカイザースには、本当に元気をいただきました。
また、努力することの大切さを改めて実感しています。
63年の歳月を経て今シーズン、関大フットボールがようやく復活。
ここがスタートです。
私も、カイザースに負けないよう頑張ります。
カイザースの来シーズン以降の更なる飛躍を期待しています。
「うれしかったで 2010/1/3」
いやあ、しんどい試合やったなあ。
甲子園での点の取り合いから一転してのディフェンス合戦。
苦しみながらも点差を離されずよく辛抱した。
勝負には時の運もつきまとうが、最大の強敵に押されはしたものの
ほぼ互角にわたり合えたと思う。
たとえ敗れようとも過去の経験から学ぶ者だけが真の王者になれるのだ。
カイザースはまだ何とか勝てるようになってきたというレベルのチーム。
今シーズンのチャレンジを無駄にせず、新たな伝統の礎として欲しい。
他校も当然のごとく日々努力を重ねている。
これからはチャンピオンを倒せとばかりに戦いを挑んでくるので、
易々とは勝たせてもらえないはず。
カイザースには今まで以上の奮起を期待したい。
オレも都合のいいOBで何もしてやれなくて申し訳ない。
だが胸を張ってくれ、君たちの奮闘する姿に大学や卒業生の中にも
新たな誇りが生まれたことも事実なのだから。
最後に万感の思いをこめて言葉を贈りたい「お疲れ様、本当ににありがとう」
「胸をはって堂々と! 2010/1/3」
前半戦の勢いを後半は鹿島にうまくさばかれた試合内容でしたね。
さすが社会人NO.1チーム、色々な点で差があったと思いますが、
それでも4秒前まで同点に持ち込めたのは今までの勢いが本物だった
証拠だと思います。
次のシーズンは関学も立命もマークしてくるので、春も秋も大変だと思いますが、
勝ち続けることの苦しさと勝つことの喜びを学んだ3回生以下は今年の甲子園
ボウルにも連続して出場し、来年のライスボウルに忘れ物を取りに来てください。
この数カ月、本当に週末がワクワク楽しかった。
心から感謝するとともに、お疲れ様でした。
経72
「ナイスゲーム! 2010/1/3」
ライスボウル、お疲れ様でした。
結果的には残念だったかと思いますが、関大魂溢れるナイスゲームだったかと思います。
やはり社会人の壁は厚かったのだと実感しましたが、超えられない壁ではないという
手応えも得られたのではないでしょうか。
また、2010シーズンを勝ち抜いて、再び、正月の舞台に立たれることを願っております!
「すばらしいゲームをありがとう 2010/1/3」
社会人チャンピオンに堂々と戦うカイザーズの勇姿に感動しました。
挑戦者とは言うものの、全く互角のゲームを展開したことは大変すばらしいと思います。
選手の高い資質はもとよりそれを最大限引き出した監督・コーチ陣の指導力の賜物で
あろうと思います。
来季こそ関大カイザーズの日本一を祈念します。
昭和56年卒OB
「お疲れさまでした 2010/1/3」
凄い良い試合でした!
ホントに接戦で最後の最後までドキドキでした。
大館キャプテンを始め4年生の皆さんお疲れさまでした。
3・2・1年生の皆さん、来年こそ日本一を!!!
アメフト大好きになれたのも、KAISERSの皆さんのおかげです!
ありがとうございました☆
「よくがんばりました(笑) 2010/1/3」
試合開始からずっとテレビで応援してました。
よくがんばったと思います。
これで、カイザーズは、ライスボウルの常連さんになって下さい。
2011年のライスボウルへの勝ち上がり、応援してます。
商81-26の一OBより
「最後まであきらめない! 2010/1/3」
ラスト1分・頑張れ!!!
KAISERSならいける!!!
「Rice Bowl !! Go Power & Speed !! 2010/1/3」
関西大学カイザースの試合ぶりはまさに古き良き時代のノートルダム大学を彷彿させた!
今日もそのままの若きスピードとパワーで!日本のノートルダム!!
「今からのぞみで東京ドームへ 2010/1/3」
朝7時台の新幹線で東京に向かいます。
明治神宮でKaisersの必勝を祈願した後、東京ドームに入ります。
今開いた「AK's」のライスボウル展望は『混戦』!
関大Kaisesrが鹿島Deersに対しどんな秘策で挑むのか、胸がわくわくします。
それでは、祈健闘!
「ファイト! 2010/1/2」
いよいよ明日。東京ドームに応援行きますよ。
関東在住の関大のOBです。今から興奮してます。
関大魂を見せてください。
お正月返上の選手、関係者の方々、おつかれさまです。
もう一息の頑張り、お願いします!
「セピア色の資産をもつ幸せ! 2010/1/2」
羽間平安先輩、覚えてくれていらっしゃいますか?
理事長時代のの2002年に突然のお手紙で「伝統ある関西大学スポーツの改革案」を
差上げた片山です。
超氷河期と言われてもしかたのない、「関西大学スポーツ」の低迷、何も対策を
打たない大学側を失礼とは存じながら非難させて頂ました。
特に東京在住の小生にとっては、はがゆくて、しかたなく思っている校友の代弁者として。
ご提案させて頂きました。
関大体育会すべてを強化しようとしても、出来るものではありません。
もっと戦略的に優先順位をつけて強化することが重要であること等々。
従いまして大学スポーツの頂点と言われて、最もシンボル的なアメリカンフットボールから
着手して頂きたいとの主旨のものでした。
頂点のスポーツが強くなれば、他のメジャースポーツも必ず強くなってくると!
羽間理事長から、ご丁寧に必ず強化に着手いたします、との力強いご返信を頂き
感激いたしました。
それから7年、大学側の改革着手とオールKAISERSの努力で今シーズンの
ミラクルが実現しました。
羽間先輩時の優勝は「セピアカラー」であれば、今回の優勝は「デジタルカラー」です。
我々は「セピアカラー」の資産を持つ喜びを大切にしようではありませか!
明日の東京ドーム、この大舞台に応援に行き、羽間大先輩とご挨拶出来れば
幸甚に存じる次第です。東京・片山
「礼儀正しさと勇気と負けじ魂を期待します! 2010/1/2」
ライスボウルについて、巷では正直鹿島有利の声が多いですが、
こんな状況だからこそ関大マグマの歌詞が相応しいのでは・・・
千里が生んだ正義は関大
勝利の凱歌をあげるため
負けじ魂の根性だ KANDAI
ファイトファイトファイト
飛び出せ関大 勇気を持って
今日も関大に勝利あり
明日は一塁側スタンドで、今年度最高のアップセットを願い声を限りに
応援させてもらいます。頑張れ関西大学カイザース!
「Do Your Best ! 2009/12/14」
関西大学カイザース殿
甲子園ボウル優勝おめでとうございます。
新装完成された初の甲子園で、大学スポーツの華と云われる
アメリカンフットボール、特に全日本217大学の悲願である
初の大学頂上決勝戦での立派な勝利、実に快挙であります。
チームが一丸となり大学挙げての勝利に来賓室の方々も
関西大学実に素晴しいと賞讃されておられました。
また法政大学の増田総長も心からおめでとうございますと
握手をして祝意を戴きました
私も礼儀正しく勇気あるカイザースに心を打たれ、感激しました。
おめでとう! ありがとうございました。
羽間 平安
「ライスボウルでも必勝 2010/1/2」
いよいよ日本一の王座をかけたビッグゲーム「ライスボウル」迄あと2日ですね。
今の若い選手諸君には、我々年配者には想像も出来ない勝利への執念と、激しい猛練習に耐え、
強豪を次々と撃破してきた実績に裏づけされた過信やおごりではない自分達のプレイに対する
確信があるのでしょう。
例えばRB藤森選手やQB原口選手の甲子園ボウルでの大活躍もラインの頑張りがあればこそ。
チーム一丸となり進化し続ける我等カイザースは、東京ドームでもビッグサプライズを
やり遂げてくれるものと信じています。
社会人チャンピオンの鹿島ディアーズは相手として不足なし。
但し相手も12年ぶりの優勝で、立ち上がりからラインが当たり負けせず先手をとればかなり
焦ってくるはず。チャレンジャーの立場でどんな戦術で「鹿狩り」をしてくれるのか楽しみです。
残念ながら東京ドームへ行けませんが、記念グッズを夫婦で着こんでテレビの前で一生懸命応援します。
あの甲子園ボウルの感激と感動を再現して下さい。頑張れ関大カイザース!
「頑張れ 関大! 頑張れ カイザース!! 2010/1/1」
ライスボウル。。。
大喜びで東京ドームへ応援に行きます。関大時代の友人と。
OBであることが誇りに思えます。カイザースの皆さんありがとう。
明後日は関大らしい元気溢れるプレーを期待します。
気迫と勢いで、ディアーズを圧倒してください。
頑張れ 関大! 頑張れ カイザース!!
東京・北品川在住 昭63卒OB
「自分自身のために 2010/1/1」
選手の皆さん、監督、コーチ、スタッフの方々、いよいよライスボールの
日が近づいてきましたが、体調はいかがでしょうか。
試合では今までやってきたことを100%出し切ってください。
自分達が練習でやってきたことを信じ、まず自分自身のために全力を出し切ってください。
たくさんの応援者があなた方の背中を支え、押し続けています。
ある人は試合場で、ある人はTVの前で、第一G、西宮球技場時代から応援続けている
OBも私を含め少なからずいるはずです。
また、M.Hの妻さんのようなすばらしい応援者もいらっしゃいます。
残り1試合、試合後に後悔しないようにプレーしてください。
平成22年元日 八幡宮で必勝祈念後 経72
※M.Hの妻さん、勝手に掲示板使用ご容赦ください
「応援メッセージ 2010/1/1」
新年おめでとうございます。
昨年は、大学決勝の対法政大学戦に興奮致しました。
祝福と共に関大OBとして心から感謝致します。
3日のライスボール、大いに期待しています。
勝利以上に悔いの無い戦いを演じ、関大魂を全国に知らしめてください。
大いなる健闘と勝利を祈っております。
関西大学社会学部48年度卒 愛媛県松山市 田神真二
「1月に試合ができる意味 2010/1/1」
カイザースのみなさん、新年おめでとうございます。
おそらく、正月返上で最後の調整に余念がないことと思います。
年末も、ドーム対策のために福岡まで行って合宿したとのこと、思いは伝わって来ます。
「選手達は、劣勢が報道される中、本当に勝とうと思っている」との板井HCのコメント、
頼もしく拝見しました。
私もまた仕上げのライスを見にパースから飛んできました。
選手は、もう、私なんかの素人コメントは遙かに超越した次元にいると思います。
だから、技術的なことは触れません。
1月に試合ができる意味、幾多の敗れた学校を代表するステータスの意味、
自分達が今まで努力してきた全てを出せる機会等等を今一度見直して、
悔いのない試合ができるよう最後の仕上げに臨んでください。
東京ドームでは、いつものように、力の限り、声の限り応援したく思います。 経77-84
「関大魂 2010/1/1」
正直、君達がここまでやる・出来るとは思っていませんでした。
しかし、それは現実となりました。
気負わず、普段通りに、学校の為でもなく、誰の為でもなく、
各々自らの為に、戦って下さい。
これは偶然ではなく必然の結果です。
日本一に相当する行動をしてきたのだから!!
「関大バンザイ 2010/1/1」
大バンザイ!
七年間もフットボールやってて初めてOBでよかったと思いました。
「やるしかない! 2009/12/31」
学生時代よりアメフトが好きでよく見ていました。
まさか母校が甲子園で優勝するなんて、正直なところ喜びよりも驚きの方が大きいかもしれません。
選手、並びにスタッフの皆様には感動を与えていただき大変感謝しております。
いよいよライスボウルですね。対戦相手は強豪鹿島ディアーズ。
テレビでJAPAN X BOWLを見た限りでは攻守共にバランスが良くて速さもあり、攻めどころがない様に
見えました。
法政OBの選手も多いので、甲子園での雪辱を晴らすべく死に物狂いでかかってくるに違いありません。
しかしそれも望むところでしょう。
今までやってきたことを信じて、学生代表の名に恥じぬよう礼儀正しく勇気を持って全力で試合に
挑んでください。そして是非とも日本一の座を勝ち取ってください。
攻守蹴の揃った関大らしい試合を期待しております。
経88
「誇らしい我が関大!そしてカイザース! 2009/12/31」
ついに迫ってきましたね。今年のシーズンを振り返るだけで、涙がこぼれてきます。
アメフト部OBとして、君たちの活躍は、我々をどれだけ勇気付けてくれたか・・・。
君らの強さの裏にある、努力・思いの強さを思えば、敬服します。
会社の部下にも、「思い」が強ければ、必ず成就する(限りない努力・精進は必要だが・・・)
ライスの相手はまたしても関大より強いと世間では言われていますが、今年のシーズン全試合を
応援してきた私には、もう、負ける気さえしません。慢心ではなくて、関大らしいすがすがしい、
まっすぐな気持ちを前面にしたいつもどおりの試合をしてください。
私はいつもどおり、1塁側で応援しています。声がかれるまでプレーコールしています。
最後に、OLのみんなへ。いつも熱い思いで君たちを見つめています。
藤森・原口君がゲインするたびに君たちのすばらしい粘りのあるブロックがあるのですから、
鹿島のDLはまたしても強いと思いますが、絶対に気持ちで負けない。5人でパワーを爆発させて
ください。私もランブロックのとき、背中を押し、パスプロの時は一緒にカベになってるから。
(気持ちで!!)
3日、東京ドームで待ってるから!!
絶対、勝とう!!


