応援メッセージ
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Massege!!
「Do Your Best ! 2010/1/4 2010/1/6」
1月3日に東京ドームで御挨拶をしましたが、改めて新年おめでとうございます。
我等がカイザースが、ライスボウルでスター揃いの最強軍団 鹿島ディアーズに
最後の4秒まで互角に戦った奮闘に感動が消えません。
床に入ってからも、ゲームの場面が去来して満足と残念が交錯し、眠れませんでした。
ともあれ、東京ドーム35,742人の観衆が誰一人席を立たなかったのは稀有の事で、
実に見事な最高のゲームだったと思います。
VIPの皆様も、カイザースの諸君の“Do Your Best !”最善を尽くされた事に感服されて、
大学スポーツの真髄だと大拍手をしておられました。
本当にありがとう。ご苦労様でした。
羽間 平安
「高橋選手に続け!! 2010/2/22」
日本のスポーツ史において難関中の難関と言われた男子フィギュアスケートのオリンピックメダル、
その歴史をついに塗り替えた最初の日本人メダリストが関西大学から誕生しましたこと、
誠におめでとうございます。本当に素晴らしいですね。
カイザースもライスボウルで見せたあの実力にさらに磨きをかけ、高橋選手に続く大躍進を是非とも
期待しております。
先人達の夢を胸にその歴史の上に立って、文武両道の精神のもと全米にその名を轟かせて下さい!
スポーツ選手は知力体力のバランスを極め、社会における「模範」として重要な一翼を担う使命を
おびています。私の伯父の一人は昭和15年に予定されていた「第12回オリンピック」東京大会の
バスケットボール代表(京都帝大出身)でしたが、第2次世界大戦勃発によって中止、
幻の「東京オリンピック」となってしまいました。本来なら世界のひのき舞台に立てる選手達が、
不幸な時代と巡り合わせたために涙をのまなければならなかったのです。
今、世界は激動と改革の風の中で再び調和と平和への道を歩み始めております。
その中で純粋で堂々たる文武両道の関西大学カイザースが、近い将来必ずや日本を代表する美しい
スポーツチームとして世界に羽ばたく時代が来ることを心より願ってやみません。
元シルバーオックス 黒川英樹
「関大一高のゲームも面白いです。 2010/1/27」
フットボールシーズンも終わり(NFLは最後のスーパーボウルが残っていますが)、
少し寂しい気分でしたが、たまたまこのHPのリンクで大阪府の高校のフットボールチームの
新人戦の情報を見ましたので、先週の日曜日にエキスポフラッシュフイールドに行ってきました。
観戦したのは箕面高校vs関大一高戦でしたが、兄貴分の大学が良い成績を残したのが要因か、
私の身内贔屓のせいかもしれませんが、一高のチームの雰囲気が変ったような気がしました。
もちろん良い方向にですが。
大学においてももちろん他校からの優秀なアスリートが入部したおかげで今のチームが
あるのですが、やはり関大一高というチームが強く、優秀な選手が安定して入部してくれることが
望ましいとOBの身勝手さで思ってしまいます。
特に№49、№4、№7、それと関大伝統的なポジションであるキッカーの№23の選手に注目して
観戦をしました。
次のゲームは2月14日(日)10:00~で、場所は同じエキスポですので、お時間のある方は
応援してあげてください。(対戦相手はまだ未定です)
「お詫び。 2010/1/25」
先日、私のライスボウルの勝敗に関するコメントによって、関西大学カイザースの
OBの皆様のプライドを深く傷つけてしまいました事、心より深くお詫び申し上げます。
ここに謝罪致します。どうかお許し下さい。
私はただフットボール経験者として、またカイザースの一ファンとして、今の日本に於ける
フットボールの現況を踏まえ、未来のさらなる発展を願い、素直に正直に熟慮した結果、
あのようなメッセージを皆様へお贈りした次第です。
私の義理の叔父2人は元NFL選手でしたが、日本も一流を目指す以上、越えなければならない、
また避けられないハードルだと思います。
私へのバッシングは甘んじて受け、今後の人生に於ける大きな反省課題と致します。
改革は常に動き変化しながら前進してゆくべきだと思います。
私の祖父は米沢藩の士族出身(越後戦国武将~米沢藩譜代)で、また父は科学者としての
世界的権威でもあったため私の正義は人一倍強く、この度の私のゆき過ぎた意見によって
OBの皆様のプライドを傷つけ、誠に申し訳なく存じております。
しかし、私はいろいろな誤解を避けるため自ら名乗り、純粋で正直なメッセージを
お伝えさせて頂いたわけです。
私の軽率な意見が多大なるご迷惑をおかけし、本来ならば直接皆様にお会いし土下座し
お詫びすべきところであります。どうぞ皆様、これ以上悪く思わないで頂ければ幸いです。
ますますのご発展を心よりお祈り致しております。敬白
平成22年(2010)1月25日 元シルバーオックス(DT#61)黒川英樹(1986年神戸ボウル優勝メンバー)
2代目寛衛門 抜鉾魂 ※乱文お許し下さい。
「頑張って下さい!未来は開けています。 2010/1/25」
全米のレベルを目指す以上、日本の選手達も本格的なアスリートとして成長しなくては
ならいのですが、いよいよ環境もステージアップしてきた今、日本もアメリカン・
フットボールならではの「サイエンスの目」を「発展」の意味で導入し、プレイヤーとして
トップレベルでの徹底した能力向上を挑む段階に突入すべきだと思います。
先人達の悲願でもあった日本の全米プロレベルへの夢。
そのポジティブな追求の歴史の上に立ち、熟成された判断力を持つべく未来への足固めは
出来ていると信じています。選手を育てる「人間の目」と「科学の目」。
この縦軸と横軸の融合がこのファイナルスポーツを支え進化させ続けています。
近年稀に見る純粋なスポーツ精神を持つ関西大学カイザースに期待しています。
柔軟で自由な発想と想像力で日本フットボール界の可能性を、この重要な時期に於いて
大きく飛躍・発展させてくれるものと!
ライスボウルでは君達の力の限りを尽くした妙技に酔わされました。
君達の笑顔と涙は永遠である。元シルバーオックス 黒川英樹
「プライド 2010/1/22」
勝負より審判の判定に粛々と従い試合後は対戦チームと審判
の方々にに深々と礼をする姿こそ我らがカイザースの誇りなり。
「応援メッセージ 2010/1/19」
栄えある「関西スポーツ賞」の受賞おめでとうございます。
昨年来のカイザースの健闘は勝敗を超えて多くの人たちに勇気と夢を与えてくれました。
どんな賞にも勝るすばらしい戦いぶりでした。
「励むは一途研鑽の日々を楽しみ忘れまじ」…学歌の一節にもあるように、来季そして未来に
向けてさらなる精進を続けてください。
「回顧 2010/1/17」
振り返ると、関西リーグ戦から甲子園・ライスボウルと熱い平成21年度シーズンでした。
前年度からの大躍進には目を見張るものがあり、長年に亘って寂しかったこの応援メッセージ欄も
賑やかになって、良かったと思います。
「ビデオ判定ルールならカイザーズの勝ち!おめでとう! 2010/1/15」
天晴れ!真のライスボウルチャンピオン!これからも頑張って下さい!
今の日本フットボール界にこそ、別の意味で「ビデオ判定」が必要だ!
元シルバーオックス黒川英樹(1986神戸ボウル優勝メンバー)
「帝都に唸る紅千里 2010/1/10」
関西大学カイザースと共に関西大学第一高校のサッカー部が国立競技場まで進出されました。
また関西大学北陽高校駅伝部が都大路で疾走されました。
関西大学の見出しが新聞に躍り、TVに読まれました。
日本に関西大学あり。
これからは互いに敬意を抱く関西学院大学との激闘が歴史に刻まれてゆくことでしょう。
もう関大と関学との区別がつかないとは言わせません。
「心から、ありがとうございました 2010/1/8」
ライスボウルの健闘、立派でした。
甲子園ではオフェンスが、そしてドームではディフェンスが、魅せてくれました。
今シーズンの「覚悟」に恥じない締めくくりだったと思います。
少し体を休めて・・・と思いますが、きっと皆さんの心はもう次のシーズンに向かって
いるのでしょうね。
甲子園の後にも、拙いメールを遅らせていただいた者ですが、ドームでも亡くなった
夫の写真と一緒に、観戦させて頂きました。
夫は1月に亡くなっているので、毎年、12月・1月は寂しさのピークだったのですが、
皆さんのお陰で、5年ぶりにワクワク・ドキドキの時間を過ごさせて頂きました。
そして、夫が一番好きだった逍遥歌を、ドームで皆さんと一緒に歌わせていただけるなんて、
夢にも思っていませんでした。
本当に幸せでした。ありがとうございました。
今年の甲子園も楽しみに待っています。
M.Hの妻(英文73)
「ありがとう。本当にありがとう。 2010/1/7」
素晴らしい夢でした。ありがとう。
結果は確かに残念です。けれど諸君が見せてくれた勇気は、諸君が見せてくれたひたむきさは、
OBとして心から誇りに思います。
試合後にキャプテンが謝ってくれたけれど、こちらからお礼を言いたいくらいでした。
諸君が示したのは、ただアメリカンフットボールの試合ではなく、もっと美しく尊いものです。
また東京ドームにきてくれるのを待っています。もう一度あの夢を見せて下さい。
法学部86年卒
「たくさんの感動をありがとう! 更なる飛躍を! 2010/1/6」
関大カイザースの大活躍、素晴らしかったです。
平素の皆さんの鍛錬の賜物と敬意を表します。本当に有難う。
力が入りました。
「礼儀正しく 勇気あれ」のもと、今季の貴重な経験をバネに
更なる飛躍に向けて、一丸となって頑張って欲しいと思います。
団塊の関大法OB
「敵を知り己を知れば百戦危うからずや 2010/1/6」
選手の皆さん、監督・コーチ・スタッフの皆さん、今シーズンの奮闘お疲れ様でした。
大変素晴らしいシーズンで多くの皆さんから称賛を受けるカイザースを誇りに思いました。
ライスボウルは負けましたが、この試合を行ったことにより弱点や改良すべき点が
多々わかってきたことと思います。
是非この試合を詳細に分析し、なぜ負けたのか、何が成功して得点がとれたのかを
選手の皆さんで考え、理由を共有して下さい。
そしてそれをもとにトレーニングを開始してください。
一流であり続けることは大変な努力と苦痛そして頭脳を必要とします。
是非誇りを持って努力を続けてください。努力なしに結果は伴いません。
そして勝って当たり前の常勝チームとなって下さい。憎らしいほど強くなって下さい。
そして日本ばかりでなく、本場アメリカでも活躍できる人材が育つことを心より願っております。
「感動しました! 2010/1/5」
年末の甲子園ボウルと新年のライスボウルを観戦させていただきました。
アメリカンフットボールは全くの素人でルールも十分理解できていなかったので
NHKの副音声に頼りながらの観戦でした。しかしどちらの試合も素晴らしかった。
学生らしくはつらつとしたプレーで見る者を魅了してくれました。
特に法政戦の藤森君のランニングと原口君の突破は爽快でした。
自分の鬱憤も晴らしてくれる素晴らしいプレーだったと思います。
ライスボウルでの大館君を始めとするラインメンの奮闘も良かったです。
関大のOBでもなければ、フットボールにも全く縁のなかった人間ですが、
勇気を貰えた気がします。
敗れはしましたがライスボウルも最後の瞬間まで手に汗握る攻防でした。
この経験は来年、いやこれからの人生に絶対に活きると思います。
感動をありがとう。
「礼儀正しく勇気あれ」これからも頑張ってください。
50代 戦う勤務医より
「ユニフォームがカッコいい! 2010/1/5」
甲子園とライスボウルで関大の勇姿をみれるとは…
関大はやはりブラックとゴールドの姿が最高にカッコいいですね。
黄金の集団にしびれます
これからも応援し続けます!
「試合前のユッサユッサ 2010/1/5」
ライスボウル見てて本当に嬉しかったです。関大の選手が大活躍でしたね。
鹿島は本当に強かったですが、今年の新たな目標ができただけです。
彼らを凌ごう!
ところで試合前のあのユッサユッサですが、僕も大好きです。
むっちゃ楽しいです。ぜひ続けてください。
きっと近いうちに真似する集団が現れますよ(もうどっかで誰かがやってるかも)。
なんせ僕もあの中に入りたい...
「立派でした! 2010/1/5」
ライスは残念でしたが、今シーズンのカイザースは立派でした。
何にも言う事はないです。
一年間とても楽しませてもらいました。ありがとうございます。
ゆっくり休んでください。そして来シーズンに向けて英気を養ってください。
また春から応援に行きますので。
「一体感 2010/1/5」
甲子園ボウルが私用で行けなかったので、待ちに待ったライスボウルでした。
惜敗で残念ではありますが、来シーズンに向けての収穫も多かったように思います。
ほんと今年は楽しみの1年です。
『カイザーズでアメフトしたい!』と春には沢山の新入生が門を叩くことでしょう。
応援団、吹奏楽部、そして華やかなチアーを見せてくれたHERIOSの皆さん、
3時間に亘るパフォーマンス、お疲れ様でした。
関大の一体感を味わえました。
ありがとう!
GARDENスタッフ 関西大学OB
「ありがとうございました 2010/1/5」
選手の皆様、スタッフの皆様、関係者の皆様方、本当にお疲れ様でした。
『本気』をみせて頂きました。魅せられました。かっこよかったです。
ありがとうございました。 これからも応援しています。
from関西大学卒業生
「素晴らしい試合をありがとうございました。 2010/1/5」
1月3日のライスボール、前の対法政と同様必死になって応援しました。
結果は負けましたけど、皆さんにとっては学ぶ所も多かったのではと思います。
鹿島はベテランの試合巧者という印象を受けました。かなり計算されていたように思います。
ただ、両チームとも、これといった攻撃法がなく、両チームともパスがうまくないような
印象を受けました。
「ラン」の関大に「パス」という武器をプラスしてもらえばと、素人考えで期待しています。
今回は負けましたが、まことに惜しい大善戦でした。
一度の優勝より連続の優勝を望むには、よい敗戦だったのではないでしょうか。
来年は間違いなく真の日本一になるでしょう。
最後に、関大OBとして心から皆様に祝福と感謝の気持ちを送ります。
ますます「関大魂」を全国に知らしめて下さい。
ほんとうにありがとう!そして燃えよ!カイザース!!
愛媛県松山市 社会48卒 田神真二
「ほんま、おおきに。 2010/1/5」
カイザースの皆さん、今シーズン本当にお疲れ様でした。
これまで、大学の支援やコーチ陣の強化もありましたが、
環境が良くなっただけでは、関学に勝つことも、立命に勝つことも、
リーグ戦全勝も、法政に勝つこともできません。
チーム全員の、本気の、努力の結果だと思います。
ライスは負けましたが、QB尾崎を引きずり出し鹿島応援席に勝利のカウントダウンをさせず、
4Q60分をよく戦いきったと思います。
どんだけ攻め込まれても、ラスト0秒まで全力で戦い、試合後の応援席へ深く一礼を行う姿は、
正に「礼儀正しく、勇気あれ」そのものでした。
最後のタイムアウトが解けたとき、涙で声が出ませんでしたが、残念な気持ちよりも、
「ありがとう」という気持ちで一杯でした。
最後まで感動させてもらいました。
本当にありがとう。
あと、
磯和先生、
最後まで諦めないということの大切さを、
あらためて教えてもらいました。
有難うございました。
一高・関大OBより
「日本一を目指した諸君へ2010/1/4 2010/1/5」
ライスボールで諸君を見た時1年間の集大成に相応しい自信と大学生フットボーラーとしての
品格を感じた。
4年生の諸君の類まれなる統率力とチームへの団結力がこの一年間の形として現れていた。
目標に掲げた日本一への階段まで上りつめ自ら歴史に名を刻んだ諸君、ご苦労さん。
ライスボールへの道の中で、新たな栄光をともにしたプロセスが何より諸君の宝物である。
結果は見ての通り紙一重だった、が一年間観戦をしていてやはり活動方針に掲げた大学生
らしい原点を忘れずに、培った自信と誇りをこれからも大切にしてもらいたい。
それこそが関大魂である。
そして新チームへ引き継がれるこの一年間のプロセスを大切に再度来シーズンも驕ることなく、
更に継承されるチーム創りを目指してもらいたいと思います。おめでとう!
84年卒OB
「ライスボウル観戦記 2010/1/4」
昨日、奈良の田舎から東京ドームへ後輩たちの勇姿を見てきました。
試合には負けたけど、関大魂は存分に見せてもらいました。
ただ第1Qの小原君のビッグプレーで「これはいける」と選手のみんなに
どこか心の油断があったのではないでしょうか?
後半は守勢一方で甲子園ボウルのようながむしゃらさが少し欠けていたようにと思います。
でもこの敗戦は必ずや今秋のリーグ戦に糧となります。
今年の忘れ物を来年は是非とも奪取して下さい。
藤森君をはじめ新生カイザースに今年も期待しています。
頑張れ、カイザース!応84卒OBより!
「「ライスボウル」最後の最後までワクワクドキドキをありがとう。 2010/1/4」
「ライスボウル」最後の最後までワクワクドキドキをありがとう。
4回生の皆さんお疲れ様でした。
しかし「また社会人に勝って日本一になる」という新たな目標ができました。
これから新チームの編成が始まると思いますが、3回生は先輩4回生の関大魂を
引き継ぎ、「礼儀正しく、勇気あれ!」、で新しいスタートを切ってください。
社会人との違いは昨日の試合後半で明らかになったと思います。
また、激戦が予想される関西学生リーグ、甲子園ボウルへ再挑戦です。
高い目標を掲げ一致団結し、がんばってください。
神戸中央球技場で涙した、関大卒業生より
「日本中が注目した関大カイザース 2010/1/4」
今シーズンは本当にお疲れ様でした。
そして心より有難うございました。
カイザースの皆さんはすばらしいです。
カイザースOBのみならず全関大OBが、そして日本中の注目になって勇気を与えてくれました。
4年生は関大を、カイザースを誇りにこれからの人生を歩んでいって下さい。
関西大学OBより
「涙で逍遥歌が歌えませんでした。ホントありがとう! 2010/1/4」
東京ドームの1塁側でkaisersを応援した3時間余りの時間は、私の人生とって
とても貴重な瞬間になりました。
現役のみなさんから「希望」「勇気」をもらったといいますか、自分の原点が
ここにあったこと、千里山で過ごした青春が昨日のことのように甦り、ただ、
無心に声をからし応援していました。
タイムアップの瞬間、悔しさはありましたが、それ以上の清々しさ、こみ上げる
思いがあり、最後の学歌、そして逍遥歌では涙があふれ、とぎれとぎれの声と
なってしまいました。
kaisersのみなさん、本当にありがとうございました。
大館キャプテンをはじめ4回生のみなさん、本当におつかれさまでした。
長き歴史の1ページをみなさんは間違いなく飾りました。
あとに続く皆さんも、ぜひ2ページ3ページ目を飾ってほしいと思います。
私も、みなさんに負けないよう頑張っていきたいと思います。ほんとうにありがとう。
「良いお正月でした 2010/1/4」
たくさんの観客の期待を背負い、大変なプレッシャーだったと思いますが、
「よくやった!」としか言えません。
ドームで、清々しい気持ちになれました。
開始前の円陣の揺れは、個人的には関大らしくて好きです。
卒業しても、関大魂でいろんな困難を乗り切ってください。
「関大カイザースありがとう! 2010/1/4」
ライスボウル残念でしたが、素晴らしい試合でした。
社会人のパワーは流石でしたが、関学、立命もこれを経験して
強いチームになりました。
関大カイザースも得たものは大きいと思います。
今シーズンは本当にご苦労様でした。我々卒業生に、たくさんの
誇りと勇気を与えてくれました。
次シーズンは、より強い関大になってくれるものと信じています。
頑張れ、カイザース!
法85
「お疲れ様 2010/1/4」
カイザースの皆様お疲れさんでした。
2009年のシーズンがようやく終了しましたね。
8月末の京大戦のスコア-をみて思わずドッキリ何度も新聞を確認しました。
関学戦のシーソーゲームの勝利、堪り兼ねて年甲斐もなく応援メッセージを
投稿しました。
立命戦の神がかりの勝利で甲子園を確信し、法政を圧倒して学生王者。
私はこれだけで充分満足です。私のほろ苦い青春時代を思い出させて呉れました。
今年の年賀状にもカイザースの大活躍を認め多くの友人に送りました。
娘の友達のフロリダ大卒の米国人弁護士と3日の夜家族で会食をしましたが、
カイザースの話題とシュガーボウルの話題で盛り上がりました。
残り数秒のFGで負けたが私は満足していると説明しましたが、納得出来ない様子で
執拗に場面の説明を求めて来ました。
関大を卒業して40年本当に良い思い出を頂き有り難うございました。
4回生の皆様ご苦労様でした。
3回生以下の皆様今年も団塊の世代の卒業生をわくわくさせて下さい。
老化防止に役立っています。
福岡市 橋本
「永遠の常勝軍団に 2010/1/4」
カイザースの皆さん、日本二位、誠におめでとうございます。
手に汗握る大接戦。本当によくやってくれました。
戦前の予想は、圧倒的に「鹿島有利」。秋の関西リーグ、関学戦も、立命戦も、
否、最近は「三強」から既にやや腰を引いているかに見える京大戦にも
「関大有利」という予想はありませんでした。
甲子園ボウルもやはり「法政有利」でした。
そんな中、「これは、ひょっとして」という期待感もありましたが、
一方では最強敵社会人鹿島の前に、「大量点差による無残な敗戦」を心配して
いたというのも事実です。本当に見事な戦いぶりという外ありません。
来年こそ日本一に、そして今年を起点に、今後は是非常勝軍団となってください。
心から応援しています。
よくある「あの頃は、ほんの一時期、大学のテコ入れもあって強かったなあ」
ではなく。
ところで、話が飛んで恐縮ですが、試合前の「ユッサ、ユッサ」、あれカッコイイ
ですね。まあ、人によって感じ方は違うでしょうが、恐らく大半の人が「いいな」と
思うのではないでしょうか。少なくとも私は(ウチの家族もみんな)大好きです。
いつごろから行われているのかは知りませんが、関大の「伝統の雄叫び」にして
ほしいと思います。
「感動をありがとう 2010/1/4」
観客席で応援していました。
まずはお疲れ様でした。
強豪鹿島相手に、一歩も引かない気合はお見事でしたよ。
選手の皆様も礼儀正しく「君が代」をしっかり唄っている姿は
すがすがしい日本男児そのものでした。
感動をありがとう
by芦谷嫁
「お疲れさま 2010/1/4」
テレビでライスボウルを応援してました。
とてもすばらしいゲームでした。
残念ながら勝つことはできなかったけれど、決して、決して鹿島に
負けてはいませんでした。
今後の更なる飛躍を期待しています。
「感動をありがとう! 2010/1/4」
このシーズンを通して身につけた「自信」、「勝ちたい」という
強い気持ちを感じました。
感動を与えられたすばらしいチームであったと思います。
フットボールを通して、是非各々の「目的」を達成してください。
本当にありがとうございました!
「私は好きですけどね 2010/1/4」
どなたかが、ゲーム前および後半開始前のハドル時の所作
(左右にゆっさゆっさ揺れる)を好きになれないとおっしゃっておりましたが、
プレーヤーだった者からすれば、あれは意気高揚には持ってこいだと思います。
というか、そんな些末なことに苦言を呈すお方は、フットボール観戦には
向いていないのではないでしょうか(笑
「関大OBでよかった 2010/1/4」
感動をありがとうございました。関大OBでよかった!
ファンクラブ入会して、少しですが寄付しましたよ。
来年も必ず、必ず、必ず東京ドームに連れて行ってください。
追伸:私は円陣の「ユッサユッサ」が大大大大大好きで、
感動で体が震えます。KAISERS=ユッサユッサ!!
「ありがとう 2010/1/4」
正月を東京ドームで過ごせるなんて何と素晴らしいことなんでしょう。
東京行きの新幹線から見た霊峰富士の素晴らしさに、これはきっといいことがあると
感じたのは私一人ではなかったでしょう。
試合は残念な結果に終わりましたが、試合前の国歌吹奏で関大の選手が君が代を
斉唱する姿をみて、さすが関大。
大舘主将以下全部員が「礼儀正しく」を実践していることに感銘を受けました。
本当に心からありがとうと言いたいです。
昨夏に始まったリーグ戦から数えること10試合。
部員の皆さんの疲れは相当なものでしょう。
しばらくはゆっくり休んで、来季に向けて鋭気を養いさらなる精進を重ねてください。
そして来年の正月も東京ドームで会いましょう。
騒然とした中でのエール交換でしたが応援団の皆さんも立派な応援をありがとう。
みんなみんなありがとう。
「来年も再びこの舞台に戻って来てください。 2010/1/4」
昨日ライスボウルを観戦しました。
ライスボウルは一観客から見ても素晴らしい舞台でした。
まずはその観客の多さに驚きました。
東京で沢山のファンに愛される晴れ舞台に関西大学カイザースが立っている事自体に
何か感激しました。
しかしながら鹿島の壁は厚く高かったのも事実です。
この悔しさを糧に2010年のシーズンの健闘を祈ります。
来シーズンは各大学が覇権を目指し目の色を変えて関大に挑んでくる思われます。
そんな他校を退け来年も学生チャンピオンとしてライスボウルに帰ってくること、
そして日本一なることを願っています。
それにしても2009年度はカイザースの活躍のお陰で旧友と再会したり学友の
新しい友人が増えたりと個人的に充実していました。
関大を卒業して本当に良かったと思える1年でした。
関西大学カイザースの皆さん、お疲れ様でした。
そして数々の感動をありがとうございました。
「ありがとう。 2010/1/3」
ありがとう。
今季は楽しませてもらいました。
ほんまにありがとう。
「ありがとう!素晴らしい試合でした。 2010/1/3」
東京ドームにて素晴らしい試合をありがとうございました。
第1Qよりビックプレーも出て、目が離せない展開でした。
スタンドにいるのにプレーしているような緊張感・高揚感でした。
小生は滋賀県のとある高校でアメリカンフットボールを経験したことがあり、
関大へ入学した際、様々な方々のご縁により、当時のアメフト部のキャプテンから
「やってみないか?」と声を掛けていただきました。
アメフトは大好きでしたが、とあることがきっかけで大学のアメフト部でやっていく
自身を喪失していたため良い返事ができませんでした。
それ以来「入部しなかったこと」・「アメリカンフットボールから距離を置いたこと」
そして「ご縁のあった方々への不義」を心の中で後悔していました。
25年経った今日カイザースを応援に行ったことで少し気が晴れたような気がします。
来年も待っていますので是非東京ドームへ帰ってきて下さい!
大団旗のもと、学歌、応援歌を歌わせてください!
そして皆さんのハドルと共に叫んでみたい!。来年もよろしくお願いします。
商85ー千葉県在住
「ライスボウル雑感 2010/1/3」
お正月から楽しませてもらいました。
社会人チームに「後輩(母校)の仇討」みたいな下品な発言がなくてよかったです
(てかそれで普通なんですが)。
ゲーム開始前に円陣を組むのはいいとして、左右にゆっさゆっさ揺れるのはどうも
好きになれません。
ゲーム中の場内アナウンスは、東洋人丸出しの英単語発音で笑わせてもらいました。
レフェリーの明らかな誤審はいただけませんでした。
瑣末なことをあえて言うと以上で、最後の最後まで社会人相手に健闘した事実に
拍手を送ります。謝々。
「敢えてナイスゲームと言いたい 2010/1/3」
東京ドームで、ライスボウルを見てきました。
結果は、後4秒での逆転負けでしたが、潔い清々しいゲームでした。
敢えて、ナイスゲームと言いたいです。
用意周到に準備された守備、称賛に値すると思います。
立ちはだかった大きな壁に挑んだオフェンス、FG3本のキッキングゲーム全て全力が
出し切れていたと思います。
力量の差は、歴然でした。
しかし、前半は、リードし、最後の4秒、いや0秒まで一度もリードされなかったことは、
最高のゲームプランの成せる技でしょう。
力は足りなかった、でも何を補えば次回は勝てるか明確に掴んだと思います。
幾度となく、予想を超越して、異次元の実力を付けてきたチーム、大舘主将お疲れ様。
去年までのような、スーパーアスリートがいない中の、関西7戦全勝優勝、
初代全日本学生王者の甲子園勝利、ライス準優勝、61世代の人全てが、
君のリーダーシップに感謝しています。
さて、3回生以下の選手の皆さん、今は暫く傷を癒し、来るべき2010年のシーズンに向け、
また大きく羽ばたいてください。
準優勝おめでとう。
そして、夢のような、信じられないほどの良いシーズンを本当にありがとう。経77-84
「次につながる伝統 2010/1/3」
東京ドームで観戦しました。
「よくやった。次につながる。」社会人の強い当たりもしっかり受け止めていた
ディフェンス陣は手堅く安心して応援できました。
甲子園ボウルのような華麗なランは徹底したマークで防御されましたが、
この悔しさは必ずや次につながるものと確信しています。
終盤は経験の差…でしょうか。
応援団・チアも元気で明るくスタンドも一体となって応援、学歌・逍遥歌など
久々に謳いました。ありがとうカイザーズ。常勝集団になってください。
H2法卒 体育会OB 東京勤務10年超
「よく頑張った! 2010/1/3」
ライスボウル、惜敗でしたがよく頑張った。
この試合に関して言えば、オフェンス(特にラン)、キックリターンが苦戦する中、
ディフェンスが本当によく耐えたと思う
ただ、今シーズンは、関学戦、立命戦、甲子園をはじめ、どの試合においても
攻守蹴が一丸となってすばらしい試合を見せてくれた。
強いチームづくりのための地道な努力の積み重ねが奏功したのでしょう。
また皆とても礼儀正しく、チームメイトを大切にしている様子で、実に清清しかった。
今シーズンのカイザースには、本当に元気をいただきました。
また、努力することの大切さを改めて実感しています。
63年の歳月を経て今シーズン、関大フットボールがようやく復活。
ここがスタートです。
私も、カイザースに負けないよう頑張ります。
カイザースの来シーズン以降の更なる飛躍を期待しています。
「うれしかったで 2010/1/3」
いやあ、しんどい試合やったなあ。
甲子園での点の取り合いから一転してのディフェンス合戦。
苦しみながらも点差を離されずよく辛抱した。
勝負には時の運もつきまとうが、最大の強敵に押されはしたものの
ほぼ互角にわたり合えたと思う。
たとえ敗れようとも過去の経験から学ぶ者だけが真の王者になれるのだ。
カイザースはまだ何とか勝てるようになってきたというレベルのチーム。
今シーズンのチャレンジを無駄にせず、新たな伝統の礎として欲しい。
他校も当然のごとく日々努力を重ねている。
これからはチャンピオンを倒せとばかりに戦いを挑んでくるので、
易々とは勝たせてもらえないはず。
カイザースには今まで以上の奮起を期待したい。
オレも都合のいいOBで何もしてやれなくて申し訳ない。
だが胸を張ってくれ、君たちの奮闘する姿に大学や卒業生の中にも
新たな誇りが生まれたことも事実なのだから。
最後に万感の思いをこめて言葉を贈りたい「お疲れ様、本当ににありがとう」
「胸をはって堂々と! 2010/1/3」
前半戦の勢いを後半は鹿島にうまくさばかれた試合内容でしたね。
さすが社会人NO.1チーム、色々な点で差があったと思いますが、
それでも4秒前まで同点に持ち込めたのは今までの勢いが本物だった
証拠だと思います。
次のシーズンは関学も立命もマークしてくるので、春も秋も大変だと思いますが、
勝ち続けることの苦しさと勝つことの喜びを学んだ3回生以下は今年の甲子園
ボウルにも連続して出場し、来年のライスボウルに忘れ物を取りに来てください。
この数カ月、本当に週末がワクワク楽しかった。
心から感謝するとともに、お疲れ様でした。
経72
「ナイスゲーム! 2010/1/3」
ライスボウル、お疲れ様でした。
結果的には残念だったかと思いますが、関大魂溢れるナイスゲームだったかと思います。
やはり社会人の壁は厚かったのだと実感しましたが、超えられない壁ではないという
手応えも得られたのではないでしょうか。
また、2010シーズンを勝ち抜いて、再び、正月の舞台に立たれることを願っております!
「すばらしいゲームをありがとう 2010/1/3」
社会人チャンピオンに堂々と戦うカイザーズの勇姿に感動しました。
挑戦者とは言うものの、全く互角のゲームを展開したことは大変すばらしいと思います。
選手の高い資質はもとよりそれを最大限引き出した監督・コーチ陣の指導力の賜物で
あろうと思います。
来季こそ関大カイザーズの日本一を祈念します。
昭和56年卒OB
「お疲れさまでした 2010/1/3」
凄い良い試合でした!
ホントに接戦で最後の最後までドキドキでした。
大館キャプテンを始め4年生の皆さんお疲れさまでした。
3・2・1年生の皆さん、来年こそ日本一を!!!
アメフト大好きになれたのも、KAISERSの皆さんのおかげです!
ありがとうございました☆
「よくがんばりました(笑) 2010/1/3」
試合開始からずっとテレビで応援してました。
よくがんばったと思います。
これで、カイザーズは、ライスボウルの常連さんになって下さい。
2011年のライスボウルへの勝ち上がり、応援してます。
商81-26の一OBより
「最後まであきらめない! 2010/1/3」
ラスト1分・頑張れ!!!
KAISERSならいける!!!
「Rice Bowl !! Go Power & Speed !! 2010/1/3」
関西大学カイザースの試合ぶりはまさに古き良き時代のノートルダム大学を彷彿させた!
今日もそのままの若きスピードとパワーで!日本のノートルダム!!
「今からのぞみで東京ドームへ 2010/1/3」
朝7時台の新幹線で東京に向かいます。
明治神宮でKaisersの必勝を祈願した後、東京ドームに入ります。
今開いた「AK's」のライスボウル展望は『混戦』!
関大Kaisesrが鹿島Deersに対しどんな秘策で挑むのか、胸がわくわくします。
それでは、祈健闘!
「ファイト! 2010/1/2」
いよいよ明日。東京ドームに応援行きますよ。
関東在住の関大のOBです。今から興奮してます。
関大魂を見せてください。
お正月返上の選手、関係者の方々、おつかれさまです。
もう一息の頑張り、お願いします!
「セピア色の資産をもつ幸せ! 2010/1/2」
羽間平安先輩、覚えてくれていらっしゃいますか?
理事長時代のの2002年に突然のお手紙で「伝統ある関西大学スポーツの改革案」を
差上げた片山です。
超氷河期と言われてもしかたのない、「関西大学スポーツ」の低迷、何も対策を
打たない大学側を失礼とは存じながら非難させて頂ました。
特に東京在住の小生にとっては、はがゆくて、しかたなく思っている校友の代弁者として。
ご提案させて頂きました。
関大体育会すべてを強化しようとしても、出来るものではありません。
もっと戦略的に優先順位をつけて強化することが重要であること等々。
従いまして大学スポーツの頂点と言われて、最もシンボル的なアメリカンフットボールから
着手して頂きたいとの主旨のものでした。
頂点のスポーツが強くなれば、他のメジャースポーツも必ず強くなってくると!
羽間理事長から、ご丁寧に必ず強化に着手いたします、との力強いご返信を頂き
感激いたしました。
それから7年、大学側の改革着手とオールKAISERSの努力で今シーズンの
ミラクルが実現しました。
羽間先輩時の優勝は「セピアカラー」であれば、今回の優勝は「デジタルカラー」です。
我々は「セピアカラー」の資産を持つ喜びを大切にしようではありませか!
明日の東京ドーム、この大舞台に応援に行き、羽間大先輩とご挨拶出来れば
幸甚に存じる次第です。東京・片山
「礼儀正しさと勇気と負けじ魂を期待します! 2010/1/2」
ライスボウルについて、巷では正直鹿島有利の声が多いですが、
こんな状況だからこそ関大マグマの歌詞が相応しいのでは・・・
千里が生んだ正義は関大
勝利の凱歌をあげるため
負けじ魂の根性だ KANDAI
ファイトファイトファイト
飛び出せ関大 勇気を持って
今日も関大に勝利あり
明日は一塁側スタンドで、今年度最高のアップセットを願い声を限りに
応援させてもらいます。頑張れ関西大学カイザース!
「Do Your Best ! 2009/12/14」
関西大学カイザース殿
甲子園ボウル優勝おめでとうございます。
新装完成された初の甲子園で、大学スポーツの華と云われる
アメリカンフットボール、特に全日本217大学の悲願である
初の大学頂上決勝戦での立派な勝利、実に快挙であります。
チームが一丸となり大学挙げての勝利に来賓室の方々も
関西大学実に素晴しいと賞讃されておられました。
また法政大学の増田総長も心からおめでとうございますと
握手をして祝意を戴きました
私も礼儀正しく勇気あるカイザースに心を打たれ、感激しました。
おめでとう! ありがとうございました。
羽間 平安
「ライスボウルでも必勝 2010/1/2」
いよいよ日本一の王座をかけたビッグゲーム「ライスボウル」迄あと2日ですね。
今の若い選手諸君には、我々年配者には想像も出来ない勝利への執念と、激しい猛練習に耐え、
強豪を次々と撃破してきた実績に裏づけされた過信やおごりではない自分達のプレイに対する
確信があるのでしょう。
例えばRB藤森選手やQB原口選手の甲子園ボウルでの大活躍もラインの頑張りがあればこそ。
チーム一丸となり進化し続ける我等カイザースは、東京ドームでもビッグサプライズを
やり遂げてくれるものと信じています。
社会人チャンピオンの鹿島ディアーズは相手として不足なし。
但し相手も12年ぶりの優勝で、立ち上がりからラインが当たり負けせず先手をとればかなり
焦ってくるはず。チャレンジャーの立場でどんな戦術で「鹿狩り」をしてくれるのか楽しみです。
残念ながら東京ドームへ行けませんが、記念グッズを夫婦で着こんでテレビの前で一生懸命応援します。
あの甲子園ボウルの感激と感動を再現して下さい。頑張れ関大カイザース!
「頑張れ 関大! 頑張れ カイザース!! 2010/1/1」
ライスボウル。。。
大喜びで東京ドームへ応援に行きます。関大時代の友人と。
OBであることが誇りに思えます。カイザースの皆さんありがとう。
明後日は関大らしい元気溢れるプレーを期待します。
気迫と勢いで、ディアーズを圧倒してください。
頑張れ 関大! 頑張れ カイザース!!
東京・北品川在住 昭63卒OB
「自分自身のために 2010/1/1」
選手の皆さん、監督、コーチ、スタッフの方々、いよいよライスボールの
日が近づいてきましたが、体調はいかがでしょうか。
試合では今までやってきたことを100%出し切ってください。
自分達が練習でやってきたことを信じ、まず自分自身のために全力を出し切ってください。
たくさんの応援者があなた方の背中を支え、押し続けています。
ある人は試合場で、ある人はTVの前で、第一G、西宮球技場時代から応援続けている
OBも私を含め少なからずいるはずです。
また、M.Hの妻さんのようなすばらしい応援者もいらっしゃいます。
残り1試合、試合後に後悔しないようにプレーしてください。
平成22年元日 八幡宮で必勝祈念後 経72
※M.Hの妻さん、勝手に掲示板使用ご容赦ください
「応援メッセージ 2010/1/1」
新年おめでとうございます。
昨年は、大学決勝の対法政大学戦に興奮致しました。
祝福と共に関大OBとして心から感謝致します。
3日のライスボール、大いに期待しています。
勝利以上に悔いの無い戦いを演じ、関大魂を全国に知らしめてください。
大いなる健闘と勝利を祈っております。
関西大学社会学部48年度卒 愛媛県松山市 田神真二
「1月に試合ができる意味 2010/1/1」
カイザースのみなさん、新年おめでとうございます。
おそらく、正月返上で最後の調整に余念がないことと思います。
年末も、ドーム対策のために福岡まで行って合宿したとのこと、思いは伝わって来ます。
「選手達は、劣勢が報道される中、本当に勝とうと思っている」との板井HCのコメント、
頼もしく拝見しました。
私もまた仕上げのライスを見にパースから飛んできました。
選手は、もう、私なんかの素人コメントは遙かに超越した次元にいると思います。
だから、技術的なことは触れません。
1月に試合ができる意味、幾多の敗れた学校を代表するステータスの意味、
自分達が今まで努力してきた全てを出せる機会等等を今一度見直して、
悔いのない試合ができるよう最後の仕上げに臨んでください。
東京ドームでは、いつものように、力の限り、声の限り応援したく思います。 経77-84
「関大魂 2010/1/1」
正直、君達がここまでやる・出来るとは思っていませんでした。
しかし、それは現実となりました。
気負わず、普段通りに、学校の為でもなく、誰の為でもなく、
各々自らの為に、戦って下さい。
これは偶然ではなく必然の結果です。
日本一に相当する行動をしてきたのだから!!
「関大バンザイ 2010/1/1」
大バンザイ!
七年間もフットボールやってて初めてOBでよかったと思いました。
「やるしかない! 2009/12/31」
学生時代よりアメフトが好きでよく見ていました。
まさか母校が甲子園で優勝するなんて、正直なところ喜びよりも驚きの方が大きいかもしれません。
選手、並びにスタッフの皆様には感動を与えていただき大変感謝しております。
いよいよライスボウルですね。対戦相手は強豪鹿島ディアーズ。
テレビでJAPAN X BOWLを見た限りでは攻守共にバランスが良くて速さもあり、攻めどころがない様に
見えました。
法政OBの選手も多いので、甲子園での雪辱を晴らすべく死に物狂いでかかってくるに違いありません。
しかしそれも望むところでしょう。
今までやってきたことを信じて、学生代表の名に恥じぬよう礼儀正しく勇気を持って全力で試合に
挑んでください。そして是非とも日本一の座を勝ち取ってください。
攻守蹴の揃った関大らしい試合を期待しております。
経88
「誇らしい我が関大!そしてカイザース! 2009/12/31」
ついに迫ってきましたね。今年のシーズンを振り返るだけで、涙がこぼれてきます。
アメフト部OBとして、君たちの活躍は、我々をどれだけ勇気付けてくれたか・・・。
君らの強さの裏にある、努力・思いの強さを思えば、敬服します。
会社の部下にも、「思い」が強ければ、必ず成就する(限りない努力・精進は必要だが・・・)
ライスの相手はまたしても関大より強いと世間では言われていますが、今年のシーズン全試合を
応援してきた私には、もう、負ける気さえしません。慢心ではなくて、関大らしいすがすがしい、
まっすぐな気持ちを前面にしたいつもどおりの試合をしてください。
私はいつもどおり、1塁側で応援しています。声がかれるまでプレーコールしています。
最後に、OLのみんなへ。いつも熱い思いで君たちを見つめています。
藤森・原口君がゲインするたびに君たちのすばらしい粘りのあるブロックがあるのですから、
鹿島のDLはまたしても強いと思いますが、絶対に気持ちで負けない。5人でパワーを爆発させて
ください。私もランブロックのとき、背中を押し、パスプロの時は一緒にカベになってるから。
(気持ちで!!)
3日、東京ドームで待ってるから!!
絶対、勝とう!!
「悔いの残らぬ試合を 2009/12/31」
4年生の皆さんの見違える成長振りにただただ驚くばかりです。
外から見ていてもチームワークのいいこのチームで試合をする機会も大舞台で最後となりました。
あとはやるだけ。ベストを尽くし悔いの残らぬよう学生最後の試合を楽しんでください。
03年卒K
「凛々しく国歌斉唱を! 2009/12/30」
いよいよ2010年の幕開けですが、日本のフットボール界に於いては締めくくりの試合です。
最後の大舞台です。
試合開始前のセレモニー、特に国旗掲揚、国歌斉唱時は、直立不動で凛々しく「君が代」を
歌ってください。
関西大学KAISERSの清々しさをNHKで全国のフットボールファンに印象づけてください。
勿論、我々もスタンドで一緒に歌います。東京・片山
「新たなる伝統につながるゲームを! 2009/12/30」
開幕京大戦、手に汗握る緊迫したゲームを予想して西京極に向かうが、夕日が沈みきらないうちに
次々とTDを奪い大差の勝利。これが実力かまだ半信半疑。今思えばKaisersの実力だったんですね。
2戦神戸大戦、風雨吹きすさぶ悪天候の中確実なゲーム運びに勝利への強い意志を感じる。
目の前で見た#14原口→#1藤森のロングパスに拍手喝さい。
迎えた3戦関学戦、独特な雰囲気のなか、最後はディフェンスの踏ん張りでカウントダウン。
歓喜、涙、涙。春の関々戦で感じた予感は本物でした。
4戦立命大線戦、会場変更にビッグゲームの予感。一方で期待、不安。
試合が始まると終始王者を相手に一歩も引かぬ堂々たる闘いぶり、そして勝利。
逍遥歌が京セラドームに響き渡り、また涙。
5戦近大戦、6戦同大戦、7戦甲南大戦と、巷には関大のとりこぼしを期待する雰囲気も少しあるなか、
沈着冷静に実力どおりのゲーム運び。確実に殻を打ち破った感を強くする。
決定戦名城大戦、相手の1stシリーズの攻撃には肝をつぶしたが、その後は実力どおりの試合運び。
そして迎えた法政大戦、初めて甲子園ボウルの応援席に座り、ただただ感激。
不思議にも負ける気はまったくしませんでした。
迎える東京ドームでの鹿島戦、正真正銘の最終戦。新たなる伝統につながる闘いを期待。
「to the top and be real kaiser! 2009/12/28」
初めて‘本物’のフットボール見せていただき、
とても感動いたしました(それまでは、テレビだけでした)。
皆さんの‘勝利’を確信しております。 富山のファンより
「ここまできたら..... 2009/12/27」
法政の卒業生です。
参りました!
関大は本当に強かった、凄かったです。
嵐のような藤森選手のキックオブリターンTD
原口QBの猪突猛進のTD
関東にはない衝撃で、思わず吹っ飛ばされてしまいました。
でも我らがトマホークスは、やられても必ず立ち上がります!
もう一度再戦を夢見て....
さて、帝都上陸を果たした関大のみなさん。
ここまで来たら日本のアメフト界を制圧しなくちゃ意味ありません。
痛快なる旋風をドーム内に巻き起こして下さい!
(箱根駅伝が終わる頃キックオフですから)私も注目してます。
「関大の一OB の幸福な時間 2009/12/26」
今年の快進撃をニュースで知り、近大戦以降の5試合を観戦した神戸在住俄かファン一OBです。
試合毎に強く上手くなっていくのを実感しました。
カイザースの躍動感や爽やかさが観戦している我々に伝わり、現役の学生から沢山の
元気をいただきました。
それにしても、先日の甲子園ボウルは観戦出来て本当に良かったです。
試合内容も素晴らしかったですが、旧友や先輩・後輩と一緒に学歌や応援歌を歌った事を思い返すと
今も気持ちが良くなります。
また卒業して20数年経ちますが、学生時代の楽しかった思い出(特に千里山グランドの後夜祭)の
記憶が蘇りました。
ライスボウルはテレビ観戦も考えましたが、もう一度甲子園の感動を味わいたく
ライブ観戦する事にしました。
新幹線の切符を手配し、今から来年の1月3日がとても楽しみです。
関西大学カイザースは関大OBの誇りです。
鹿島はおそらくこれまでのどの相手よりも強く下馬評も相手が上ですが持ち前の謙虚さと組織力を忘れず
今年度最大の番狂わせを期待しています。
更に現在の学生三強と言われる関学・立命・法政を撃破した自信と矜持を胸に大健闘を祈念しております。
86卒業一OBより
「日本一を獲れ! 2009/12/25」
学生日本一ずごいことをやってくれました。でもここまで来ると欲張りになります。
「真の日本一」です。
私の知っている限りでは関大の団体スポーツが「真の日本一」になったことは知りません。
もちろんすべてのスポーツで学生・社会人・プロなど混じって日本一を決める機会があるわけでは
ありませんが、まさにその素晴らしい機会を手繰り寄せました。
すべて選手・監督・コーチ・OBそして応援してくれえる皆さんの努力・協力があったからです。
最近は関大アイススケートの高橋君や織田君のように個人では日本一になることはありますが、
団体スポーツの世界では大学生が日本一になることがほとんどなくなりました、昨年の立命に続いて
ぜひ成し遂げてください。
ここまでの試合はすべて関西でした。リーグ戦も実質的にはホームゲームと同じです。
今度は関東でしかも東京ドームです。鹿島の応援はさすが社会人というものです。
雰囲気に飲まれず、ぜひ最後の大番狂わせを期待しています。
4回生のみなさん、いままでの試合と違い今度は勝っても負けても最後の試合です。
関大アメフトで学んだすべてを出しつくし、3回生以下の皆さんは先輩と一緒にする
最後の試合ということを思い、そして何よりこの一年現役・OBともに本当に素晴らしい
最高にチームと思っているこの仲間での最後の試合ということを胸にぜひ頑張ってください。
「千里の虎のごとく 2009/12/24」
「虎は千里の藪に住む」――千里の道を一気に往復するほど優れた能力を持つ虎が住むには
広大な土地が必要であるということから、非凡な才能を持つ人はそれを十分に発揮できるような
広々とした環境にある、ということわざです。
千里山の広大なキャンパスに住むカイザースはその非凡な能力とたゆまぬ努力によって
関西リーグ、甲子園ボウルとまさに破竹の勢いで学生チャンピオンの座を射止めました。
東京では永川君、西口君、大谷君、長谷川君…かつて皆さんとともに苦しい時期を闘った
先輩たちが今や遅しとたくましく成長した後輩たちの東征を手ぐすね引いて待ち構えている
ことでしょう。
広大な千里の藪を飛び出し箱根の山を越えて、創部75周年を迎える記念すべき寅年新春の
東京ドームで思いっきり“鹿狩り”を楽しんでください。スタンドから応援しています。
「ライスへ、そして関関最終決戦へ 2009/12/23」
まだ甲子園の興奮が冷め遣りません。正月3日のライスボウルへの期待も湧き上がります。
こんな嬉しいプレゼントを関西大学カイザース様ありがとうございます。
NHKは甲子園ボウルの再放送までするのですね。凄いことです。
そして、来年のシーズン最終戦の関関決戦まで想像して興奮しています。
「ライスボウル観戦します。 2009/12/23」
対戦相手が決まりましたね。
勢いでは関大が負けてないと思うので気負わず素晴らしい試合を期待しています。
先日ライスボウルのチケット購入しました。甲子園でも応援し,感動して胸が熱くなりました。
東京ドームでも関大出身者として一生懸命応援させて頂きます。
「学生らしい試合を 2009/12/23」
新幹線のチケットも手配しました。
こちらは準備万端です。
鹿島は強いです。
チアも美人揃いです。
応援も会社のバックアップがあり、まとまっています。
でも実力が上とされた京大・関学・立命・法政を撃破したんです。
いままで通り、挑戦者として、社会人のオッチャンをかき回し、走り回らせましょう。
これが本当のラストゲームです。
思い切り楽しんでください。
「ライスボウルチケット 2009/12/22」
ライスボウル 関大の応援席は、1塁側内野席 ゲート21,22です。
後援会、OB会にて、特別価格にて販売していますので、お問い合わせください。
カイザースのゲームは、テレビも面白いですが、ライブは、別格です。
「ライスボウル対戦相手決定 2009/12/22」
カイザース諸君、ついにライスボウルの対戦相手が鹿島ディアーズに決まりましたね。
鹿島には、板井ヘッドがプレイしていたチームでもあることからか、
近年、多くのOBたちが在籍しています。
昨年度のキャプテンWR#81永川、デイライトのWR#15大谷、カイザース史上一二を
争うK#16西口、その他にも、#13山本、#27碇、#76渡辺など・・・。
カイザースファンとしては、彼らと現役諸君との対戦が大変たのしみです。
神戸に住んでいますが、前日から乗り込み、体調を整え、応援に臨みたいと考えています。
ぜひ、関大関係者のみなさん、1月3日は東京ドームに応援に行きましょう。
応援団、チアリーダー、ブラスバンドの諸君、今回も盛り上げてください。
鹿島は、社会人の準決勝、決勝とも多くの人が応援に駆けつけていました。
また、応援団、チアリーダーがマイクを使ってうまくもりあげていました。
是非参考にしてください。
「ライスボールの健闘をお祈りします 2009/12/22」
昨日の鹿島を見ましたがえらい迫力のチームです。
関西NO1と甲子園ボール覇者として立派に戦ってください。
関西から熱い応援をしています。
「我が母校関大の誇りカイザーズ 2009/12/22」
大学日本一本当におめでとうございます。
関大一高~関大法学部卒のいちOBです(磯和監督さんとは同級生ですがお顔だけ存じております)
今期は京セラドーム立命戦、王子公園名城大戦、そして甲子園ボウル法政大戦と応援に行きました。
カイザーズの活躍ぶりに感動、感激しております。
先日、仕事帰りに久しぶりに母校関大を訪れました、陽の沈んだ
寒い冬空の下でもカイザーズの皆さんが一生懸命に練習に励んでいる姿に心うたれました。
1/3のライスボウルでも今の勢いで自信を持って試合に臨んでください。
必ずや勝利の結果が自然とついてきます。
心より応援しております。
そして、数多くの感動、感激をありがとうございます。
怪我や事故のないように体調に留意して、頑張ってください!
「覚悟。勝ちたいんや!を忘れずに。 2009/12/22」
いよいよ、今日ライスボウルの相手が決定します。
どちらが相手でも同じです、戦力に差は無いと思います。
又、鹿島にも富士通にも関大OBが活躍しています。
複雑な気持ちですが、とても楽しみでワクワクドキドキします。
それから、素人が言うのもおこがましいですが、
社会人と学生の違い、つまり社会人の強みは年齢的に運動選手のピークにあり、
個人の能力が非常に高いこと、その反面、弱みは練習量が学生に比べ限られており、
組織よりは個人の力量に頼らざる得えない点だと思います。
反面学生の強みは、練習量が多く組織として,まとまりやすい点です。
今kaisersにできることは、更に練習を重ね組織力の強化を図り、
ミスのないゲームを出来るようにすることと思います。
後、2週間あまり、悔いが残らないように練習、練習、ミーティングを行い、
戦いの準備を万全にして臨んでください。
3日はドームで応援したいと思います。
是非、日本一になり新しい関大アメフトの歴史を残してください。期待しています。
神戸中央球技場で涙した関大卒業生より。
「がんばれ、ライスボウル! 2009/12/21」
就職して首都圏に出てからはや27年。ようやくライスボウルで母校の勇姿を見ることができます。
選手諸君を、特に甲子園ボウルでの堂々の闘いぶりを心から誇りに思います。
東京ドームは気圧でふくらませてあるので、グラウンドレベルはある意味「気圧の底」で独特の
息苦しさがあります。選手諸君にはその点も含めて入念な準備をして下さい。
ライスボウルは必ず応援に行きます。健闘を、そして勝利を期待しています。
法学部86年卒
「オフェンス合戦 2009/12/20」
甲子園ボウルの熱気いまだ冷めやらず。点取りゲームは本当に面白いですね。
去年の甲子園はもっちゃりしていたので、よけいにそう思いました。
甲子園ボウルの面白さを再確認したファンも多かったはずです。
「ライスに向かって 2009/12/20」
先週の甲子園、すばらしい試合でした。
特にひたむきなドライブには感服いたしました。
社会人の鹿島、富士通も多数のOBが在籍しています。
個人的には鹿島と対戦してほしいですね。
板井コーチが古巣に恩返しするような戦いをされることを期待しています。
「某関東社会人チームOL 2009/12/18」
この度の優勝おめでとうございます
ホントに最後まで集中力が切れずに戦い抜いた選手には脱帽です
素晴らしい試合・死闘でしたね,藤森君・原口君は凄かったです
性格上オフェンスラインを多く見てしまってましたが、よく練習して
いるのが感じられました
ステップやコンビネーションなど度々素晴らしく強いブロックが見られました
相当コーチに仕込まれているのを容易に想像できました
そして良きオフェンスラインコーチがいるのでしょうね
私も学生時代にそんなコーチとめぐり会いたかった!!
(学生時代は自分もチームも弱かったんです)
現役選手さん達は社会人になられてもプレーしてほしいものです
(近い将来、個別に誘います(笑))
社会人チーム(鹿島か富士通)のDL達はまた更に上手く強いです、
私もここ2,3年でどちらとも対戦しましたが、やはり格段に違いました
圧倒はできないでしょうが、粘り強く冷静にアタックし続けてください、
チャンスは必ず来ます!!
3日は現地で、もちろん関西大学を応援します
「おめでとうございます 2009/12/18」
勝ったチームが強かったのではなく、勝つために準備し、そして一丸となったチームが、
本来の意味での、強いチームであり、その、延長線状に、勝利があると思います。
今回の甲子園ボウルを見て感じたことは、ベンチとフィールドの、信頼関係が、
見事に出来上がっているなと感じました。
ベンチに、必要以上に依存することなく、ベンチの欲していることを
、又はそれ以上の結果を引っ張りだした、フィールド上の、選手に敬意を表します。
ほんとに、チームにとっては、良い経験となった1年ですね。
願わくは、数年後に、”2009年シーズン”で、何かが変わった!と言える、
チームにされに、成長されることを、祈っています。おめでとうございます。
「ライスボールは応援に行きます。 2009/12/18」
初代学生チャンピオンおめでとう御座います。
春の定期戦で大敗した法政にすばらしい試合をした進化する
カイザー関大の諸君に敬服しました。
一戦一戦強くなる今のチームならライスボウルでも
きっとすばらしいし試合を見せてくれると確信しています。
当日は妻と娘をつれて関大の応援に駆けつけます。
大舞台でも今までの流れで関大らしい戦いを
期待しております。 49年卒 東京在住
「上ケ原からエールを送ります 2009/12/18」
関学のOBです。
62年ぶりの甲子園ボウル制覇、そして初代全日本学生チャンピオンおめでとうございます。
さすがにKGやRITSが創部するよりも古くから定期戦を行っている関大と法政の対決だけあって
実に見応えのあるナイスゲームで感服しました。
ぜひライスボウルでも勝利して学生のそして関西リーグの矜持を示してください。
来季の関大は今季よりもさらに強くなっていることでしょう。
来年春の総合関関戦を楽しみにしております。
さらには秋季リーグ最終戦での全勝対決をいまから期待しております。
「最高の初夢を! 2009/12/17」
甲子園ボウル優勝、そして初代学生チャンピオンおめでとうございます。
全国の学生チームの中でもっとも長く試合を続けられるのは関西で最も長い歴史と
伝統を持つカイザースだけです。
新春の東京ドームであいまみえるのは鹿島か富士通かまだわかりませんが、
残暑厳しい王子で、冷たい雨のエキスポで、7千人が詰めかけた京セラで、
そして師走の甲子園で見せた力を新春の東京ドームでも如何なく発揮すれば
きっと日本一は夢ではありません。
1月3日は帰省の予定を早めて応援に駆けつけたいと思います。
体調に気をつけて東京に乗り込んでください。
「何故法政に勝てたか 2009/12/17」
興奮の甲子園ボウル勝利から3日経ち、少し心の余裕も出てきましたので、何故法政に
勝てたかの分析をしてみることにしました。
1.ライン戦は、OLもDLもサイズでは劣るものの、常に押し負けていないばかりか、
相手を制御していたと思います。
2.勝ちに拘るメッセージとしては、最初のプレーで原RBのランを-2Ydで#33に止められた
法政に対し、最初のプレーで羽間さんのミシガン142を使った関大。
3.15分ゲームに対する準備としては、最後の3分まで、2点差だった訳で、最後は、QBが握力を
なくし、よいパスが投げられなかった、またラインが体力的に消耗して#14に独走を許した
法政に対し、最後までバックスを守ったOL、決定付けるインセプに対応したDBの関大
4.ファンブルロスト1の法政に対し、ロスト無しの関大
5.本来の切れがなかった原RBに対し、試合ごとにスピードが増している#1を持つ関大(#22との2枚看板)
(法政も関大も有能なRBを一人怪我で欠いているのはあいこ)
6.最後の3分で握力の無くなった法政のQBに対し、重戦車のようにラインとLBを
引きづりながらゲインを繰り返した関大のQB
7.毎回30Yd付近から攻撃の始まる法政に対し、いつも50Yd付近から時にはRET TDもある関大
ざっとあげるとこのような事項に気がつきました、観戦された他の方のご意見は如何でしょうか。
お聞かせいただければ幸甚です。経77-84
「おめでとう!!そして、ありがとう 2009/12/16」
77年卒です。
ずっと関学、京大、立命館の勝利を見続けてきましたが、やっと、やっと、わが母校の勝利を目の前で
見ることが出来ました。おめでとう。
夫も同じく関大卒で、彼は自動車部OBですが、アメフトが大好きで、学生時代は関学の応援に甲子園へ
(なんと言っても、関西代表ですからね)、80年から仕事の関係で関東に住んでいますが、京大、立命も
テレビで応援してました。ライスボウルは、関西の大学が出場した年は必ずドームに行ってました。
関大が甲子園ボウルに出る時は、絶対甲子園に見に帰ろうといっていたのですが、
5年前にガンで亡くなりました。
甲子園へは、彼の写真を持って行ってました。やっと、彼に見せてあげられました。
55歳にもなったオバサンが写真片手に涙している姿は、滑稽だったかもしれませんが、ほんとに、ほんとに
嬉しかったです。ありがとう。
ライスボウルも彼と一緒に行きますよ。
頑張ってください。 M.Hの妻
「スポーツマンシップ 2009/12/16」
東京には応援に行けませんが、全力で応援していますので、カイザースの諸君も
総力戦で日本一を獲得してください。
全日本大学選手権で大学一となりましたが「守成は創業より難し」の言葉どおり、
トップを維持するのは今までの数倍の努力が必要と思います。
又、注目されれば他チームからのマークも強くなり、中傷なども増えることでしょう。
大学日本一の誇りは持って、しかし驕らぬように意識してください。
一人ひとりが不祥事など、起こさぬように気を緩めないでください。
余談ですが、昭和40年代後半に経済的理由により、体育会に入れずクラブチームで
アメフトをプレーしていた私にとって、当時の関学(谷口選手時代)は強さだけでなく、
試合前の規律、試合後の清々しさに選手達の誇りを感じ、ある種の羨望を抱いていました。
その後、台頭してきた京大、立命にも同様の自信、誇りを感じました。
羽間大先輩の掲げる「礼儀正しく勇気あれ」こそはスポーツマンシップの具現と思われます。
全力を出し切った試合後は、勝者、敗者の区別なく誹謗することなく、相手チームを互いに
褒め称えるようではありませんか。
経72
「応援メッセージ 2009/12/16」
カイザースの背番号11番玉岡与志勝の幼馴染の者です。
あいつは去年の年末に「来年こそは日本一になるから見といてくれ。」 そう言いました。
そしてついにやってくれました。
与志勝、カイザースのみなさん、感動をありがとう。
「がんばれ大学生! 2009/12/15」
甲子園ボウルの勝利おめでとうございます。
入替戦での冷や冷やを続けた当時のメンバーとしては、とてもいまの現役選手諸君にはかないません。
敬服するのみです。ライスボウル。悔いのない学生らしい試合を望みます。
実力ではまだまだという謙虚さがここまでやってこれたエネルギーの源だと思います。
それを継続して最後をしめくくって欲しいと思いますし、その力もあると信じています。
その気持ちを忘れることがあれば、「皇帝の快進撃」も一睡の夢となってしまいます。
関学は、優勝の望みがなくなっても最後まで最高のパフォーマンスを見せてくれましたし、
その誇りと伝統は来季への意気込みばかりか執念を感じますし、立命館も大量の高校生スター選手を
入学させて益々のレベルアップを果たして再起を図るでしょう。
関大は・・・。二強の模倣をしても勝てません。勝つのは関大らしさを発揮すること。
初心者が多数でも、不器用でも、泥臭くとも学生らしく、ひたむきなプレーで観衆を味方に
ひきつけるような試合を今後とも期待しています。
「若き心に讃えなん 2009/12/15」
大学日本一の栄冠に心から拍手を贈ります。
私はその事以上に選手、そしてOBの皆様の
品格に満ちた立居振舞に感服致しました。さすがに
母校関西大学!どうかこのあとも研鑽の日々を楽しみ
頑張ってください。一月三日を楽しみにしています。
本当におめでとうございました。
京都市 卒業生
「学生選手権初代優勝校の栄誉おめでとうございます。 2009/12/15」
法政OBです。
目の前で見たカイザースは初代優勝校に相応しいチームでした。
法政の選手達は悔しかったでしょうが、自分は悔しさよりも
清々しさを感じて帰って来ることができました。
また来年はトマホも頑張ってくれると思います。
ライスも絶対勝ってください。
日本一のチームとの春の定期戦楽しみにしています。
「皇帝、甲子園を走り抜ける! GOOD JOB!! 2009/12/15」
夢に見た甲子園ボウル。
皇帝復活!
関大魂、見せてもらいました。
職場の関大OBと祝杯です。
関西大学!バンザイ!!
50年文卒 剣道部OB
「感動をありがとう 2009/12/15」
61歳の関大OBです。
感動しました。素晴らしい!
今まで関学や立命館など関西代表を応援していましたが、母校を応援できる幸せを
味わせてもらいました。よくやってくれました。
この優勝は、指導者、選手そして裏方さんのものです。立派です。
卒業生も喜んでいます。ありがとう。ありがとう。これからも最強であり続けて欲しい!
優勝戦、最後のタッチダウンは、テレビ解説であったように手前でニーダウンすれば、
よりファンをうならせたでしょう。
「ライスに行くよ 2009/12/15」
とにかくおめでとうございます。
毎試合毎試合何か違ったところを見せてくれるので今シーズンはとても楽しませていただきました。
最初の「ミシガン142」もミシガン大学ファンの私にとってはとても驚きでしたし、原口くんの
違った形のQBぶりも楽しませてもらいました。
(もちろん今までもランも良かったのですが)デイフェンスラインの選手を跳ね飛ばしたシーンを
自宅の録画で再度見て感激でした。
また、新装なった甲子園の工事を施工した会社に勤務する者としても関大の勝利は違った嬉しさが
ありました。来年3日の東京ドームには必ず駆けつけるつもりです。
相手が鹿島であれば楽しみも倍増です。永川くんvs藤森くんのリターンも見てみたい気がします。
あと大谷君初めたくさんのOBも鹿島でプレーをしていますので何とか実現してくれることを祈っています。
「関学のコアなファンです 2009/12/15」
関西大学の皆様、甲子園ボールの感動的な勝利おめでとうございました。
私は関学ファンですが必死になって関大の応援をしていました。
攻める気持ちの途切れない素晴らしい勝利でした。
関西学生リーグはどこが優勝してもおかしくないレベルの高いリーグであることを
証明して頂けたと思います。
関学ファンも本当のファンは関西大学カイザースの勝利を心から喜んでおります。
今年の関大は本当に素晴らしいチームだと思います。
ライスボールも是非とも制覇してください!
「おめでとう 2009/12/15」
まだまだ、挑戦者やで。
都合の良い一OBより
「見事な闘いぶりでした! 2009/12/15」
甲子園ボウル、見事な闘いぶりでした!
外野フィールドを縦横無尽にプレイする母校Kaisersの勇姿にただただ感動しました。
東京ドームにも応援に行かせていただくつもりです。
甲子園から自宅に戻るなり、知り合いの元関学LBから「甲子園勝利、おめでとう」の
お祝いメールをいただきました。
関学、法政、そして早稲田は定期戦で互いの技を磨きあうよきライバルです。
なにより関学とは、スポーツに限らず全ての分野で競いあう好敵手です。
関学ファンの方からの書き込みもありましたが、ほとんどの関学ファンは「関大おめでとう!」と
拍手をいただいているものと思います。
これからも、伝統の「関々戦」で闘えることを楽しみにしています。
「見事な闘いぶりでした! 2009/12/15」
甲子園ボウル、見事な闘いぶりでした!
外野フィールドを縦横無尽にプレイする母校Kaisersの勇姿にただただ感動しました。
東京ドームにも応援に行かせていただくつもりです。
甲子園から自宅に戻るなり、知り合いの元関学LBから「甲子園勝利、おめでとう」の
お祝いメールをいただきました。
関学、法政、そして早稲田は定期戦で互いの技を磨きあうよきライバルです。
なにより関学とは、スポーツに限らず全ての分野で競いあう好敵手です。
関学ファンの方からの書き込みもありましたが、ほとんどの関学ファンは「関大おめでとう!」と
拍手をいただいているものと思います。
これからも、伝統の「関々戦」で闘えることを楽しみにしています。
「おめでとうございます! 2009/12/15」
選手、スタッフ、監督、コーチ陣の皆様
まずは、学生日本一!おめでとうございました。
何事も今いらっしゃる方にははじめての経験。
いろいろとご苦労もあったかと思います。
本当に、本当に、お疲れさまです。
欲張りな話ですが・・・・
1/3はアメフト初心者の友人をつれて、会場へ出向くので
楽しませてくださいね。
いろいろ印象に残ったことはありますが、
どんな逆境に立たされても、
選手の皆さんが、笑顔でプレーしていたことが印象的でした。
自身がスタッフとして所属していた時には
なかなかみることができなかった選手の顔でした。
これまでの練習量もさることながら、コーチ陣をはじめとする
手厚いバックアップや、マネージャーやスタッフのしっかり支えが
あったからだと、推測します。
おごらず、あせらず、1/3のライスボウルに備えてください。
ものっすごい、応援しています!
まずは、今回の甲子園ボウル、楽しませてくれて、
ありがとう!!!
一 OGより
「祝甲子園ボウル勝利 2009/12/15」
昨日甲子園で母校関大カイザースの激戦を制し学生王座を勝ち取った事に感動しました。
監督、コーチ、選手、OB、並びに関係者の方々に心からお祝いを申しあげます。
2000年以降8回も甲子園ボウルに出場している関東リーグの強豪法政トマホークスを
力でねじ伏せ、予想以上のハイスコア50-38で勝利したのには正直驚きました。
立ち上がりの法政の猛攻をTDを防ぎ3点のFGに留めましたが、総得点ベースで1Q-4Q迄一度も
リードを許さず、取られたら取り返す気迫溢れたプレイにスタンドは大興奮でした。
RB藤森選手の2Qのキックオフリターン、QB原口選手の3-4Qの3本のTDは特に圧巻でした。
お二人の各々年間、甲子園ボウルの最優秀選手の表彰は当然の事だとは思いますが、
大舘主将以下チーム全員にMVPをさしあげたいと思います。
昨年に引き続きライスボウルで、学生チャンピオン関大カイザースが社会人を撃破する事を
確信しています。新しい歴史の扉はまさに開きました。
常勝関大カイザースの益々のご活躍を願っています!
・・・
追記:40年以上甲子園ボウルの観戦をしていますが、単なる素人のオールドファンです。
キッキングチームは3回FGを決め大活躍でした。
ただ一般論として、昔と違うのは、フリーキック(パント)が昔はゴールライン目指して
相手陣地奥深く蹴りこみ例えば相手ゴールライン1-5ヤードでボウルデッド又はタッチバックも
常にありました。オンサイトキック(勝手にチョン蹴りと呼んでいました・・・)も攻撃権を
取る為の奇策としてに時にはありました。
昨日の試合で両チーム共、ほとんどオンサイトキックを多用し関大だけでも当然サイドライン方向に
蹴ったボールがアウトオブバーンズ(反則)が3回ぐらいあったと思います。
オンサイトキックの成功率は低く、キックプレイの醍醐味はロングキックだと思います。
相手チームの攻撃中にセイフティも取れ、パスプレイも使えない等戦術的にもオーソドックスなのでは
ないのでしょうか?
オンサイトキックの多用をふと疑問に思いました(素人の疑問ですので、的外れの節はお許し願います)。
「おめでとうございます! 2009/12/15」
甲子園ボウル感動しました!!
ライスボウルではディフェンス陣の奮起に期待します!!
PS 優勝が決まったとしても、最後までフィールドでぶつかってほしかったです。
ファンとしては少し残念でした。
「甲子園に唸る紅千里の嵐 2009/12/14」
なんと素晴らしい光景であったでしょう。
聖地甲子園に関大皇帝がスピード感溢れるフットボールを披露してくれました。
NHKニュースも「スタンドと一体となって得た勝利」と報道していました。
NHK中継復活の試合となったのも、大きな関西大学の露出度となりました。
法政大学のフェアなプレイもゲームをグレイトなものとしていただきました、敬意を表したいと存じます。
そして夢に見た甲子園での紅千里、学歌斉唱。生きていればいいこともあるのだ
「日本一おめでとうございます 2009/12/14」
新聞休刊日の今朝のデイリー・スポーツ5面に大きく取り上げられていました。
遂に大学日本一!おめでとうございます。
しかも62年前決勝TDを奪った伝説の「ミシガン142」炸裂!
坂井ヘッドコーチに羽間平安氏が1948年のそのプレーを書いた新聞記事を渡された秘話も書かれていました。
現役、OB一体となった姿勢が、難敵法政大を上回ったことと思います。
次は1月3日のライスボウル!現役、OB一体となった戦いに期待します。
改めて、甲子園ボウル62季ぶりの制覇、おめでとうございます。
一アメフト・ファン 大東
「おめでとう! 感動をありがとう! 2009/12/14」
カイザース一丸となっての勝利に感動しました。おめでとうございます。
「礼儀正しく勇気あれ」のもと、皆さまの今後益々のご活躍をお祈りいたします。
72年度法卒生谷口
「祝!! 2009/12/14」
今日の新聞を見て、あーカイザースが勝ったんだなあと改めてしみじみしました。
一気にスポットライトを浴びています。
シーズン前とは手の平を返したマスコミ、悔し紛れにケチをつける他校OB、心ないことを言って止まぬ連中。
それらすらも心地よく愉快なのはなぜでしょう?
言うまでもありません、最後まで勝ち抜いたからです。
既に今季カイザースを四の五の言えるチームは学生界には存在しません。
ちょっといい話みたいなのもちょろちょろ取り上げられました。
注目が集まって注意すべきは慢心から生まれる自覚に欠けた行動ですが、トップがしっかりしているので
杞憂でしょう。クリスマス、大晦日、新年と楽しみな日々が続きます。
「やったね! 2009/12/14」
甲子園ボウルの勝利、おめでとうございます。
03年卒OBです。東京で待ってる、と先日書き込みした者です。
やりましたね!
選手、応援団、関係者の方々、おつかれさまでした。
昨日はテレビの前だったけど、ライスボウルは現地応援します。
久しぶりの学歌を聞かせてください。気合い入れて待ってます。
練習も大変でしょうが、よいお年をお迎えください。
「扉の中に入ることができました。 2009/12/14」
選手の皆さん、監督・コーチ・スタッフの皆さん、甲子園ボウルお疲れ様でした。
素晴らしい試合を拝見させていただきました。
今、関西大学アメリカンフットボール部は日本選手権のへの入口に立つことができました。
長い道のりでしたが、ようやくたどり着くことができました。
カイザースの皆さんは、日本選手権を制覇するために、厳しくそして理論的な練習を行って
こられたことと思います。
次の日本選手権も、厳しく、礼儀正しく、謙虚で、全力を尽くす試合をお願い致します。
慢心はないと思いますが、常に精進を忘れず、ライスボウルまでトレーニングに励んでください。
肉体および精神両面を磨くものに勝利は訪れます。それらをおろそかにするものに栄光はありません。
これは世の中の万物におしなべて共通しています。
ビジネスの世界でもスポーツの世界でも勉学・研究の世界でも同じです。
常に前を向き、まっすぐに進んでください。期待しています。
「日本一を目指して 2009/12/14」
とにかく学生ナンバーワンおめでとうございます。
甲南との最終戦(王子スタジアム)甲子園ボウルをスタンドで応援しました。感動の連続でした。
監督、コーチ、選手のみなさん、スタッフの方々、OB諸兄、あと一歩です。
精進を重ね念願の日本一になってください。
私はライト側特別指定席でした。出来れば応援団の席へ行きたかったです。
平成22年1月3日(日)のライスボウル(東京ドーム)も応援に行きたいと思っています。
応援団の席を教えていただければありがたいです。
1970年(昭和45年)経済学部卒
文化会ユースホステルクラブ所属
和歌山県九度山町在住
「感動をありがとう!甲子園ボウル 2009/12/14」
本当におめでとう!
白熱する試合に最後までドキドキしながら、素晴らしいプレーを見させていただきました。
そのひたむきな姿に感動し、元気をもらった一日でした。
関大を卒業して24年 久々の学歌斉唱!関大卒業生であることに誇りを感じました。
日本一めざしてがんばれ~!
「お疲れ様でした。そして感動をありがとうございました。 2009/12/14」
初めてアメフットボールを見ました。皆さんのがんばりがすごく伝わってきました。
ライスボールも応援します。がんばって下さい。
「甲子園ボウル優勝おめでとうございます 2009/12/14」
80年卒業のOB♂です。
甲子園には行けずテレビで応援していました。
東西大学日本一決定戦から今季の方式に変わり、その初代チャンピオンとなり
誠におめでたく、記念すべき出来事であります。
在学中は現在は既に無くなった千里山の中央グラウンドで練習に励んでいたり、
日大との交流戦があったり・・と随分応援致しました。
残念ながら、関学(猿木QB)、京大(東海QB)の時代が続き いつのまにやら、
立命の時代になっており時代の流れを感じました。
これからも、怪我に気をつけてライスボウルで全力を出してください。
取り急ぎ、お祝いまで
「次はお年玉を! 2009/12/14」
応援メッセージ 遂にやりました!
「大学日本一」と言う早めのクリスマスプレゼントを頂きありがとう!素晴しい選手の活躍でした。
勇気溢れるプレーに法政も「こんなはずじゃなかった」と戸惑っていましたね。
近年、稀に見る好ゲームでした。次はライスボウルを制して「お年玉」を期待しております。
東京ドームでの雄姿を期待しております。 東京・片山
「お疲れさん!! 2009/12/14」
勝利への覚悟!!
見届けたよ!!!
おめでとう!!!
瀬戸。
「おめでとう 有難う 2009/12/14」
甲子園で感激の涙を流し 自宅で深夜まで繰り返しHDDを見て嬉しさが倍加しました
スタンドではオフェンスばかりを注目していましたが テレビに映るディフェンス特に
大館選手の活躍にあらためて感心しました
6回目の年男になるこの年明け 出来ればライスボウル応援に上京し 再度感涙したいです
天六出身 会計人
「ライスボウル!思い残すことなく。 2009/12/14」
応援メッセージ ?
私は関西学院の卒業生です。だから今年はとても悔しいです。
地元甲子園に京大や立命、まして関大が走る抜けるなんて絶対に考えたくないことです。
しかし事実は現実なりです。仕方がないことで受け入れなければなりません。
正月のライスボウルを思う存分楽しんで下さい、思い残すことなく。
今後61年間、また出れないかも知れないので。
私は全く興味はありませんが、ただ関学と関大を間違われたくないですね
「Do Your Best ! 2009/11/29」
磯和監督殿
昨日の記者会見は、監督を筆頭に 選手代表と山口マネージャーの諸君
実にご立派で爽やかでした。
勝利の中にも、反省点を留意して前進する 真のスポーツマンシップとチーム一体となって
より激しくスピードのあるプレーで 最善を尽そうとする関大魂に
記者の皆さんも絶賛しておられました。
13日の甲子園ボウルは、 Good University関西大学の代表として
始祖の言「Do Your Best」で是非頑張って下さい。
羽間 平安
「めざせ、アメフト日本一 2009/12/14」
甲子園ボウル優勝、誠におめでとうございます。
昨日は内野席からでしたが観戦いたしました。
藤森君をはじめとするOF陣、DF陣、素晴らしかったです。
次の相手は鹿島か富士通のどちらかですが、この勢いで是非
真のアメフト日本一を勝ち取ってください。
今の関大アメフト部があるのは、OBでもある羽間平安元理事長のおかげだと思っています。
アメフト試合会場、野球の関関戦でも何度かお姿を見ました。
「応援メッセージ 2009/12/14」
感動しました
「優勝おめでとう! 2009/12/13」
第1回大学王座決定戦で初代チャンピオンになり、応援している私たちも嬉しい限りです。
次は来年のライスボウルですが、東京であるので応援には行けませんがテレビ観戦で応援します。
今年はリーグ戦の当初からゲームに勢いがあり、全日本も夢ではありません。
必ずそうなることを祈っています。 奈良1老ファン より
「感動をありがとう 2009/12/13」
東京からの観戦。
法政相手に点を取り勝つなんて最高にエキサイティングでした。
OBとして本当に誇りに思います。
選手・スタッフのみなさま本当にありがとう。
そしてこの幸せな気持ちを新年早々に再び・・・
「東京ドームは任せて 2009/12/13」
大学日本一おめでとうございます。今日は嬉しくて泣かせてもらいました。
全国放送。全国優勝。何から何まで最高です。
東京在住なので、正月の東京ドームは任せてください。
東京に関大の旋風が吹くことを確信しています。社学平成5年卒
「大学日本一! 2009/12/13」
カイザースの選手達、磯和監督、板井ヘッドコーチ、チーム関係者、
大学関係者、OBの方々、本当にありがとう。
さすがの法政トマホークスでしたが、カイザースは最後まで「勝ちたいんや」の
気迫で勝利を手に入れ、甲子園という最高の舞台で勝利の学歌を歌わせてもらいました。
次はライスボウル!
東京でも勝利の学歌、歌うぞ~!
「おめでとう そして、ありがとう 2009/12/13」
学生日本一おめでとう!!感動をありがとう!!
真の日本一に向けて、ライスボウルに立ち向かってください!!
「甲子園ボウル制覇おめでとうございます☆! 2009/12/13」
東京在住のフットボールファンです。
この度は甲子園ボウル制覇おめでとうございます☆!
東京からテレビを通じて観戦、応援させていただきましたが
大変素晴らしい試合内容でした。
一緒にテレビ観戦をしたXリーグのコーチを務める我が彼
(すでにシーズンを終えているチームです)も、素晴らしい
試合内容に「KAISERSと戦うことになったら自分達が勝利できる
要素を見つけることは難しいね」と申しておりました。
次はお正月のライスボウルですね。東京ドームの応援席で
待ってます!ぜひ真の日本一を勝ち取ってください。
「感動をありがとう 2009/12/13」
カイザースの選手の皆さん 甲子園ボウル制覇おめでとうございます。
1976年卒業のOBですが長く他大学に一歩及ばなかった関大アメリカンフットボールの
活躍を見せていただき感動しました!
当初は劣勢を伝えられていただけに正直どこまでやれるのかなと思いながらテレビ観戦
していましたが、堂々と法政トマホークスを打ち破る姿を見て思わず涙してしまいました。
全国の関大OBも皆さんのおかげで勇気と感動を与えられたと思います。
来年のライスボウルも是非勝利してください!!
「甲子園ボウルの勝利 おめでとう!次は日本一へ! 2009/12/13」
法政大学有利の前評判を覆す勝利、心から感動しました。
選手の勝利への執念や応援席を埋めるOB、選手のご家族、現役学生達の一体感も
寒さを吹き飛ばすものでした。
大舘主将の「目標は日本一」の実現を心から祈り、明朝はスポーツ紙の買占めに
駅に走るつもりです。
関西大学KAISERSに黄金時代来たれ。
経72
「めっちゃホリデー♪ 2009/12/13」
規律の正しさは団結力を生みモラルの高さは個人の能力を引き出す。
兵庫、京都・滋賀、そして東京地方で持ち回りだった甲子園の栄冠が久しぶりに大阪に。
回顧主義?今チャンピオンが決まったからには、去年も61年前も全部過去に属する。
OBOGも現役学生も共に快哉を叫ぼうではないか!!
じりじりするようなディフェンス合戦は面白いが、しみったれた貧攻合戦などつまらない
、
一方的なゲームもしらける。派手なオフェンスでの打ち合いは本当に楽しい。
まさにフェスティバル。これが、ザ・甲子園。
メリーカイザーズ、一足早くパンパーン(季節外れでもないのでご容赦願いたい)
追伸 羽間氏の教育理念に敬意を表します。
「応援メッセージ 2009/12/13」
大学日本一!感動、感激、感謝
「ありがとうございました。 2009/12/13」
ありがとうございました。
本当にありがとうございました。
それ以上の言葉が見つかりません。
ライスボールでの活躍を心より願います。
97年度卒業生(アメフトOBではありませんが)より。
「「日本一を目指す諸君へ 2009/12/13」 2009/12/13」
甲子園ボウル優勝おめでとう!
今日の大一番を前にスタンドで諸君を見ていてそのひた向きな闘争心と団結力、
リーグ戦に勝る冷静な判断力と落ち着きがフィールドで表現されていた。
まさに大学日本一を争う品格と自信を皆が着実に実践していると感じた。
決して驕ることなく活動方針の精神を常に皆が胸にひめ一つ一つのプレーが
丁寧に展開されていた。
勝利のみを確信して観戦しプレーには現れないところでも今シーズンの最高の試合内容だと
感じました。
甲子園の長き歴史を自らのチームワークで書き換え、目標に掲げた日本一への階段まで
上りつめた諸君、その勇姿を今度はライスボールで表現して欲しい。
数々のライスボールの歴史の中で、諸君のアメリカンフットボールに対する姿勢は近年にない
その卓越したチームワークとなって表現されると確信しています。
その原点はやはり活動方針に掲げた大学生らしい原点を忘れずに、そして勇者に相応しい誇りと
自信を持って挑んで下さい。
お正月にはまた新たな伝説を胸に秘めドームで諸君の勇姿と会えるとこを楽しみにしています。
84年卒OB
「おめでとうございます。。。 2009/12/13」
61季ぶり 全国制覇おめでとうございます。。
見ていて涙が出てきました。
来年の連覇に向けて又日々邁進してください。
いい年のおばちゃんですが、今日は青春しました。
ほんとにありがとう!!
関大バンザーーーーイ
「法政ファンより 2009/12/13」
優勝おめでとうございます。
QB原口君、RB藤森君の素晴らしいランニングセンスには脱帽でした。
さすが立命や関学を破ってきたチームだなと感じました。
ライスボウルでは社会人を破って日本一になってください!
応援しています。
来年の定期戦楽しみにしております。
「想像を遙かに超えた勝利ありがとう、そしておめでとう 2009/12/13」
甲子園ボウルの勝利、おめでとうございます。
生で、観戦させていただきました。
1戦ごとに強くなっていき、甲子園で勝ち抜く高校野球のチームのような強さが
関大カザースに感じられました。想像を遙かに超えた、なんと言っていいか異次元の強さでした。
春コテンパンの法政から誰が50点とれると予想したでしょうか!
選手・監督・関係者の皆さん本当におめでとうございます。皆さんの努力の結晶です。
そして、大館主将、私のMVPは君に捧げたく思います。
#1も#14も卓越した力を発揮しました。
しかし、個人力でなくチーム力のかさ上げで優勝できたのは、貴君のリーダーシップの
おかげだと思います。ご苦労様でした。
そして、ライスボウルです。
今回と同じく、オーストラリア・パースから応援に駆けつける予定です。
今日一緒に応援してくださった関大の皆さんありがとうございました。
一生忘れられない日になりました。それを共有できたこと、こんなに幸せな学歌を
歌えたこと幸せに思います。選手の方、怪我を治して、ライスに向けて最後の調整をお願いいたします。
甲子園ボウル優勝、本当におめでとうございました。経77-84
「おめでとうございます!!KAISERS 大学日本一! 2009/12/13」
関西大学KAIZERS、大学日本一、おめでとうございます!!
そして、祝・ライスボウル出場決定!
本日、聖地・甲子園で熱く応援させて頂きました。
甲子園で歌った学歌は最高に感動しました!
そして、強敵・法政大学を倒して大学日本一、本当に感動しました!
関大ディフェンスが数人がかりでタックルしても倒れない、
法政大学のRB#29原選手はまるで怪物のようでした。
その上、スピードも素晴らしいです。しかし、その怪物にも
臆することなく立ち向かい、それ以上のスピードとパワーで
上回ったRB#1藤森選手やQB#14原口選手をはじめと
するKAIZERSの選手たちは本当に素晴らしかったです。
冬空の下、熱い熱いプレーを何度も展開してくれました。
感動をありがとうございました!
同志社大戦で負傷退場したRB#22松森選手の復帰にもほっと
しました。関大のRB二枚看板、復活ですね。
いよいよ、1月3日、みなさんの夢・日本一へ向かってキックオフですね。
東京へは行けませんが、大阪から熱い熱い声援を送らせて頂きます!
怪我には気をつけて頑張ってください!
KAIZER 関大 光あり!
化88-52
「おめでとうございます 2009/12/13」
おめでとうございます。
甲子園ボウルでの勝利はこれから連覇の原点として心の中に銘記し、引き続き
日本一を目指して、頑張ってください。Fighting!!!!!!
「次は、ライスボウル 2009/12/13」
応援しています!!!
「あめでとうございます。 2009/12/13」
TVの前で興奮しながら応援しました。
優勝感激しました。
ライスボールも応援します。頑張ってください。
一卒業生
「感動やぁ 2009/12/13」
甲子園ボウル優勝おめでとう。
そして何よりもありがとう。
勇気、元気、前を向く気持ち。いっぱい熱いものをもらいました。
大阪の誇りやぁ。
ほんで、次も頑張ってな。応援してます。
「おめでとございます。いや~いい試合でした! 2009/12/13」
関西代表としてよく戦ってくれました。
他校のことながら、昨年の我が母校の優勝よりも感動しました。
94年の立命初優勝と似たものを感じました。ありがとう。(立命館OB. N.K)
「バンザーイッ!!! 2009/12/13」
兎に角おめでとう!!!
前評判も何の其の、見事な優勝でしたっ!
卒業してから50年も経つが、
今日は一番嬉しい日になった。
ありがとう。
「やった!カイザース優勝おめでとう! 2009/12/13」
第2回大会以来、62シーズンぶりの優勝、おめでとう!対法政トマホークス戦、50対38。快勝です。
第3クウォーターの85ヤードキックオフリターン・タッチダウンの頃から勝てるぞと思った。
藤森君凄い!そして、関大卒業後、35年も経ったのに、こんな感動を与えてくれたカイザースの
選手諸君、スタッフの皆さんに心から感謝します。
カイザースおめでとう!そしてありがとう!法50年卒佐藤理洋
「関西大学がんばれ! 2009/12/12」
関学OBです。遅ればせながら西日本代表おめでとうございます。
本日はついに甲子園ボウル!!来季はぜひ学生日本一の関西大学と覇権を争いたいと思います。
法政は難敵ですが、関学、立命に勝ったあなたたちです!勝てないわけがない!!
気後れだけはしない様に、日ごろの力を存分に出し切ることだけを考えてプレーしてください。
「甲子園ボウルで勝つ!!礼儀正しく勇気あれ 2009/12/12」
いよいよ明日は、甲子園ボウルですね。
もちろん法政トマホークスに勝つ!!事を信じて甲子園球場に応援に馳せ参じます。
関西リーグ最終戦の甲南大戦、西日本代表決定戦の名城大戦にいずれも勝利しましたが、
試合後笑顔もおごりもなく、勝利よりミスを悔やんでいました。
磯和監督、コーチ、スタッフ、大舘以下選手諸君はチーム一丸となって先ず甲子園ボウルに
勝利し学生日本一王座、さらにはライスボウルに勝利して日本一の栄冠を勝ち取る為に
決意新たに明日のビッグゲームに臨まれると思います。
大舘主将の言葉(名城大戦後)「目標は日本一。甲子園ボウルにでることじゃない」と
チームの思いを代弁。なんと頼もしい言葉でしょう。
甲子園に帰って来た関大カイザースの勝利を信じてスタンドから一生懸命応援します。
法政トマホークス何するものぞの気迫あるプレイを特に立ち上がりから見せて下さい。
「礼儀正しく勇気あれ」!!試合後カイザース勝利を祝して学歌を高らかに歌いましょう!!
藤森
「東京で待ってます。 2009/12/12」
甲子園ボウルのキックオフが15時間後に迫りました ワクワク感ドキドキ感は最高潮
明朝9時15分名古屋発の新幹線で応援に馳せ参じます
甲子園ボウルは何物にも代えがたい緊張 興奮 教訓を与えてくれます
毎年 法政トマホークスの応援席で観戦していましたが 今年はメインスタンドの
関西大学の大応援団の中 羽間平安氏始め スタッフ 選手 大学関係者の皆様へ
感謝の念でいっぱいです
法政前監督の大森氏より祝電を頂きましたが 覚悟!法政 「頂辺」は関大が必ず獲ります
愛知県知多半島在住 関大OB 65歳
「東京で待ってます。 2009/12/12」
03年卒の関大体育会出身者です。東京に住んでいます。
甲子園ボウル、期待してます。
ライスボウル出場の際は、絶対応援に行きます。
学歌を、大声で熱唱できるのを楽しみにしています。
「明日実現!夢の対戦 2009/12/12」
応援メッセージ (エールに代えて)
以前メールを送りました法政のOBであります。
遂に甲子園ボウルの舞台で日本学生フットボール最古の定期戦が実現しましたですね。
関大の皆様の大変な入れ込み様が伝わって来てますが、ウチらも熱く燃えてます。
お互い日本フットボールの歴史に残るくらいの素晴らしい闘いを
大いに期待しつつ明日を待ちましょう。
「いよいよ甲子園ボウル 2009/12/12」
関大カイザースいよいよ明日、法政と大学日本一を争う日となりましたね。
私は今シーズン、エキスポでの同志社戦、王子スタジアムでの名城戦、妻と観戦に行きました。
私は関大OBですが羽間先輩が試合会場で常ににこやかにまた現役生を暖かくしっかり見届けて
おられる姿を見せていただきあらためて関大が大好きと実感しました。
これもまさに長き歴史のなせる業なのでしょう。
羽間先輩のおっしゃる「礼儀正しく勇気あれ」の言葉通り全力で戦って下さい。
「応援体制 2009/12/12」
いよいよ明日が決戦の日。我が家も応援体制が整いました。
10日に娘が私に内緒で手配した応援グッズ類がカイザースクラブより届きました。
いい年をして母校のカイザースに熱中している父親を見かねて注文したとの事。嬉しい限りです。
娘によるとカイザースクラブの真柴さんより電話にて注文お礼と、応援依頼を頂いたの事です。
ご丁寧にありがとうございました。
明日は家族共々応援グッズを着てテレビの前から大声で応援します。カイザー関大に勝利あれ。
69年工学部卒業生
「ROAD TO ライスボウル 2009/12/12」
カイザースの皆さん、いよいよ明日に迫りましたね。
題名も『ROAD TO 甲子園ボウル』から『ROAD TO ライスボウル』に変えました。
宿敵・関学、立命館の為にも、関西学生リーグの意地を見せましょう。
黄金のヘルメットが聖地の甲子園で炸裂することを期待しています。
展開としては、関学大戦、立命館大戦同様、やはりロースコアの展開に持ち込んで、
関大ペースに巻き込みたいですね。甲子園もあくまで通過点、日本一まで、あと2つです。
個人的には、RB1藤森君の独走TDが見たいです。
相手の法大は徹底マークしてくるでしょうが、必ず一蹴してくれると信じています。
「kansai university, fighting! 打倒法政 2009/12/12」
fighting!法政29番のrb原と44番の人要注意。とくに29番の人の動きは速い。
とにかく、法政から点を先に取って、優位に立つことです。
そして、なにあっても、最後まで、関大人、西日本王者の強い闘志を見せてください。
「いよいよ明日キックオフ! 2009/12/12」
カイザース諸君、待ちに待ってた甲子園ボウルがやってきました。準備はバッチリですか。
今年の関大のいいところは、①ファーストプレイから果敢に攻める、②反則やミスが少ない、
③ミスをしても次の試合ではきっちり修正してくる点だと思います。
これまで繰り返し取り組んできた練習の成果をこの最高の舞台ですべて発揮してください。
そして、必ずや勝利をつかんでください。ライスボウルにつれていってください。よろしくお願いします。
明日は、選手諸君のがんばりに負けないよう、声援を送り続けます。
「甲子園へ 2009/12/11」
今日の夜の飛行機で、豪州パースから成田経由で関西入りします。
30年前神戸中央で苦渋を味わい、12月に長居球技場で幾多の入替戦を見てきた
オールドファンとしては、12月の甲子園なんて夢のような舞台です。
選手・監督・関係者に改めて御礼を申し上げたく思います。
ここまでくれば、もう何も言うことはありません。
今までの全てを出し切って、悔いの無い試合をされることを心から祈念いたします。
こちらも、声の限り、力の限り、応援したいと思います。
経77-84
「ガンバレ!! 2009/12/11」
平成元年に法学部を卒業した関大OBです。
ここまで来たら日本一めざしてください。
甲子園勝ってライスでも勝利!!!
「是非、恩返しを! 2009/12/11」
私は79年に関大を卒業しましたが、カイザースのOBでもないし、アメフトにも特段の興味が
あったものでもありません。
私が学生当時はアメフト部は関大スポーツ全体がまったく振るわない中、優勝できなくとも
比較的健闘していたように記憶しています。
そんな中、今回9月に関学を破ったころからカイザースのことがやたら気になり、立命戦では
PCで結果をチェックしたり、それ以降毎日のようにカイザースのことが気になりだしました。
そして8月までの私には信じられないことですが、ルールや歴史や現在のアメフトついていろいろ
調べたりしています。雑誌タッチダウンも買いました。
こんなアメフト素人をも夢中にさせた今回の61年ぶり甲子園ボウル出場は、選手や監督・コーチは
もちろん関係者・OBの方にとっては一生の感激だと思います。そしてアメフト部以外の関大OBなどに
母校の活躍に心を躍らせてくれたこと、アメフトとまったく関係ない世界にいた人間にアメフトに
興味を持たせてくれた意味でも大変意義のある出来事です。
試合まであと2日です。選手の皆さん(多分OBの方も)最高の幸せを感じて当日を迎えてください。
対戦相手の法政大学は関大と最初に定期戦を始め、関学など関西の他の大学にアメフト部ができる
前から定期戦を行っている間柄と聞きます。きっとお互い苦しい時期もあったと思います。
そんな60年以上を得て、今回、関大は西日本王者として法政は東日本王者として甲子園ボウルで対戦
できるのはすばらしことだと思います。
春の試合の結果がどうだ、過去の対戦成績がどうだ、などの議論は不要です。試合は5分と5分です。
100%あるいは実力以上の力が発揮できる一方、実力の半分も出せなかったってことがありうるのが、
きっと甲子園ボウルという舞台だと思います。とにかく、どちらが平常心で実力を出し切るかが勝敗の
分かれ目だと思っています。ぜひ集中して悔いのない、満足感いっぱいの試合をしてください。
そして長年お付き合いのあるを法政大学にに対してぜひ甲子園ボウルの大舞台で「恩返し」をしてください。
期待しています。
「勝てる!!勝てる!! 2009/12/10」
法政対早稲田のビデオ観ましたが、早稲田はミスで自滅した感があります。
法政のディフェンスに凄みは感じられず、カイザーズの破壊力あるオフェンスは十分に
通用すると思います!!
カイザーズのディフェンスが法政のオフェンスを4本程度に抑えてくれれば、絶対に勝てます。
OB会から購入したウインドブレーカーを着て応援に行きます。勝てると信じて戦ってください!!!
「必勝!!甲子園ボウル 2009/12/10」
卒業以来12年間、関東在住ですが、関大体育会が全国レベルでの大会に出場出来たと聞いて
本当に嬉しいです。 当日は甲子園へ応援に行きます。
是非、ライスボウルに進んでください!!東京ドームで待ってるぜ!!
「スタンドも 2009/12/9」
十何年前だったか春の関関戦で関学がイートに入った際、 関大応援席から「卑怯者」コールが巻き起こって、
かなり恥ずかしかった。今度の甲子園は全国放送もあり、ファンの質も問われることを覚えておきたい。
「フィールドでは「Kaisers魂」を! スタンドでは「Kaisers愛」を! 2009/12/5」
甲子園ボウルまであと1週間ほどになりました。
当日が待ちどうしくてたまりません。
こんな幸せな時間を今まで経験しただろうかと、思わず考えてしまうほどです。
選手のみなさんは「調整」と「研究」でたいへんでしょうが、それは皆さんにとっても、
限りなく幸せな時間であるのではないでしょうか。
当日は持てるすべての力を甲子園の舞台で発揮してください。
私たち校友も精一杯、母校の代表であるKaisersに声援を送らせていただきます。
フィールドでは「Kaisers魂」を!
スタンドでは「Kaisers愛」を! がんばれ関大!!
「おめでとう! 2009/12/5」
甲子園出場おめでとうございます。
関大OBとして、本当に嬉しいです。
今は大阪から遠くに住んでますが、12月13日は甲子園に応援に行きます。
全勝で甲子園までたどり着いたカイザースを観に行きます。
そして同じく、全勝で甲子園に来た法政大学。
間違いなく、この1年戦ってきた中で、最強の相手です。
全力で応援します。頑張って下さい。
「祝!甲子園ボウル出場 2009/12/4」
一卒業生です。
3強時代であった関西アメフト界に、我が母校が歴史を刻むことは、大変喜ばしい限りです。
関大魂を全国に轟かせてください。
応援しています。
「いざ甲子園へ 2009/12/3」
関大の一OBです。
おめでとうの言葉は13日までとっておきます。
羽佐間平安さんに続いて投稿で感激です。
私が甲子園ボウルを見始めた30年あまり前、甲子園ボウルで、
毎年さわやかにすばらしいレフェリングで試合をコントロールされてた大先輩ですから。
前回甲子園ボウルに最も近かったのは30年前の1979年のシーズンではなかったでしょうか。
一高で全国制覇をしたメンバーが主力の4回生というチームで、このKG戦に勝てば甲子園!
という試合で道を阻まれた時、自分は1回生でした。
今年の快進撃の報に居てもたっても居られず、11月8日の対同大戦に応援に駆けつけました。
スコアは大勝でしたが、甲子園ボウルで勝利を得るチームにしてはまだ足りないものも少し感じました。
是非当日までに修正して13日を迎えてください。
そして、堂々と勝利に向けて戦ってください。
羽佐間さんや他の方も書かれてますように、スタンドもマナー良く大学スポーツの最高レベルの
ステージを現役、OB、選手親族、関係者で盛り上げようではありませんか。
応援団の方々にお願いがあります。
現在、応援スタイルを検討し、練習をされてると思います。
当日は、大勢が関大の応援に駆けつけるでしょう。
もちろん私もその一人です。
応援の最大の武器は、応援する人の”声”です。
是非、キックオフの時(キックもリターンどちらも)には、
応援歌の1番フルコーラスを演奏し、スタンドから大合唱させてください!
カイザー関大光あり
カイザー関大力あり
Go! kaisers!
「甲子園ボウル出場記念応援グッズ】注文しました! 2009/12/2」
ジャンバー、Div.1チャンピオン・キャップ、ひざ掛け、カイザースパーカーほとんど注文しました。
甲子園ボウルのチケットも手配済み。
これらを身に着けカイザースを必死で応援するつもりです。
出来れば『甲子園ボウルチャンピオンキャップ』をかぶって、ライスボウルの応援にも行きたいと
考えていますので、選手、スタッフの皆さんよろしくお願いします。
「「西の皇帝」の矜持を見せよう 2009/12/2」
甲子園ボウル出場おめでとうございます。
来年創部75周年を迎える関西最古豪、そして初代西日本代表としての誇りと自覚を持って強敵に堂々と
立ち向かってください。
どなたかも書かれていますが、戦いの場はフィールドだけではありません。スタンドもフィールドと
一体になって「さすが関大!」と言われるようなナイスゲームになるよう頑張りましょう!
「Do Your Best ! 2009/11/29」
アメフト三国志と云われる三強と難敵四大学に全勝、本日各地区を圧勝した名城大学に
勝利で締めくくって、61年ぶり晴れの念願甲子園ボウル出場おめでとうございます。
32年間甲子園でスパイクを履いて走った小生としては、感慨無量です。
私たちの後60年間厳しい環境の中、途切れず伝統を守ってくれ、先輩の諸君に立派な恩返しをし、
見事期待に応えてくれました。苦労された先輩も大喜びと思います。
私も大学一丸となって勝利したカイザースの活躍に感激しています。
本日も私の唯ひとつできること、氏神様にカイザースが甲子園でも「礼儀正しく勇気あれ」と
祈願に参りました。頑張って下さい。
羽間 平安
「甲子園から、ライスへ 2009/12/2」
Xリーグも関西大学のOBの方が大活躍で盛り上がっています。
5日は長居へ関大人は大集合されると思います。新春のライスボウルまで関大人はウキウキですね。
夢のようなシーズンになりました。ありがとうございます。
国76
「板井コーチに感謝を! 2009/12/2」
甲子園ボウル出場を見事に成し遂げて頂き、カイザースの選手、監督、コーチ、スタッフ
そしてチアガールの皆さんに感謝します。
生きている間に何とか優勝してくれたらと、漠然とした期待は持っておりました。
それが今年決めてくれるとは夢のようです。
今年、早稲田大との定期戦を応援に行き、堂々と勝ち、大館主将の応援スタンド前での挨拶と
選手の態度が実に清々しく素晴らしく、今年は上位いじめをやるのではと予感させてくれました。
この早稲田戦以来、一戦ごとに強く進化しているようです。
法政は春に負けた強敵ですが進化したカイザースの実力を存分に発揮して春の雪辱を成し遂げてください。
板井コーチに感謝を!京大OBでありながら、我がカイザースのために尽力して頂き有難うございます。
オール関大で板井コーチを大事にしようではありませんか! 東京・片山
「甲子園から、ライスへ 2009/12/2」
Xリーグも関西大学のOBの方が大活躍で盛り上がっています。
5日は長居へ関大人は大集合されると思います。新春のライスボウルまで関大人はウキウキですね。
夢のようなシーズンになりました。ありがとうございます。
国76
「甲子園ボウル出場決定おめでとう! 2009/12/1」
関大の卒業生です。
卒業して12年経ちますが、在学中もよく応援に行きました。
立命・関学の2強を撃破して、61年ぶりのリーグ優勝は本当に素晴らしいと思います。
13日はもちろん応援に行きます。チケットも昨日買いました。
皇帝の力でオレンジの斧をへし折り、甲子園のスタンドに何度も関大マグマが響きわたることを期待しています。
頑張れカイザース!
「OBの一人です 2009/12/2」
甲子園ボウル出場決定。
京大、関学・立命館を見事撃破され、関西制覇を成し遂げ、
西日本代表の座を勝ち獲られた、カイザースの皆さんの取り組みに、
心より敬意を表します。
過去、この時期の大勝負は入替戦でした。
この先は、小生も含めた大多数の関大OBには、経験出来なかった舞台です。
これ以上、どんな書き込みも必要ないと思います。
ただただ、12/13、甲子園ボウルという大学フットボール界
最高峰の舞台で、皆さんの「覚悟」を存分に発揮して頂くことを心より祈念しております。
打倒法政!!
「甲子園での勝利を祈っています。 2009/12/1」
10年前に関大一高が甲子園に出場した時も一生に一度でいいから母校の甲子園出場を見て
見たいと思っていたのが実現しました。
今回も本当に実現した甲子園ボウル出場を嬉しく思います。
関大一高・関大法OB
「いざ甲子園へ! 2009/12/1」
関西学生リーグ、そして西日本学生の代表として思う存分甲子園で暴れまわって下さい。
法政大なにするものぞ、立命と関学に勝てたのですから必ずやれます。(立命館OB)
「学生スポーツとしての最高の応援を! 2009/12/1」
名城大OBの方の書き込み、読ませていただきました。
私も、メインスタンドから名城大の1stシリーズの攻撃を見ていて「今日のゲームはいったいどうなるのか」と
不安を覚えた一人です。ランパス織り交ぜた見事な攻撃で、ファンブルが起こったときは、正直「救われた」
と思いました。少ない選手数ながら見事な闘いぶりだったと思います。
このゲームを機会に、両校の間で春に定期戦など交流ができればと思いました。
さあ、関大ファンにとっては待ちに待った甲子園ボウルです。
勝利はあくまで結果であり、選手には春から培ってきた自分たちのフットボールに徹しきり、持てる力を
出し切ることを期待します。
そして、これまでKaisersを見守ってきた私たちは、外野スタンドから学生スポーツとしての最高の応援を
選手に送ろうではありませんか。
どなたかも提案されていますが、甲子園ボウルで試されるのは、選手以上に我々観客かもしれません。
三十数年間、甲子園ボウルを夢見てきた私は、フィールドとスタンドが一体となる瞬間が訪れることを
楽しみに、12月13日を迎えたいと思っております。
「「覚悟、勝ちたいんや!」を忘れずに。 2009/12/1」
甲子園ボウル出場おめでとうございます。
あと12日初心に帰り、日々練習に精進してください。
名城大戦は早々にオフェンスのミスでディフェンスの心の準備が出来てなく、自陣4ヤードまで
ズルズル追い込まれました。
中日新聞では、その時の名城大QB古川選手の心境を次のように語っていました。
絶好機で選手の入れ替えに時間がかかり「タイムアウトを取りたかったが時間がなくて焦った」
フォーメーションが伝わらないままプレーに入り、ボールを手渡すはずのRB酒井選手が敵の
ブロックに向かってしまい、ファンブルした。と
あの試合はそのことで関大は相手に助けられた感じです。
法大にはその気の緩みは通じません。相手は百戦錬磨の兵ばかりです。
そのためには、早く関学、立命戦時の気持ちに切り替え、今年1年やってきたことを再度、
思い出して必死に練習に取り組む事以外、今やることはありません。
私も当日は観戦に行き必死に応援します。
甲子園ボウルを勝利で飾り、ライスボウルに連れて行ってください。
攻めの気持ちをしっかり持ち、かつ冷静沈着に持っているものをすべてを出し切ってください。
頑張ってください。神戸中央球技場で涙した関大卒業生より。
「歓喜の涙は甲子園で! 2009/12/1」
甲子園出場決定おめでとうございます。
関学を破って喜び、立命を破って夢を手繰り寄せ感激をしました。
が、その両方を成し遂げてもまだ道半ばということもあり爆発的な喜びをすることも
できませんでした。
逆に、夢が現実的なものになり、チマタでは甲子園ボウルは関大に決定という中での、
4試合は大変なプレッシャーだったことでしょう。
OBや関係者、周りの人は勝利は信じてはいたものの、万が一がないように、ここでの
書き込みなどにも見られるように、気が緩まないか、準備に漏れはないかと心配していました。
ひとつづ山を越して行くたびに、嬉しさとホッとした気持ちが交錯し、リーグ優勝、単独優勝でも
まだ次を考えた時、爆発的な喜びを表現できませんでした。
そして今回ついに長年の夢であった甲子園ボウル出場を決めてきれました。
選手・スタッフの皆さんの心の強さには感服です。
OBや周りの興奮ぶりはすごいです。
がそれを横目に、選手やスタッフはすでに次に集中しているように思います。尊敬します。
これからの試合は、勝って当然というプレッシャーはありません。61年振りの関大にとっては、
まさにチャレンジャーです。
関学・立命を連破した時の向かっていく気持ちと、最高レベルの関西学生リーグを全勝で
勝ち取った自信をもってすれば、強豪法政大学といえども恐れる必要はありません。
そして、13日には選手・スタッフ・OB・応援してくれるすべての人々と、今まで取っておいている
歓喜の涙を思いっきり流しましょう。
「名城大学ゴールデンライオンズの応援メッセージに書き込みしてくださった関大人さんへ 2009/12/1」
トレーナとしてチームに帯同させていただいております、OBの岡西と申します。
我が部の応援掲示板への書き込みありがとうございました。
昨日の試合は関西リーグの壁の厚さ・山の高さを痛感する内容でした。
関大陣5ydからの攻撃をワンプレーで一気にTDに持っていく走力しかり、前半残り1分関大陣30yd付近からの
攻撃をパスプレーを中心にドライブし残り18秒でTDにつなげるオフェンスマネージメント力、
セカンドシリーズ以降は名城のオフェンスに確実にアジャストしたディフェンス力、キックオフでの
鋭いカバーなど、すべてにおいてFoot ballの質の差を痛感しました。
去年まではあり得なかった「関西一部優勝校との真剣勝負」は、選手を始めチーム関係者に多くのことを
考えるきっかけになったと思います。
チーム関係者の一人として、来年も是非王子の舞台に行きたいと思います。
そして、次こそは「あのファーストシリーズがTDだったら、きっと違った試合内容になってた。」
というような悔いの残らないゲームをして欲しいものです。
「よきライバルとして」お褒めの言葉ありがとうございます。甲子園ボウルでの健闘を祈っております。
「扉は開きました 2009/12/1」
選手の皆様、監督・コーチ・スタッフの皆様、対名城大学戦お疲れ様でした。
負ける相手ではないと十分理解はしていました。
しかし相手の得点を0点に抑えることができなかったことが残念です。
4QにTDを奪われてしまいました。
私は試合を見ていませんので何とも申し上げれませんが、選手交代をして詰めが甘くなって
しまったのでしょうか。詰めの甘さは甲子園ボウルでは命取りです。
選手の皆さんの目的はライスボウルを制して日本一奪取だと思います。
相手に決して隙を与えないきめの細かいプレイも忘れないでください。
緻密なアクションの上に築きあげられたものは、決して崩れません。
では甲子園でお会いしましょう。
「応援メッセージ 2009/11/30」
2,010.01.03 東京ドーム ライスボールに向け 御健闘を 祈ります
大阪市 新生 益也 シンジョウ マスヤ
「関大カイザース 聖地甲子園で胸を張れ 2009/11/30」
ありがとうございます。
生きている間に甲子園で関大のフットボールが見れるとは思っていませんでした。
ここまでの道のりの苦しさを聖地で喜びに変えてください。甲子園、甲子園、甲子園。いいですね、
聖地の感触を僕も味あわせていただきます。
「甲子園出場おめでとう 2009/11/30」
甲子園出場決定おめでとうございます。
私が学生のころ、優勝しかけたことがありましたが、それから30年余り、感無量です。
福岡在住ですが、当日は応援に駆けつけます。
ところで応援席は(関大側スタンドは)どこになるのでしょうか。アナウンスをお願いします。
すいません。応援メッセージというよりも質問になりましたが、とにかくがんばってください。
「甲子園ボウル出場、おめでとうございます!! 2009/11/30」
磯和くん、そして、KAISERSの皆さん、
甲子園ボウル出場おめでとうございます。
同級生として、こんなにうれしいことはありません。
関西リーグの優勝、そして、甲子園ボウルの優勝を目指して、
今シーズンは戦ってきたと思います。
KAISERSの皆さん!
是非、甲子園ボウルで法政大学に勝利して、
磯和くんを男にしていただきたい!!
初心を忘れず、ひたむきに、そして絶対的な執着心を持って、
試合に臨んでください。
応援しています。
平成2年 機械工学科卒業 霜野 宏信
「甲子園ボウルでの活躍を期待いたします。 2009/11/30」
昨日の名城大学との試合は見事でした。
甲子園ボウルでの活躍を期待しています。
12月13日は応援に出かけます。
澤井謙一
「12月に走れ 2009/11/30」
今まで師走と言えばM-1グランプリで楽しんでいた。
フットボールアワー(岩尾)・南海キャンディーズ(山里)・りあるキッズ(安田)等が、
優勝・準優勝・出場と輝かしい足跡を記している
(敬称略。面白いことに、皆ボケ担当。ついでにブサイク芸人として他の追随を許さない。)
ジャルジャルという新進気鋭もいて、漫才界にはそうそうたる関大OBが居並ぶ。
今季チームのフットボールアワー(アメリカンフットボールをする時間)が、少しでも続くことを祈る。
PS.今般の大躍進は、多くの人の記憶から風化しかかっていた関大古えの栄光にスポットライトを
当てたという点で、非常に意義がある。
「がんばったなー!! 2009/11/30」
法政倒して日本一や!!
甲子園見に行くで!!!
瀬戸。
「祝 初代西日本学生王者、そして甲子園 2009/11/29」
先ほど、関西学生AF連盟のwebサイトで、関大の勝利、初代西日本学生王者、そして夢にまで見た
甲子園ボウルへの出場決定を知りました。
選手の皆さん、監督を初め関係者の皆さん本当におめでとうございます。
甲子園確定の報道に興奮と感謝の気持ちを抑えることもできません。
今オーストラリアに駐在していますが、弾丸ツアーにて甲子園に行くことを決めました。
この30年来夢に見てきたことが今実現となり、いてもたってもいられなくなりました。
次は、春たたきのめされた法政です。
チーム全体としても、スーパーアスリートがいることも含め簡単ではないでしょう。
しかし、今年のカイザースは私の陳腐な心配を全て杞憂だと言わんばかりに成長の跡を見せつつ勝利を
導いてきてくれました。ここまで来たのは、君たちのおかげです。
君たちの力で、これからも練習し、その実力を遺憾なく発揮し、悔いのない試合をされることを
祈念いたします。
その練習が正しかったことの証明を確認しに甲子園に参上し、声の限り、力の限り応援することを
誓いたいと思います。 経77-84
「甲子園ボウル出場!おめでとう! 2009/11/29」
西日本代表戦の勝利、おめでとうございます。
母校の応援に甲子園に行ける喜びを今、噛みしめています。
選手諸君、監督、コーチ、スタッフ、後援会、OB、大学関係者の皆さん、本当にお疲れ様でした。
東の代表は法政大学、強敵ですので今日の課題を参考にミスのない試合をしてください。
もちろん、応援に行きます。
我々、応援側の反省として、甲子園では次のことを守れば良いのではないでしょうか。提案です。
1)たばこは決められた場所で喫煙する
2)ビール等アルコールはできるだけ我慢する
3)訳もなく、声を張り上げるだけの応援は控える
本日、王子Sのメインスタンド西側にいた人達はわかるでしょうが、ビール片手に大声で応援?して
いた男性がいました。選手のプレイに集中できず、周囲にいた他校の選手達にも笑われていました。
卒業生、部OBでないことを祈りたい気分でした。
また、OBの方と思われる男性が空きビンやゴミを回収していました。
社会人、大学生として常識ある行動をしましょう。
校友機関紙”関大”第554号P14に本学サッカー部・応援団のことが記載されていましたので
参考にしようではありませんか。
最後に名城大学の選手、スタッフの皆さん、点差は開きましたが”ナイスファイト”でした。
ありがとう!
経72
「甲子園ボウル出場だあ! 2009/11/29」
名城大との西日本代表決定戦、勝利おめでとう。
いよいよ甲子園。チケットは、今日の勝利を信じて購入済です。
相手は、法政。定期戦の借りを返しましょう。
甲子園で勝利の学歌を!
「甲子園ボウル出場だあ! 2009/11/29」
名城大との西日本代表決定戦、勝利おめでとう。
いよいよ甲子園。チケットは、今日の勝利を信じて購入済です。相手は、法政。定期戦の借りを返しましょう。
甲子園で勝利の学歌を!
「Do Your Best 2009/11/21」
優勝おめでとうございます。
灼熱に始まり、豪雨の中を凌ぎ、人気抜群の関学、実力№1の立命と、そして近大、
同志社に続き、難敵甲南大学に最終戦を快勝で飾ってくれました。
カイザース一丸となっての奮闘は大学挙げての快挙と感激しております。
来たりくる最高の頂点を目指して、今迄のご苦労を結実して戴く様、全幅の信頼と同時に
「礼儀正しく勇気あれ」と、ひたすらスタンドの片隅で応援しております。
羽間 平安
「データ不足そして雨 2009/11/28」
今年から採用された西日本王者決定戦。
去年まで、やらなくてよかった相手との試合をやると考えるか、AF普及の志に同意の上、
初代王者に就任することを光栄とするか、もちろん後者以外にないでしょう。
おそらく、実力差はあるでしょう。しかし相手も金星を狙ってくるでしょう。
受け身では、足元をすくわれます。
また、関西リーグと違って相手のデータ不足は否めないでしょう。
そして雨の予報です。
これだけの条件をクリアするために必要なことは、やはり今まで練習で培った実力を
そのままぶつけることでしょう。決して受け身でなく・・・。
どなたかも言っておられたように一発目で関大の実力が身にしみて解るような低くて
早く強いタックル。甲南戦で見せた(実際には試合を見ていないのでそうと思われる)1プレー目。
そして、ランニングプレーによるボールコントロール。フリーの場合はWR/TEへのパス。完封。
ホールディング無しの試合等々・・・。
常に全力を尽くし、西日本の初代王者に君臨することを心から祈念いたします。 経77-84
「頑張れ 2009/11/28」
来年約20年ぶりに大阪に戻ります。KAISERSの応援にも度々いけます。
関関戦も見に行けます。今シーズンの大活躍にわくわくしっぱなしです。
ほんまにありがとう。関大OBでほんまよかった。甲子園で会いましょう。
「とにかく勝って! 2009/11/28」
先日KG-立命戦を観戦してきました。
はっきり言って消化試合と思った方が多く、特に立命館の観客は去年と比較にならないくらい少ないです。
でも選手は双方ともすばらしい試合をしていました
。結果としてはKGの圧勝ですが、決してつまらない試合ではなかったと思います。
彼らの分までもカイザースのメンバーはやってくれると思います。必ず!
№99の楠田くん、甲南戦はナイスランでした。
春から注目していた選手が活躍するととても嬉しく思います。
「油断大敵!! 2009/11/27」
関学、立命に勝って優勝したとはいえ、名城大に勝たないと甲子園には行けません。
仮にも西日本4地区の代表、油断禁物!!
応援でも名城大にプレッシャーを与えて圧倒しましょう。
「おめでとう!! 2009/11/27」
リーグ優勝おめでとう!29日も気を引き締めて、戦ってください。
名城RB酒井選手要注意ですね。ディフェンスディフェンス!
「栄光は必ずやカイザースに輝く 2009/11/27」
関西学生リーグ完全制覇、おめでとうございます。
羽間先生がつねに言われている「礼儀正しく、勇気あれ」を
みごとに実践された結果だと思います。
王子での甲南大戦いでは、カイザースの雄姿をたくさん撮らせていただきました。
聖地・甲子園での勝利を心から願っております。
「OBの一人です。 2009/11/26」
61年振りの関西制覇。
カイザースの皆さんの取り組みに、心より敬意を表します。
「己最小限、敵最大限」とは、常勝時の日大篠竹元監督の哲学。
「関大戦、たしかに準備不足の感はあった(立命館戦に意識が向いていた)」とは、関学鳥内監督の談話。
現在のカイザースと、名城。
闘ってきた対戦相手の違い。
対関学戦、対立命館戦での修羅場を乗り越えてきた経験。
そして「チーム力」の歴然たる違い。
10回やれば、まず10回勝てると考えます。
よもや、カイザースの皆さんに、油断・慢心があるとは、断じて思いません。(前回と繰り返しになりますが)
しかし、次節以降は、負けたら即「引退」の一発勝負です。
次節を乗り越えてこそ、その次の舞台に辿り着けます。
・決定力ある名城RB。
・春の「同志社VS名城」は大接戦の結果。
・「関大は勝てない相手ではない。圧倒したい。」とは、
名城選手の気迫。
・11月29日(日)試合開始は14:00、天気予報は「曇のち雨=60%」。
これまでカイザースの皆さんが、真摯に高めてきた「チーム力」と、
関西学生リーグの戦いで見せて下さった「あらゆる事態を想定した準備」。
そして、それらを出し切る「失敗を恐れない攻めの気持ち」と「集中力」。
覚悟を持って取り組んできた全てを発揮する為、無心となって、
目の前の一戦、1プレーに集中し挑んで頂きたいと思います。
名城戦勝利、心より祈念しております。
一戦必勝!名城粉砕!!
「名城大に絶対負けるな! 2009/11/25」
いよいよ甲子園ボウル出場がかかった試合まであと4日。
準備の方は着々と進んでいますか?
名城大学は関大に一泡吹かせようと準備を着々と進めているはずです。間違いなく手強い相手です。
知らない方も多いと思うので、名城大学VS大阪学院戦がユーチュブにアップされていましたので、
ご紹介しておきます。
http://www.youtube.com/watch?v=MpvGTo_esYM
名城は人数が少ないチームなので、ノーハドルでディフェンスを休ませない、作戦が有効かも。
当日、名城相手に、なるほどなといった作戦を是非見せてください。
ところで、名城大学は、大学あげて盛り上がっているようで、当日は、名古屋から無料をバスを出し、
大応援団で乗り込んでくるとのことです。
http://www.meijo-u.ac.jp/news_event/detail.html?id=1211
関大も負けてはいられません。甲南戦以上に応援に詰めかけ、関大関係者で王子を埋め尽くしましょう。
応援団、チアリーダー、ブラスバンドの諸君も全員参加でお願いします。
「覚悟。勝ちたいんや! 2009/11/25」
仕事が名古屋勤務なので、23日の名城大44―0愛媛大の試合を観戦しました。
愛媛大には申し訳ありませんが、実力差があり、名城大の力量が判りづらかったです。
点差があったためか、名城大のオフェンスのパスミス、自慢のディフェンスも中央を
パワープレイでロングゲインされる場面もあり、相手にミスを与えるような関大のパワー、
スピードで圧倒してください。
しかし、東海リーグでは中京大以外は圧倒し、金沢大にも圧勝。
今年の名城大は最近では一番戦力が充実していると感じました。油断は禁物です。
24日の中日スポーツに監督とキャプテンの談話があったので参考までに記述します。
関大は今季の関西を制したとはいえ、昨季はリーグ5位。十分に勝機はあるはずだ。
「ビデオは見ているが当たり負けはしない。前半、失点を抑えて後半勝負に持ち込みたい。
山は高いけど登ってみたい」槇野監督。
鈴木主将は「強い手が届かない相手ではない、競り勝つのではなく、圧倒したい」と自信を見せた。
とのこと。
最初のプレイで関大の強さを見せつけてください。
神戸中央球技場で涙した、関大卒業生より
「羽間平安 先生おめでとう御座います。 2009/11/25」
リーグ戦優勝おめでとう御座います。
終わってみれば当初の心配をよそに、甲南戦まで終始優位な試合運びだったのではと、
勝手ながらの感想です。
これもひとえに、選手・スタッフの緻密な準備と日々鍛え上げた体力並びにここ一番の
精神力の賜物です。
又、それを支えた保護者様・OBの皆様・応援団及び学校関係者の皆様・その他多くの
カイザースを応援した方々と数え上げたらきりが無いほどに支えられた事による完全勝利
だったと思います。
しかし最大の功労者は皆さんご存知の通り、羽間平安 先生だと存じます。
甲南戦において、先生の近くで勝手ながら偶然にお側で観戦できました事、誠に光栄でした。
61年ぶり全国大会勝利が目前である事、29年間甲子園ボールの主審を勤めらていた事など、
先日の新聞記事で拝見した内容を、御本人の言葉でお聞きできました事に、大変恐縮し重ねて
感動しました。
更に、今回投稿されました先生の応援メッセージは甲南戦に勝利を確信し流行る気持ちで
纏められていた、61年間の苦節による先生の熱い思いだと気がつき胸が熱くなる思いです。
少し早いとは存じますが、羽間平安 先生 本当におめでとう御座います。
カイザースの皆さん、最後まで頑張ってください、そして羽間先生に全国制覇の栄光をプレゼント
してあげてください。宜しくお願いします。
敬具
「ようやく路半ば 2009/11/23」
ホームページのカウンターも500000を超えたところです。
今年の目標である、日本一までようやくその半分を超えたとこでしょう。
その準備もぬかりなく行っていることでしょう。
カイザースファンにとっては、ただ勝利を祈るばかりです。
産経新聞さんが、最終戦の動画をYouTubeにアップしてくれました。
http://www.youtube.com/watch?v=hZwRTERjcQA
GAORAのハイライトの放送(12月04日(金) 19:30~20:00)もあります。
次は西日本のタイトル。
王子のホームスタンドで待ってます。
「一戦必勝!! 2009/11/23」
名城大に決まりましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091123-00000025-mai-spo
「まずは名城大戦! 2009/11/23」
全勝優勝おめでとう!王子で勝利の学歌、大声(涙声)で歌わせてもらいました。
カイザースの優勝は、我々OBにも勇気と誇りを与えてくれます。
甲子園まであと1勝。驕りなく、名城大に勝利してください。
必ず王子に応援に行きます。また、学歌歌うぞ!
「完全優勝おめでとう。そして、いざ名城戦 2009/11/23」
カイザース諸君、完全優勝おめでとう。
甲南戦前半は、いつものように勝ちたい、攻めるという気持ちが全面に出て本当にすばらしい試合でした。
ただ、いろんな人がご指摘のように、前半の最後の甲南のシリーズから押され気味だったのが残念でした。
それにしても、予想はしていたものの、甲南はスペシャルプレイの連発でしたね。
甲南にインターセプトやフォースダウンギャンブル、スペシャルプレイを決められると流れが一気に
悪くなりました。
QBがかなり強引にパスを投げてしまう傾向が前節あたりから出だしています。
今年の原口君のいいところは、積極果敢にパスをなげるところにあります。
でも、ダウン数やポジションをプレイ前によく頭にいれて自嘲するときはするという判断も大切です。
そこができればさらなる成長ができます。
今日の試合からも、スペシャルプレイはモメンタムを一気に変えることがよくわかりました。
甲子園ボウルやライスボウル用のものを是非用意しておくべきです。
今回、甲南がいろいろ見せてくれたので、是非参考にしましょう。
次の対戦相手が名城大に決まりました。今年の名城大はかなり強いですよ。
特に、RB#29酒井選手は甲子園球児で代走に起用されるほどの俊足の持ち主です。
藤森君とよく似ており、一発で持って行く力があるので、要注意です。
それ以外にも名城は人数は少ないですが、ラインも結構大きいし、プレイがうまい選手が多いです。
受けて立ってはだめです。これまでの試合同様、最初から攻めの姿勢で臨んでください。
29日も応援に行きます。関大のそこ力を見せつけ、甲子園ボウルに行きましょう。
「リーグ戦優勝おめでとう! 2009/11/23」
ついにやってくれました。今日も一丸となった展開でした。
ただし、甲南大学の気力も半端じゃないものがあり、後半苦戦しましたが・・・。
でも、OBの一人として今年の関大の快進撃は本当に誇らしくて、我々にとっても
かつてないすばらしい秋のシーズンでした。しかし、これでは終われない。
君たちには、OBだけではなく、関学・立命の気持ちも背負っていることを忘れないでほしい。
関西いや西日本の代表として、後、3つ勝って、東京で磯和さんを胴上げしてください。
完璧なるシーズン・・・体調・マインドの維持も大変だが、我々も目一杯応援しているから。
思い切り、暴れて欲しい。優勝おめでとう。 イーグルスOB
「是非全日本大学選手権初代優勝を! 2009/11/23」
まずは関西制覇おめでとうございます。
61年ぶりの優勝すばらしいことです。
でも今年はそれでも甲子園ボウルに出場を決めたわけではありません。
今年から全日本大学選手権となりました。
もちろん決勝=甲子園ボウルとなりますが、ぜひ甲子園ボウルを目指すのではなく
初代大学選手権チャンピオンになってください。
関西でその資格をもっているのは関学でも、立命でも、そして京大でもありません。
関大だけがその資格があるのです。
そのためには明日決まる準決勝の相手に勝ち13日の決勝で勝利そして歓喜で
終わることを信じています。
まだまだ、この充実した、そしてかつて誰も味わく事ができなかったこの今の瞬間を
思いっきり楽しんで、そして決して後悔のないように過ごしてください。
栄冠は皆さんの上にきっと輝きます。
「とにかくおめでとうございます。 2009/11/22」
甲南大に昨年の借りを返すことができうれしく思います。
ただ、何人かの方のご指摘もあるとおり途中で気の抜けたプレーがあって簡単に
ゲインを許したことは少し残念ですが。
でもやはり関西アメフト界の歴史を変えた瞬間でしたし、そのことは素直に
嬉しく思います。あと一勝で甲子園です。
チケットは既に購入済ですから必ず連れていってくれるものと信じています。
何人かケガで出場できない選手もいるようですが、万全の体制でのぞんでください。
最後にお願いですが、応援では甲南に負けていたような気がするのは私だけでしょうか。
是非とも甲子園ではかっこよく応援できるようにお願いします。
そして少なくとも甲子園の外野席を埋めてくださいよ。少ないとかっこ悪いです。
「甲子園で一緒に! 2009/11/22」
リーグ全勝優勝おめでとうございます!
次週西日本代表決定戦も必ずや突破して甲子園へ行きましょう。
今年は甲子園ボウルハーフタイムでフラッグフットボールの関西優勝決定戦が行われます。
「桜カップin関大」でお世話になったカイザースのお兄ちゃんたちと同じ舞台で闘えることを
願って、小学生たちも頑張っています。
甲子園で一緒に闘いましょう! 豊崎東ダイナマイツ 岡野
「単独優勝おめでとうございます。 2009/11/22」
あと3つ、勝って日本一奪い取ってください。
「まだ入口に立ったところです 2009/11/22」
関西学生リーグの全勝優勝、これは大変意義のあるものであります。
しかしこれからが真の意味での茨の道です。西日本代表決定の試合は全力でぶつかって下さい。
そして圧倒的ワンサイドゲームで勝利をして下さい。
これは対戦相手をなめてかかるという意味では決してありません。
ワンサイドゲームであってこそ、東日本代表チームに強烈な印象とプレッシャーを与えることが
できるのであると考えるからです。皆さんの目的は日本一だと思います。
それを達成するために余裕はありません。全力で相手を完膚なきまでにたたくのです。
勝負の世界に情けは不要です。しかしこれは決して忘れないでください。
試合が終われば常に紳士でなければならない事を。
「大学OBとしての喜び 2009/11/22」
本日の甲南大戦、王子まで足を運び観戦しました。
私自身、大学を卒業して25年以上になります。
当時の体育会は野球が最終戦まで優勝争いを行い、最終戦で確か近畿大学に負けた悔しさを
今でも覚えています。
アメフト部に関して、確か大学創立80周年行事の一環として現在の図書館のあるグランドに
日本大学を迎えて戦いが行われました。
当時の日大は甲子園ボウルの常連、結果は散々で確か相手は70点以上で、
関大は1フィールドゴールだった記憶があります。
その関大が単独リーグ優勝をするかもののニュースを昨日TVで見て、
とにかく見に行こうと決めました。
今日、単独優勝を決め、応援団とともに25年ぶりに学歌を歌ったときにふるえとともに、
涙がでてきました。
関大のOBとして本当にうれしく、誇りに思えた瞬間でした。
学生選手の皆さん本当にありがとうございました。
甲子園ボウル絶対に家族を連れて見に行きます。
「青春万歳! 2009/11/21」
全勝優勝!おめでとうございます。本当にうれしいです。
スタンドも狭いところながら一体となっていました。
みんな大きな声で学歌を斉唱していました。
青春が蘇ったような気がします。本当にありがとう。
いまはなき、第1グラウンドで流した血と汗、1年生のときは
悔し涙にくれながらくりかえした階段ダッシュの罰則・・・。
いまは、そんな理不尽で無意味な「シゴキ」はないと思います。
これもスタッフの方々が、勝つためだけでなく、一流の社会人
となるべく礼節を重んじた指導をしていただいた成果でしょう。
最終戦の甲南大戦。ランプレー一筋で押し続けたシリーズ。
武者震いがしました。楠田選手のパワーラン。よかったです。
最後は、メンバーをかえたとはいえ、やや甲南のペースになった
ということを反省点として、関大に敗れた関学や立命館の分まで
「関西学生王者」の強さを見せて欲しいと思います。
「ROAD TO 甲子園ボウル 2009/11/21」
全勝優勝、おめでとうございます!
あの立命館大戦(10月12日)の歓喜から、61年振りにようやく掴んだ全勝優勝!
特に、今日の甲南大戦では、試合前のアップからカイザースのサイズが一段と大きく感じたのは、
私だけではなかったのではないでしょうか?(威圧感バリバリで本当に大きかったです)
まだまだ底を見せていないというか、相手が大きくなればなるほどカイザース魂が発揮されそうで、
本当に逞しく思います。
今日も、羽間平安さんが応援に駆けつけられておられましたが、試合前に関係者の方に
『まずは、今日の甲南大に勝利してから。今春も接戦だったので』とおっしゃっておりました。
決して、現状に驕ることなく、常にチャレンジャー精神たれ・・・というカイザースへの
強いメッセージに聞こえました。
関東の前節では、法大と早大が順当に関東決勝に駒を進めたようですが、カイザースも、
まずは『ROAD TO 甲子園ボウル』で1戦必勝で頑張って下さい。
甲子園でカイザースの雄たけびが聞けるのをOB共々、楽しみにしております。
そして、誰もが願っている更なる大きな夢へ前進あるのみです!
新たなカイザース伝説は、まだまだ始まったばかりです!
「カイザースの諸君、関大OB/OGの方々おめでとうございます。 2009/11/21」
本当にあなたがたの闘志には敬服いたします。
代表決定戦に勝って甲子園ボウルに是非行って下さい。
関西リーグの覇者らしくファイト溢れるプレイを思う存分してください。
立命と関学の2強に勝ったのですから、必ず勝てます。(立命館OB n.k)
「☆祝関西学生リーグ完全(全勝)優勝☆ 2009/11/21」
優勝本当におめでとう御座います。やりましたね!
11月21日王子スタジアムで行われた対甲南大学戦において、アメリカンフットボール部が
44-7で勝利し、優勝しました。
この勝利で同部は、関西学生アメリカンフットボールリーグでの61年ぶりの優勝を
全勝優勝で飾りました。(関西大学HPより抜粋)
1.関西学生リーグ優勝(昭和24年)から数えて60年ぶりの優勝。甲子園ボウル優勝(昭和23年)から
数えると61年ぶりの優勝となると思いますが、もし計算間違いであればお許し願います
(年度の数え方違うのかな?)。
昨日(20日)NHKテレビで関大カイザースの復活と羽間平安前理事長のOBとしてのご紹介を
興味深く拝見させて頂きました。
甲子園ボウルの歴史を調べてみました・・・
昭和22年(1947)「第1回毎日甲子園バウル」(ボウルとは呼ばれてなかった)の対戦カードは、
関西から前年リーグ戦優勝の同志社大、関東からはやはり復活したばかりの昨秋のリーグ優勝校・
慶応大で戦われ、結果は慶応大学45-同志社大0で慶応が初代王座を獲得。
ちなみに、観衆は700名。入場料は大人10円、学生5円だった。
慶応大の宿舎は甲子園のスタンド下にあった和室だった。
そのころ甲子園球場のまわりにイチゴ畑が作られていたので「ストロベリー・ボウル」という
ネーミング案もあったそうですね(笑)。
昭和23(1948)「第2回大会」はアメリカの大学ボウル・ゲームにならって元日開催となった。
関西大は守備が奮起、明治大を無得点に封じ、6-0で日本一となる。
この時から3年間、関西大のバックスの中心として活躍したのが羽間平安。
羽間はこののち1955年の第10回大会より連続36年間、甲子園ボウルの主審の笛を
吹き続けた名審判である。
上記抜粋: 甲子園ボウルとは|パナソニック電工杯 第63回毎日甲子園ボウル in NAGAI
(©関西アメリカンフットボール協会フットボール史研究会)
2.我が関西大学アメリカンフットボウル部(1935年1月に関西で最初に創設)の歴史も
調べてみました・・・
昭和21(1946)3月アメリカンフットボール、本学、関西学院大、同志社大のOBと現役が
アメリカンフットボール戦第1戦を行いOB連合が勝利。4月アメリカンフットボール本学、
関西学院大、同志社大とのアメリカンフットボール大学リーグ、全関大が連勝。
昭和22(1947)アメリカンフットボール、この年、アメリカンフットボール部、春秋の
関西学生リーグを連覇。
昭和23(1948)1月1日 アメリカンフットボール部第2回甲子園ボールで優勝(関西大学6-0明治大学)。
昭和24(1949)アメリカンフットボール、アメリカンフットボール部、関西学生リーグで優勝。
上記抜粋: (昭和中期 - 関西大学のスポーツ史|関西大学 年史編纂室)
昭和24(1948)秋のリーグ戦は、関学と引き分け、関学と両校優勝となる。
プレーオフに勝利し2年連続で第3回甲子園ボウル出場するが、これ以降甲子園ボウル出場には
至っていない。
(関西大学7-14慶応大学)
・・・西日本代表決定戦にも勝利し、甲子園ボウルで学生チャンピオンになる様に
ぜひ頑張って下さい!フレーフレー関大!甲子園球場でぜひ学歌を高らかに歌いましょう!
「祝 関西リーグ全勝優勝 2009/11/21」
先ほど、関西学生AF連盟のwebで、甲南大戦の勝利を知りました。
61年ぶりの優勝に全勝という花を添え、選手を初め、監督、関係者の皆さんに
心からお祝いを申し上げます。
理由は、いろいろ挙げられ、語り尽くされた感もありますが、やはり選手あっての
試合ですので、選手全員の自覚、集中、持続の結晶が成就したものと確信しています。
甲子園には行ってほしいと30年来応援してきましたが、立命のフィジカルな強さ、
関学の組織力の圧倒的な差を30年見せつけられてき続けた者としては、一生に
一度見れたらなあ 程度の期待でした。
永川君や、強君のスーパーアスリートがいても5位でしたので、今年はとにかく5勝して
ほしいなんて小さな夢を持っていた自分がとても恥ずかしく、選手には心からお詫びを
申し上げたい気持ちです。
さて、どなたかも書き込みされていたように、これから甲子園トーナメントです。
中2週間のインターバルに慣れていた選手が、中1週間で臨まなければなりません。
スタッツでしか見れていませんが、課題はまだまだあるようです。
何故前節のように完封できなかったか。
反則2回で20ヤード、ホールディングだとすれば、前節での教訓が生かされていません。
前節もそうですが、後半に得点力が落ちています。
7戦での蓄積疲労、怪我はないでしょうか 等々。
とにかく、今一度初心に戻り、次戦に臨み、西日本の王者たる風格を身につけて、
甲子園へ乗り込もうではありませんか!!
選手・関係者の皆さん、後3戦、力の限り戦ってください。
最後に、本来個人の名前を挙げて褒めるのは好きではありませんでしたが、
小原K、今日の試合を含めFGの成功率が100%だと思います。
貴君の飛距離も連盟記録に準ずるものとの理解ですが、成功率が100%だというのは快挙だと思います。
サッカーからアメフトへの転向でもこの快挙が成し遂げられたのは、日頃の練習の賜と思いますし、
今後のチーム組成の模範例の一つとなることでしょう。心からお祝い申し上げます。 経77-84
「全勝優勝おめでとう。但し、課題も! 2009/11/21」
今、王子スタジアムから帰宅したところです。本当に優勝おめでとうございます。
この優勝は選手、監督、コーチ、スタッフ、後援会、大学関係者そして羽間平安氏を
代表するOBの総力が結集したものと確信しました。
曇り空の下、応援団、チアの学生諸君も寒かったと思いますが、お疲れ様でした。
前半に勝利を確信したので、一部の選手に心の隙ができたのか、試合に集中していない選手が
見受けられました。
そのためか、やらなくてよい得点を与え、Qが進むにつれ得点が少なくなり、凡ミスも
目立ちました(キーワードは「パス」か)。
まだまだ、甲子園ボウル、日本一と残っています。
体調を整え、油断、驕りをみせず、黄金時代を築いてください。
経72
「完全優勝おめでとう! 2009/11/21」
待ちに待った優勝です。
甲子園ボウルに向け『打倒関東』をめざし、第一回大学王座に輝かれる事を祈ります。
奈良の1老ファンより
「おめでとう!!! 2009/11/21」
単独優勝、おめでとう!!!
OBとしては、大変嬉しい!!!
甲子園でもぜひ頑張ってっ!!!
「王子山へ 関大人全員集合 2009/11/21」
夢に見た日がやってきました。入れ替え戦をはらはらして見ながら関大を
応援してきた僕には泣きたいくらい嬉しい日です。好天に恵まれ天も祝福しています。
関西大学。生涯恩恵をもたらして頂き言葉もありません。
「Do Your Best. 2009/11/10」
磯和監督殿
貴殿はじめコーチ陣の適切な指導に応えて、関大カイザースの選手諸君
強いチームワークの結集で1人1人のガッツ溢れるゲームに感服しております。
礼儀正しく、勇気あるカイザースの快進撃に、立教、早稲田、関学、京大など各大学、
各方面からも丁寧な祝意と今後の激励が寄せられています。
6つの高い山を越えられ、これから難敵険しい六甲南山甲南大学と未知の相手に
挑戦されますが、是非無事通過の後、最高のコンディションで、最高の頂点、
甲子園ボウルを目指し、頑張って下さい。
羽間 平安
「有終の美を 2009/11/21」
前戦の同志社戦を見た限り、慢心もないし、
実力が加速度を増してついてきていると思います。
甲南戦の意味は選手が一番知っていると思います。
どうぞ、今までの練習のすべてをこの試合につぎ込み、
悔いのない試合をされることを祈念いたします。
すべての実力を出し切れば、結果はおのずとついてくるはず。
関西リーグ、有終の美を飾り、多くの関係者を歓喜の涙で
浸らせる一日となるよう重ねて祈念いたします。 経77-84
「敵はケガと慢心のみ!明日からは1月3日までのトーナメント戦 2009/11/20」
明日はついにリーグ最終戦である甲南大戦。
いつもの年は「1年間待って、たった7戦で終わるのか」と寂しい思いで
迎えた最終戦ですが今年は違います。
最終戦に勝利すると、引き続き1月3日の決勝(ライスボウル)までの
トーナメント戦の始まりと思うと胸が高鳴ります。
もちろん、そのためにも明日の甲南大戦は勝たなければなりません。
敵は「ケガ」と「慢心」のみです。
これまでの6戦同様、己のフットボールに徹し、勝利してください。
今日、甲子園ボウルの前売りチケットを18枚購入しました。
今も交流のある仲間に声をかけ、みんなで12月13日応援に行きます。
「まだ、前売りを買うのは早いのでは?!」と心配する友人には
「あと2戦も負けるはずがないから、早くいい席を確保しよう」と説得しました。
今年は楽しみな年の瀬になりそうです。
「王子スタジアムをカイザースの応援団で埋め尽くしましょう。 2009/11/20」
いよいよリーグ戦最終戦
。
甲子園出場をこの一戦で決めましょう。
さて、あすの第一試合もクリスマスボウル出場を決める大事な戦いです。
時間のある方は、第一試合から入場できますので、産大高の応援もよろしくお願いします。
ただし、産大高はメインスタンド側ですので、関大側のバックスタンドに、座られる方は、
節度ある応援をお願いします。
「あくまでも挑戦者! 2009/11/20」
いよいよリーグ最終戦も間近ですね。
周囲は、「勝って当然」という雰囲気ですが、意外に当事者である選手、
スタッフの方々の方が冷静に、なすべきことを着実にこなされていることと思います。
先日の同志社大戦も、のっけからワイルドキャットやノーハドルオフェンスを
展開するなど「自分たちは挑戦者なのだ」という意識をはっきりと感じることができました。
スペシャルプレーに頼らずとも、時間をコントロールして、着実なランプレー中心に、
時折見せる効果的なパスで勝利をもぎというという関大のスタイルであってほしいのですが、
いまは、「どんなことをしてでも勝つ」ということと、「慢心は禁物」ということを
優先してのゲームプランを組まれると思いま 。それで正解だと思います。
リーグ最終戦。学生らしいすばらしい試合を期待しています。
「甲南大に勝って完全優勝を! 2009/11/19」
いよいよ21日の甲南戦ですね。
前回の同志社戦には万博まで応援に行けたのですが21日は仕事で応援に
行けませんが必ずや快勝してくれる事を信じております。
カイザースの皆様、甲子園ボウルへあと2勝です。
関大商学部OBとして同級生と甲子園へ応援に行く計画をたてておりますので
40代の我々の夢をかなえて下さい。
「甲子園ボウル 2009/11/17」
僕も試合を見に行くので、甲子園ボウルで絶対に優勝してください!!!!!
高校からアメフトをやってNFLの選手になりたいです 絶対勝つぞー!オー!!
純
「完全優勝のために 2009/11/17」
カイザース諸君、最終戦まであと4日。いよいよ、完全優勝を決める日が近づいています。
いままでどおり練習や健康管理はできていますか。
最終戦の甲南大学は、今期1部残留をすでに決め、最後の試合で関大相手にどれだけ自分たちが
できるかを確かめるべく果敢に攻めてくるはずです。
また、甲南は昔から、パントフェイクやガードリバース(今は禁止になりましたが)など、
様々なスペシャルプレイを用意してくるチームです。
おそらく最終戦も最初からスペシャルプレイを連発してくるのではないでしょうか。
これらのプレイに対しても怯むことなく、ばっちりディフェンスしてください。
また、これまでどおり最初からこちらが果敢に攻め、相手を完膚無きまでに叩いてください。
近大戦、同志社戦同様、前半で大差をつけ、試合を決めてください。
急に寒くなってきましたが、くれぐれも健康管理には留意して、リーグ戦最終節を
カイザース選手全員で勝利を手にしてください。
「クラッシュボウル観戦記 2009/11/17」
先週土曜日駒沢でクラッシュボウルを見ました。
どちらもワンサイドゲームでしたが、TDパスなど派手な攻撃を見せた法大より、相手の得意技を
つぶしていく早大に不気味さを感じました。QB面条君も冷静沈着なオールラウンダーという印象でした。
とはいえ、今は、最終戦に勝って、完全優勝を決めることが最優先です。
甲南戦もしっかり戦って、勝利してください。応援に行きます!
「東京ド-ムへ来て下さい 2009/11/17」
東京在住の関学OBです。関大カイザ-ス、優勝おめでとうございます。
今年の6月7日、調布のアミノバイタルへ関学VS明治の定期戦を観に行きました。
スコアボ-ドを見ると前の試合で関大が早稲田を17-7で破っていました。
今年の関大は一味違うなぁと思っていたら我KGファイタ-ズは明治にまさかの敗戦(7-12)。
この時感じた予感が秋のリ-グ戦の予兆だったと、今では思っています。
是非とも甲子園ボウルを突破して、来年1月3日に東京ド-ムへ来て下さい。
関関の誼でカイザ-スの応援に行きます。関東代表はおそらく法政でしょう。
こちらで法政の試合も何試合か見ましたが、法政のRB原(#29)はただ者ではありません。
デカくて速くて上手い、この化け物の様なRBを止められれば勝利は見えてくると思いますよ。
東京ド-ムでお待ちしています。 井上孝之
「優勝おめでとうございます。 2009/11/17」
OBではありませんが、愛知県在住のアメフトのいちファンです。61年ぶりの優勝ですか。
正直、関大が優勝するとは思っていませんでした。
立命館、関学を倒しての優勝は価値があると思います。
てっきり、関大の皆さんが甲子園ボウルの関西代表として出場するものと思っておりましたが、
いまだ関西代表となっていない事に驚きました。
立命館、関学のどちらかの対戦がなくて優勝決定ということならば今日現在、関西代表になって
いないことに異論はありません。が、関大のほかに立命館、関学にも可能性があるとはいえ、
関大は優勝する可能性がある両チームに勝って全勝しているわけですから、仮に最終戦の甲南大に
負けたとしても直接対決の結果を優先して、優勝決定=関西代表としても文句はないと思います。
そうしなければ、公式戦の勝敗の価値がないと思います。今後の検討課題かもしれません。
ともかく、最終戦の甲南大に勝てば文句なしの優勝決定=関西代表となるわけですから、
是が非でも勝ってください。というよりも「勝て!」といいたいです。
勝って堂々と甲子園ボウルのトーナメントに向かってください。 以上
「妙味 2009/11/14」
今まで一部のチームに後塵をはいしていたリクルーティングと施設・設備にさえ本気を出せば、
こんなもんじゃい。どや!!羽間氏による法人あげての努力が一番大きな要因です。
「気を引き締めて、全勝優勝へ!! 2009/11/13」
近大戦、同志社戦と応援に行きました。30数年ぶりの学歌に思わず涙・・・
近大戦では、迫力あるDFとRプレーに酔いしれました。同大戦は見事シャットアウト!
しかし、終盤での数々のスナップミス、重ねてのTFP失敗など、修正点も多く見られました。
気を引き締めて、甲南大戦に臨んでください。
個人的には、相手DF陣に手をかけられても、倒れない、RB播川君のプレーに注目しています。
「百里の道を行く者は九十里を以って半ばとす 2009/11/11」
秋季リーグ戦完全優勝まであと一勝となりました。これからも厳しい戦いが続くと思います。
選手の皆さんは肉体的にも精神的にも非常に厳しい状態だと思います。
是非リラックスしていただきたいと思います。ところで、同志社戦は完封勝ちでした。
しかしこのような言葉があります。勝ちに不思議の勝ち有れど、負けに不思議の負けは無し。
同志社戦での勝利を不思議の勝ちとは申しません。
しかし完封勝ちは、偶然が重なったものであると解釈しておいたほうが良いのではないでしょうか。
次の甲南大戦は確信をもった勝ち方をしていただきたいと思います。点を取られてもいいのです。
確信と哲学を持ち、常に前に出る態度で試合に臨んでください。実り多き勝利を期待しています。
「関大カイザース 目指せ日本一 2009/11/11」
私は関大体育会水上競技部OBですが関大アメフト部の快進撃をこの
目で見たいと思い11月8日万博での同志社戦を妻と一緒に応援に行ってきました。
試合開始と終了時に学歌斉唱があり私は卒業してもう20年を超えたのですが
間違うことなく大きな声で歌うことができました。妻もとなりで誰が歌っているのか?
と驚いておりました。
試合内容はカイザースの圧勝でしたがスポーツをやってきた者として選手皆さんの
試合への取り組みが目先の敵に勝つことは当然ですが最終目標はもっと高いとこにあると
強烈に思いました。
またチームの目標ともされている礼儀正しくフェアプレーでという精神も強く感じました。
OBとして晴れやかな一日となりました。
目標の日本一へ向けてさらに躍進願います。今度は甲子園に応援いきたいと思います。
「Do Your Best 2009/10/13」
関西大学アメリカンフットボール部カイザーの諸君
諸君は関大の伝統を甦らせ 新しいカイザーの歴史をつくってくれました。
昭和23年1948年12月13日関学を破って 全勝優勝してから実に61年振りに
二強に勝利する快挙を達成してくれました。
恐らく昭和10年1935年初めて関西の大学に アメフト部を創設して戴いた偉大なる
先輩も天国でよくやったと激賞しておられる事と存じます。
是非あと三戦 強敵近大、同志社、甲南を相手に抜群のスタッフの諸氏と一体となり
兜の緒を締めて敢闘してください。
礼儀正しく、勇気あれとカイザーの「覚悟」を応援に行きます。
羽間 平安
「関西学生リーグ優勝決定おめでとう! 2009/11/10」
今年の優勝は、もちろん選手諸君の素晴らしいプレイと活躍で勝ち取った事は言うまでもないが、
磯和監督と板井ヘッド以下コーチ、スタッフ全員の良好な意思疎通と協力関係のチーム作りの賜物だと思う。
磯和監督の方針を踏まえ、板井ヘッドの豊富な経験と高いレベルの技術指導、各プレヤーごとの体力作りと
オフェンスとデフェンスの一体化した練習方法、試合では周到に事前に計算されたビッグプレイ等々チーム
総合力のレベルアップ、勝利への自信と執着心が各プレイヤーに浸透した結果だと思う。
板井ヘッドには当然、06年に就任された時から、既に強豪チームを撃破出来る自信がありその為の
青写真がしっかりあったのだ思う!
今回61年ぶりに優勝出来たのは、関大の過去の純血主義からの脱却し、思い切って外部から板井ヘッドを
お招きし、信頼してチーム作りお任せした英断の成果だと思う。
個人的な願望として板井ヘッドには引き続きあと最低6年、ご就任以来10年はご指導を出来れば
お願いしたいと考えています。
今年の優勝で古豪復活のやっと基盤が出来て、そのスタートラインに立てたと思います。
まだまだ実力的に見て来年も連覇出来るだけのチーム実力があるかどうか冷静に分析が必要だろう。
だが今年甲子園ボウルと言う大舞台に出場すれば、結果はともかく(勝利を願っているが)選手
並チーム全体にやれば出来るんだという大きな自信を得ると思います。
関学、立命、京大その他の各校は来年悔しさとリベンジ精神で、死に物狂いで優勝を狙い、打倒関大の
戦いを挑んでくるでしょう。
「継続は力なり」、最低2連覇~3連覇以上が達成出来なければ古豪復活とは言えない。
この61年の間、関大は2部に落ちた事もあった。
関学はこの間、関西学生で、33連覇(同率優勝含む)の偉業を達成している。
彼らにはチーム全体に「勝利の方程式」が確立されている。
高校大阪大会(秋)関大一高はベスト4にも残念ながら今年は進めなかった。
兵庫大会では当然の結果の様に関学高が優勝している。
大産大付属高の様に素晴らしい指導者による常勝チーム作りと、付属高校に頼らない他校の優秀な選手を
積極的に確保を願いたい。最後に理事長及び大学スポーツ当局にもお願いしたい。
さらに選手の体力強化の施設充実の為の補助、ビデオや機器を駆使した、相手チームの情報分析、
作戦とプレイ構築の為の補助、その他コーチのアメリカ留学等々に思い切った財政支援をお願い致します!
新たな栄光の歴史の第一歩をまさに踏み出そうとしている「カイザー関大光あり」「カイザー関大力あり」!!
「チェンジ! 2009/11/10」
今年はアメリカでオバマ大統領のチェンジで始まり、日本は自民党から民主党へのチェンジ、
そして、われら関西大学カイザースの日本一で今年を締めくくり、このチェンジが多くの
校友の記憶に残ることと思います。
何か運命的なものを感じさせてくれる一年になりそうですね。有難う! 東京・片山
「千里が生んだ正義は関西 2009/11/10」
今シーズンの締めの試合は、是非応援に行きたいです。
「感動をありがとう 2009/11/9」
先月10年ぶり懐かしい母校を訪れた直後の嬉しいニュースです。
やっぱり関大が最高です。
甲南戦も正念入れて撃破してください。
期待しています。
法86年生のサラリーマンより!!
「これぞ関西大学 2009/11/9」
新聞には、羽間先輩が「劣悪な環境で・・・。」と述べられていましたが、
その環境下でプレーしていたイーグルスOBです。
とてもうらやましい環境とスタッフ、そして才能ある選手でもって、伝統ある
関西大学アメリカンフットボール部に栄光を復活させてくれたみんなに感謝しきりです。
今年の春、職場からの帰宅途中、阪急電車の淡路~南茨木間で一緒になった
女子マネージャーに「OBです。頑張ってな」といったときは、まさかここまで
来るとは思わなかったのですが、その時の女子マネージャーのさわやかな印象は、
今も新鮮な青春を蘇らせる思いに引きずり込んでくれます。
しかし、強くなればどこかで誰かが足を引っ張ります。
部内外含めて・・・。羽間先輩の言葉どおり、「礼儀」を忘れずに、関大らしさは
「剛健質実」+「日本人の忘れかけている誇りの保持」であるとの地道な思いで、
それぞれのパフォーマンスを表現してくれるものと、今後の試合に期待しています。
同志社戦。セカンダリーの中で、1年生ながら、きついプレーとハードヒットを
披露してくれた選手には感心しました。これぞディフェンス魂でしょう。
そして、2年生楠田選手のボールキャリーも1年ぶりに見ました。
さすが、非凡なものを持っていると感心しました。
彼には、いろんなことがあったと聞いていますが、その体験をいかして、
今後は、心身ともにチームの柱となって、結果を出すべき精進してもらいたいと思います。
「カイザーズ!完全優勝だ! 2009/11/8」
75.3、卒業の者です。
九州の高校時代にアメリカから留学生が来ていてアメリラグのファンになり、
今は日本のプロ野球放送より、NFLなどの衛星放送を良く見ています。
在学中の71年度~、山口高志先輩がいらして全日本大学野球で優勝した野球部と比べると、
当時は、アメラグは今一、今二でした。
それが今年のカイザーズは、どうでしょう?
宿敵、関学、立命を撃破し、完全優勝の勢い・・・。
甲南大との次戦に勝利し、全日本大学選手権で更に活躍されるよう心底応援しています。
法74年度卒、佐藤理洋
「優勝おめでとうございます、次は単独優勝目指して! 2009/11/8」
新聞休刊日の今日、ディリースポーツの8面に大きく「関大61年ぶりV」の文字が
出ていました。 改めて「優勝おめでとうございます」
関大アメフト部OBで元ディリーの常務だった軽尾寛久氏は
「伝統という偉大な岩盤のようなチームの土台は朽ちてはいなかった」と述べられ、
羽間平安氏も「甲子園に向け高い山を越えられた」と述べられている。
選手のみならず、関大アメフト部、いや関大全体がこのことで大きく
盛り上がっていることとお察しします。
残る甲南大戦に勝利され、単独優勝されることを願っています。
単なるアメフトファン 大東
「同率なんか満足できない 2009/11/8」
ここまで来たら絶対単独優勝、甲南には昨年の借りがあるので絶対に勝ってください。
同志社戦についてはたくさんの方が書き込みされているので、あえて書きませんが、
印象に残った選手はSFの砂川№9のハードタックルでした。
まだ1回生ですよね。将来が楽しみです。
それと№99の楠田くん、頑張ってください。期待しています。
「ROAD TO 甲子園ボウル 2009/11/8」
11月8日の同志社大戦、勝利おめでとうございます!
宿敵・関学大、立命館大を撃破し、その後の近大、そして昨日の同志社といい、
まったく驕ることなく、チーム全体が最終目標(日本一)に向かって一体となっている
姿に感動しています。というより、すでに王者の風格さえ、出てきたと思います。
ただ、先の同志社戦では、キッキングチームでのミスが目立ち、その辺は、今後の
課題だと思いますし、今の関大カイザースであれば、確実に修正されていくものと思います。
ともあれ、あと1勝(甲南大戦)ですので、体調管理及び怪我には十分留意して下さい!
OBともども、応援しています!
「とりあえず喜びました。 2009/11/8」
とりあえず、おめでとうございます。
関学・立命に勝ったのだから、当然です。
甲南にも問題ないでしょう。
こんなことを書き込むと慢心しているとか言われるかも
しれませんが、ぼくは安心しています。
選手・スタッフは万全でインフルエンザに気をつけて
王子で皆様と喜びを分かち合いましょう。
「61年ぶり優勝おめでとう 2009/11/8」
61年ぶりの優勝おめでとうございます。
試合のほうも、期待通り、早い段階で得点差を広げ、余裕を持ってセカンダリーに
つなげるといった展開で、主力選手を休ますことができたし、控え選手を試すこともできました。
また、いきなりワイルドキャットフォーメーションで相手を攪乱したこと、最初のチャンスを
パスで取りにいったことなど、最初から攻めの姿勢が十分でていたと思います。
すでにご指摘があるように前節のような単純なミスもなかったのをみると、前節の反省を踏まえ
修正してきた成果もみえました。すぐに修正する、今シーズンのカイザースのすばらしいところです。
また、今回は、近大戦と違い、控え選手が十分に力を見せてくれれました。
レギュラー陣とそれほど遜色ない印象を受けました。
今日の試合で関心したことがもう一つあります。休憩中トイレに行ったら、手洗いのところに、
普段はないハンドソープがありました。よくみると、関大カイザースと書いてありました。
きっちりインフルエンザ対策をしているなあと思った次第です。
最終節の甲南は、すばらしいRBとQBなどいますが、核となる選手が少ないので、同志社よりも
的は絞りやすく戦いやすいははずです。なにかにつけ抜かりのない今年の関大カイザースが
よもや負けることはないと思います。しかしながら、最後まで油断は大敵です。試合後のミーティングで、
#93金原君が「甲南に負けたらこれまでのやってきたことはすべて無になってしまう」と
檄を飛ばしていましたが、まさにそのとおりです。これまでどおり準備を全員でぬかりなくやりましょう。
これからは、甲子園ボウルやライスボウルを見据えた戦い方も必要です。
小さなミスでも、これらのボウルゲームでは命取りになります。FGやTFP対策はきっちりやってください。
今日の反省を十分分析し、より高いレベルのプレイを目指してください。
甲南戦もさらに進化したカイザースを見せてください。
次節もかならず応援にいきます。
「覚悟!勝ちたいんや!を忘れずに 2009/11/8」
まずは、61年ぶりの関西学生リーグ優勝確定おめでとうございます。
しかし、目標は学生日本一、ライスボールの勝利での真の日本一です。
そのためには、まずは、あと2勝!。
今日の試合を見ていると、前半の終了間際から、スナップミス、FGの失敗、反則、など
日本一を目指すチームとしては、ふさわしくない、集中力を欠くプレイが見られました。
メンタルコントロールの強化をはかってください。
しかし、後半から出場した新メンバーにも高いポテンシャルが感じられました。
甲子園に向けての覚悟これからです。まだ終わった訳ではありません。
再度、気を引き締めがんばって全勝してください。
特に体調管理、インフルエンザには注意し下さい。
関東では棄権したチームもあるそうです。
甲子園を関大の応援で、一杯にすることを楽しみにしています。
本当に勝ちたいんや!はこれからです。
「後悔するな! 2009/11/8」
ナイスゲーム。すばらしいチームに仕上がってきた。オフェンス・ディフェンスの信頼感も抜群。
平成4年だったか?同志社のショットガンに宝が池でやられて(0-88)以来、同志社は
いやらしいチームに見えてましたが、今の君たちの実力・そしてチームでは問題としなかった。
いやらしい思いでも消え去りました。ありがとう。
最後に、甲南戦が残っているが、みんなの期待にこたえて、「撃破」してください。
また、セカンドチームが力をつけてきているのを見て、随分安心しました。特に、OL。
生活がフットボールのみとなった君たちは本当にたくましいし、誇らしい。
最後まで、応援し続けるから。
バイトもきっとできない、下宿の学生はメシ代も・・・。OBとして会費だけじゃなく、支援します。
(できる範囲内しか無理やけど)たくさんメシ食って、でかくなって、ケガしない体を作って、
1月3日まで備えてください!!
頑張れ!カイザース
「☆祝優勝☆ 2009/11/8」
関西大学アメリカンフットボール部KAISERSの皆さん、おめでとう!
最終戦の甲南大学戦は気を緩めず撃破して完全優勝を勝ちとって下さい!
選手諸君、コーチ陣、スタッフ、OBの皆さんにとって61年の歳月を経た古豪復活だけに
喜びもひとしおかと思います。
甲子園ボウルで学生王座、ライスボウルで日本一の栄冠をぜひ勝ちとって頂きたいものです!
今から40数年前始めて甲子園ボウル(知将武田率いる関学VS鬼将軍篠竹率いる
日大・観客3千人ぐらいだったか?)を観戦して以来やっと母校が甲子園ボウルに出場
(代表決定戦勝利)するビッグチャンスだけにもちろん応援には馳せ参じますが、
きっと感激して涙するだろうと今からワクワク^ドキドキです(笑)。
応援の皆さんと一緒に、甲子園球場で試合後、関大校歌を高らかに歌いましょう~♪
「日本一を目指す諸君へ 2009/11/8」
日本一を目指すとは、今日の同志社戦を観戦しながらまたその思いに一歩前進した。
勝利に拘る諸君の闘争心とそれを成し遂げたいと思うチーム全員の努力と一人ひとりの思いが
フィールドで表現されていた。
体格がずば抜けているわけではないが、まさに活動方針を皆が着実に実践していると感じた。
大きな試合やここ一番になるとこれからがその真価が問われる、特に今後の甲子園決定まで、
しかし目標に掲げた日本一は君たちの甲子園が最終目標でないことをもう一度自問自答して欲しい、
諸君は今まさに歴史を塗り替えるチャンスを自ら握っている。
けっして焦らず、驕らず、一歩ずつ前進して欲しい、そして大学生らしく活動方針に掲げた原点を
忘れずに、そして勇者に相応しい最終ゴールまで突き進んで下さい。
お正月にはドームで諸君の勇姿を見れることを楽しみにしています。 84年卒OB
「完勝、然しながら課題も 2009/11/8」
パースから飛んできた価値のある試合を見せていただきました。
まず、選手の皆さん、コーチや関係者の皆さん、本当におめでとうございます。
関大史上初の6勝、快挙と思います。
また、同率の場合プレーオフがあるそうですが、関西リーグでの優勝が今日決まったと理解しています。
試合は、アミノバイタルで見た早大戦と比し、格段にチーム力が上っていました。
まず、フィジカルな大きさ、強さ、どっしりしたものを感じました。
OLもDLも完全に相手を制御していました。
自陣で相手の攻撃が為されたのは、ほんの数回の完封勝利に頭が下がりました。
攻撃もスピードが桁外れに切れ味鋭かったです。
前半は、ランニングプレー中心に試合をつくり、自分のペースに試合を誘導、
後半はパスプレーを中心に今後の延び代を模索したプレーコールでした。
ハーフタイムでコーチが言っておられた「速さで相手を圧倒しよう」は忠実に実行できていたと思います。
さて、一流の域に達したからこその課題を少し・・・。
ディレイオブザゲームと交代違反の反則は、きちんと修正されていましたが、ある程度はしょうがないと
思われたホールディングが2度ありました。
法政や早大が相手の場合これが命取りとならぬようもう一度チェックしてください。
あとファンブルが二度、これも要チェックです。
また、TFPの時とショットガンのときのスナップの非安定性。
#30のキックの弾道が低いので、ブロックも丁寧にしてもらえれば・・・。
最後に、Iからショットガンに戦術を変えた時に乗りが途切れたところ・・・。
一方で、スーパープレーもいっぱい見せてもらいました。
#7の二度のスーパーダイビングキャッチは、超一流で、古くは掘古や福島選手、
少し前の下川選手に勝るとも劣らないセンスを感じました。#1のスピードこれも超一流ですね。
中西選手とどちらが早いか見てみたいものです。
でも、今日のMVPは、#11のインターセプトにあげたいと思います。
なんか重苦しい立ち上がりで、関大に攻撃権を呼び込み、試合の流れを呼び込みました。
後、1+1です。気も緩むことも無いでしょうが、画竜点睛を欠くことなく、最後の詰めをお願いします。
12月の甲子園でまた会いたいです。本当に良いゲームを有難うございました。経77-84
「優勝おめでとうございます。お見事、厳しさあるカイザース。 2009/11/8」
優勝の文字に今日は酔いしれたいです。ありがとうございます、と何度も申し上げたいです。
関西大学の活字が新聞やテレビに大暴れしています。我ら関大人のほこりカイザース。
甲子園へ、厳しい試合を頑張ってください。
「EXPOで観戦しました 2009/11/8」
関西学院のOBです。
今日、同志社大学との試合を観戦させていただきました。
母校の試合以外を観るのは初めてです。
まさに古豪復活にふさわしいすばらしい試合でした。
甲子園は目前です。
関西大学のOB・学生・関係者の方々は61年ぶりの栄冠に胸躍られていることでしょう。
小生の妻が貴校のOGということで、少なからず貴校にはご縁もありますので、
関学OBとしては複雑な心境ですが、貴校の優勝をお祈り申し上げます。
「必勝祈願! 2009/11/7」
昨年苦杯をなめた同大戦、余り意識することなく本来の実力を発揮してください。
必ず勝てます!残り2戦を勝利した後のことをイメージしてみてください。
オールKaisersのイメージが激変します。「強い関西大学」のリーダーたらんことを!
東京・片山
「古豪の復活を大いに期待。 2009/11/6」
関西在住の日大OBです。
今季、厚い壁であった2強を撃破してのカイザーズの快進撃、誠にお見事。
あっぱれとしか言いようがありません。敬意を表します。
我が方(フェニックス)も、長い低迷期を脱して一昨年17年振りに甲子園へ帰ってくることが
できましたが、本当に待ち遠しかったものです。
ましてや、61年振り。カイザーズのスタッフ、そして全関大人の皆様のその思いと期待、
そして興奮。察するに余りあるものがあります。
貴校は、日本アメフト創生期からの名門校。
必ずや、残り2試合を勝利しその雄姿を甲子園にみせ、多くのファンを熱狂させてください。
我が方も、早大・法政の2試合を残すのみ。
必ずや勝利し貴校と対戦できることを心より楽しみにしております
(聞けば、約30年前には、練習試合をしていたとのこと。これも何かのご縁かと)。
健闘を祈ります。
それでは、12/13、「黒」と「赤」で…。
「幸せなフライト 2009/11/6」
今晩のフライトでパースより成田に飛び、羽田から伊丹に乗り継ぎ、関西入りする予定です。
日曜日の同志社戦楽しみにしています。
関西を離れて23年経ち、その間試合を生で見ることは年1回程度に限られました。
それも、悲しいかな長居球技場での入替戦を10試合ぐらい見てきました。
残念ながら、二部残留の時の印象がとっても強く、その帰りの新幹線やフライトは、憂鬱なものでした。
今回は、超一流になったカイザースを見れることで、ワクワク・ドキドキしています。
なんと幸せなフライトだと喜びを噛締めています。
準備は万端だと思います。練習してきた全てを出して、試合に臨んでください。
力の限り、声の限り応援したいと思っています。 経77-84
「新たなる歴史へ、Go! Kaisers! 2009/11/5」
リーグ戦もあと2試合となりました。次の日曜日はいよいよ同志社大戦です。
すべての関大ファンは、世代を超えて、皆、甲子園ボウルを夢見ています。
だから、どうしても 辛口の応援メッセージとなることをお許しください。
関学、立命を堂々と連破したKAISERSですから、実力を出し切れば、同志社に負けること
などありえません。
己を信じ、仲間を信じ、自分たちのフットボールに徹してください。
そうすれば、自ずと結果はついてきます。カイザー関大!光あり!
史73-159
「新しくファンになりました 2009/11/5」
今春、息子が関大に入学したため必然的に関大ファンになりました。
そんな年に61年ぶりの優勝のチャンスがめぐってくるとはなんと幸運でしょう。
失礼ですがこちら愛知県では関関同立のなかでも関大はやや馴染みの薄い学校です。
でもカイザースの躍進が愛知県での関大人気を上げることは間違えないでしょう。
心から応援しています。 愛知県出身関大生の父親より
「同志社戦の準備は万端ですか。 2009/11/4」
同志社戦まであと5日です。準備は着々と進んでいますか。
残り3試合のなかでの最大の山場がこの同志社戦です。相手は3連勝で上り調子。故障者が少ない。
チームカラーが関大とよく似てて、タレントもRBやWRなど各ポジションとも豊富です。
また、入れ替え戦はすでに回避しており、ノープレッシャーで試合に臨んできます。
もっともやっかいな相手です。
僅差のロースコアに持っていかれると危険です。
近大戦のように最初から受けて立つとあっという間に得点されるでしょう。
むしろ関大が最初からガンガン攻めまくる。最初からフルスロットで得点差をあける。
そういうゲーム展開が必要です。
また、今年の同志社は、一点突破主義です。徹底的に相手の弱いところをついてくる。
または、そこだけをカバーして守りという戦い方をしてきます。
おそらく関大のオープンへの一発ランを警戒し、それをさせないような守りを徹底してくるでしょう。
一方、関大の守りに対しては、混乱させるため立命戦で関大が再三とったように、スペシャルプレイ、
フェイクプレイを連発してくる可能性が高いと思います。
もしこのような戦い方をされ、相手のペースに持って行かれた場合の打開策も是非この残りの5日間で
考えてほしいです。そうすれば、気持ちの準備ができ、じたばたすることもないでしょう。
備えあれば憂いなしです。
新型インフルエンザが各キャンパスで大流行していますが、くれぐれも体調管理には注意して、
カイザース全員が準備万端で11月8日に臨んでください。
「頑張れカイザース 2009/11/4」
今シーズンの関大アメフト部の快進撃をNHKのスポーツニュースでみ早速ホームページを探しました。
私は関大OBで関大一高、関大で体育会水泳部でした。
アメフト部は当時から格好良かったですが関学には全く歯が立たないようで甲子園ボウルに
出るなんて夢のまた夢かと思っておりました。しかし今シーズンは現実になりそうです。
にわかファンですが11月8日の同志社戦が万博であるようですので応援に行こうと思います。
全勝優勝に向けて頑張れカイザース
「Change(変革) 2009/11/2」
9月の関学戦、10月の立命戦、11月の?、いよいよ決戦の月です。
関大を卒業して40年。こんなに自分が母校のクラブ活動に興奮している事が不思議です。
すでに会社も卒業しているのに。在学中に良くイーグルスの練習、対外試合を見に行きました。
当時の印象はイーグル、カイザースの現役の皆さま、OBの皆さまには大変失礼かと存じますが、
「強かったけど脆かった」でありました。そのような印象を引きずって9月末に投稿しました。
その後新聞、雑誌の記事により私の印象は完全に変わりました。
チームの体質改善が行われ、選手が自信をもってプレーしている事がわかりました。
時間をかけて醸成された結果、いいえ途中かもわかりません。まだまだ強くなると思います。
ご指導なさった監督、コーチ、OBの皆さまに敬意を表します。合わせて更なる変革を期待致します。
どうか団塊の世代の先頭を走っているOBの連中を甲子園に連れて行って下さい。
福岡市 橋本
「TOUCHDOWNに載ってますよ。 2009/10/31」
最新のタッチダウンを見てください。ものすごく早いペースで関大の特集が組まれています。
皇帝(カイザース)の記事が。
でも、これからが正念場です。たくさんの方が書き込みされているかと思いますが、
本当に自分との戦いではないでしょうか。
おそらく初めて経験するような緊張感のなかで練習していることと思いますが、
これを乗り越えないとKG、リッツのようなチームにはなれないでしょう。
とにかく目の前の一戦を戦い抜いてください。
「今一度整理して欲しいこと 2009/10/31」
次の同志社戦に向けて練習に余念が無いことと思います。
恐らく実力差は有り、いつもの実力が発揮できれば、結果はおのずと付いてくると思います。
では、いつもの実力が発揮できない時と言うのは、どういうことかと過去を振り返ってみました。
ひとつは、今までに類を見ない優勝というプレッシャーで体が動かないこと。
これは、もう練習に練習を重ねることが自信と繋がり、その自信がプレッシャーをも
凌駕するのではないかと思います。
二つ目は、つまらないイエローで自らのペースを崩すこと。
これは、近大戦に散見され、他の方もご指摘の通りだと思います。
ホールディングは避けられない時もありますが、ディレイオブザゲームや交代違反は、周到な
準備により回避可能かと思います。
三つ目は、ボールコントロールが必要な時間帯にファンブルし、用意していないディフェンスが
急遽出動することにより、浮き足立ち、パニックに陥ること。
2年前の同志社戦で4Q残り7分まで13点差で勝っていながら、自陣内のファンブルロストで相手の
同点TDを許したケース。また今春の早大戦での4Qでのファンブル。
勝ちましたが、大きな課題と記憶しています。
まず、4Q用のファンブルする可能性の低いランニングプレーの確立。
そして、万が一ファンブルして、攻撃権が移ったとしても、パニックに陥らないための
想定シュミレーションを繰り返し、練習していただければと思います。
つまらないことをいっぱい書きましたが、32年間応援し続け、今のような機会に恵まれることに
本当に幸せを感じています。
だからこそカイザースのメンバーに今一度の整理をお願いし、栄冠を手に入れられることを心から
祈念しております。経77-84
「スーパーランナーの系譜 甲子園へ 2009/10/29」
Xリーグウエスト、パナソニック対アサヒ飲料戦、我らが関西大学の誇るスーパーランナー、
石野仁さんと中西庸輔さんの見事な走り合いでした。言わずと知れた関大ランナーの系譜。
いよいよ甲子園に足跡を刻む時が迫ってきました。
「求めよ! 2009/10/29」
5勝目もクリアーできました。残り同志社、甲南との2戦です。
一戦たりとも取りこぼしができません。
関学、立命はKaisersの取りこぼしを願ってプレーオフを期待しているはずです。
残り2戦完璧な勝利を目指して頑張ってください。
完全優勝を「強く求める心」があれば、必ずやKaisersの新しい歴史が始まります。
選手・コーチ・監督・スタッフのみなさん、熱き心の校友に嬉し涙を流させてください。 東京・片山
「喜悦 2009/10/29」
勝ち進めば、嫌が応にも盛りあがり、メッセージ数も膨大です。
去年までの今頃とは雲泥の差です。お祭り気分で楽しいです。ソ~レソレソレ(笑)。
「幸せを感じて充実した準備をしてください。 2009/10/27」
試合結果を楽しみにそしてドキドキしながら見ている一関大OBです。
私が学生時代もあと一歩のところまでいき関学の牙城をくずすことができませんでした。
70余年に渡る関大アメフトのなかで、皆さんのような状況下で試合ができた先輩方が
どれだけいたでしょうか?
先輩方のご苦労を忘れることなく、そして今自分たちがいかに幸せな状況で毎日過ごせているかをお思い、
日常生活、練習、準備、そして試合に後悔なきよう過ごしてください。
そうすれば素晴らしい結果が手にはいることは間違いありません。
ここからはトーナメントと同じです。そしてこれからは一つ勝つごとに、関西学生リーク優勝、
関西学生制覇、甲子園出場、学生日本一、アメフト日本一と栄冠が次々と入ってきます。
皆さんの健闘そして素晴らしい結果を祈っています。
「覚悟!勝ちたいんや!を忘れずに。 2009/10/27」
KASISERSは,今私にとって毎日ドキドキわくわくさせる,話題のひとつで、
毎日、色々試合展開を考える毎日です。
夢をありがとうございます。夢は達成しなければなりません。
素人ではありますが、関西リーグの残り2戦で重要なことは、試合開始直後の
最初のプレーでないでしょうか。
オフェンス、ディフェンスどちらになるかは、コイントス次第ですが、最初の
ワンプレイでKAISERSのスピード、パワーを、まず絶対的優位で見せつけることと思います。
このことは難しいことではなく、いつものように、そのワンプレイに迷わず、集中する。
そう関学、立命戦のように、やればよいと思います。
ディフェンスなら、ラインは圧倒し、LBは早い判断によるタックル、DBは相手のWRマークの徹底。
オフェンスの場合は、ラインの当たりで相手のDL無能にし、QBの的確な判断とそれに対応した、
あうんの呼吸でのRB,WRの反応。
想像すると楽しみでたまりません。
そのためには「覚悟!勝ちたいんや!」を忘れずに集中して全力でがんばってください。
「そんなことわかってるわ!」と思われるかもしれませんが、ひとりの応援者として
応援メッセージを送りたくて投稿しました。
とにかく集中、全力でがんばってください!。
神戸中央球戯場で涙した関大卒業生より。
「頑張って 2009/10/27」
甲子園でスタジャン着せてください。
「大切な1ヶ月 2009/10/27」
同志社戦に向けて気合いを入れて練習を再開したと思います。
甲子園ボウル出場のため、非常に大切な1ヶ月となりました。
こんなチャンスは人生でめったにあることではありません。まさに「Priceless」。
悔いのないよう、アメフトに集中してください。
だからといって、新しいことや無理をする必要はありません。これらはむしろ有害です。
これまで続けてきたことをひたむきに粛々と続ければいいのです。
マリナーズのイチローは、起きる時間から食事のメニュー、球場での練習など、
ほぼ毎日同じパターンを繰り返すそうです。
こうした日々淡々と自分に課してメニューをこなすことが、あのような活躍につながっているそうです。
優勝が近づくにつれ、周りがうるさくなりますが、カイザース諸君はそれらにペースをみだされることなく、
自分たちの力とこれまでの取り組みを信じ、いままでどおり淡々と練習をこなしてください。
そうすれば、必ずや優勝を勝ち取ることができます。
「OBの一人です。 2009/10/27」
近大戦勝利により、更に可能性が広がりました。
監督・コーチ・スタッフの方々も含めた、カイザースの皆さんのこれまでの取り組みに敬意を表します。
しかし、道程はまだまだ長く、険しい戦いが続きます。
見事、ここまで辿り着いたカイザースの皆さんに、油断・慢心等があるとは断じて思いません。
ただ、周囲の期待が日増しに高まる中、様々な外的要因も生じます。
だからこそ、覚悟を持って取り組んできた全てを発揮する為、無心となって、目の前の一戦、
1プレーに集中し、挑んで頂きたいと思います。
一戦必勝
「まだKG、RITSを越えてない。 2009/10/26」
まだKG、RITSは諦めてない。
KG、RITSにもう一度戦って、勝てるか?
本当に”勝ちたいんか?”
あと2試合、もう一度、もう一度、”勝ちたいんや!!”の
気持ちを込めて頑張ってください。
「ツッタカター 2009/10/26」
学校及び一部の体育会による相次ぐ不祥事であまり良い印象は持っていませんでした。
でも、関大アメリカンフットボール部が公明正大であれば、考えを変える必要がありそうです。
「大丈夫です 2009/10/26」
確かに油断や慢心はいけません。
でもココまで来て同大や甲南に負けているようじゃ
西日本の代表として甲子園ボウル出られません。
回りを見ると堂々と甲子園出ると言うのが禁句のような雰囲気です。
出るんです。勝ち取るんです。
激戦で勝った関学や立命に為にも同大・甲南を撃破して一気に頂点まで走りましょう。
たぶん大学本部や校友会もすべてバックアップしてくれるでしょう。
「覚悟!かちたいんや!を忘れずに 2009/10/25」
本日、いてもたっても居られずれず、同志社VS甲南戦にを観戦しました。
結果は14-10で同志社が勝利しました。
しかし、両チームとも力量はほぼ同じ、またタイプの違うチームのように感じました。
関大のスカウティングのチェックビデオ撮影も行われたようですので、私が言うのも
何ですが、しっかりと分析し対策を練って望んでください。
近大戦のような、ベンチとのリレーションミスをなくし、いつものような、スピード、パワーで
しっかりガチンコで取り組めば大丈夫です。
しかし、世間で取り上げられている程、KAISERSは、まだまだ、強いチームではありません。
日本一になって初めて認められるものです。
同志社はDL,OL、RBにパワーがあり、キッキングもしっかりしているチームです。
あなたたちが決めた、スローガン「覚悟、、勝ちたいんや!」を決して、
忘れずにがんばってください。
神戸中央球技場で涙した。関大卒業生より。
「歴代最高の成績へ 2009/10/25」
関大の応援を始めて20年がたちます。
まずは5勝おめでとう。
残りの試合も頑張ってください。
近大の試合については、「激しく」「スピード」などの激が飛んでいたので、
そういう指示があったのだと思い安心して試合を見ていました。
ここからは、近年のOBや関係者が知らない世界に入っていきます。
選手・コーチ・スタッフの皆さんの団結に期待しています。
松浦君、悲願達成が近づいてきたね!頑張れよ!
「少し油断していのでしょうか? 2009/10/25」
近大戦については、結果は実力差でかんがえれば当然です。
既に書込みされている方もいましたが、選手交代の際の不手際も目に付きましたし、
応援の手抜きも少し気になります。
次節が最も警戒すべき相手かもしれませんので、気をゆるめないで同志社戦に
望んでください。
関大OBも含めて今年は絶対甲子園に行って欲しいですし、まともにやれば勝てると
信じています。
「近大戦の結果を反省しましょう 2009/10/25」
選手の皆さん、お疲れ様でした。
私は関西学連の記録と結果をWEBで見たに過ぎませんが、反省点が多い試合で
あったような気がしてなりません。
本日は結果的には大差で勝利しましたが、得点の取り方に偏りがあったのではないでしょうか。
もし、今後のことを考えての攻撃方針であったのであれば問題ないと思いますが、
そうでなければ、もっとバランスの良い得点の仕方をすべきだと思います。
ただバランスが良いだけではありません。全てにおいて高次元でバランスがとれていることが
必要なのです。
タフなゲームになればなるほど、あらゆる攻撃、防御の選択肢が多くなければ勝てなくなって
しまうからです。
学生スポーツにおいて勝利することが全てではないと私は考えます。
しかし勝利を目指し努力をし、勝利をしなければ学生スポーツの発展はあり得えないとも考えます。
選手の皆さんにおかれましては、先ず関西学生リーグで優勝し、そして西日本の代表になることを
念頭に置いて、焦らず、慌てず、慢心することなくトレーニングに励まれることを希望します。
先ず次の勝利を目指しましょう。がんばって下さい。
「なんとか大量得点で乗り切りましたネ! 2009/10/24」
甲子園ボウル出場に向けて大事な3試合の初戦。
なんと無事勝つことができ、おめでとうございます。
出だし、いきなり近大のパスがつぎつぎとおり、あっという間に自陣に入られ、
あわやタッチダウンというシーンを見せられたときは、まさか、まさかが起こるのではと思い、
ひやっとしました。が、その後は、松森、藤森、播川のRB陣のランで結果的には大量得点で
勝利することができました。
しかし、今日の試合では、ディレイオブザゲームなどの単純な反則が目立ったし、攻守交代等で、
ラインやホルダーが不在というような注意散漫ともいえるシーンがいくつかありました。
また、得点が開いた後、控えの選手が出てきましたが、そのとたん、リズムが非常に悪くなって
しまいました。実力差というよりしっかり準備できていなかったせいではないかと思います。
このような調子では、次節同志社戦、最終節の甲南戦が大変心配です。
より高い次元のプレイをめざし、気持ちを今一度引き締めて臨んでほしいです。
特に、控えの選手には、いつでも試合に出て、活躍する準備をしてください。
本当に強いチームは、控えの選手層の厚さが違います。
是非、次節の試合まで、引き続き精進し、次の試合も必ず勝利し、甲子園ボウルに
必ず出場してください。
「近大戦勝利 2009/10/24」
59-10での近大戦勝利おめでとうございます。
慢心することなく、練習に励んだ、その賜物と思います。
今だから言いますが、3校の中で近大が一番嫌な気がしていました。
今期未勝利で、且つかなりの大差で負けており、入れ替え戦回避のため、
なりふり構わず捨て身で戦いを挑んでくると思ったからです。
また、思い出すのは、雨の長居球技場での近大との入替戦。
2Qまで14点をリードしながら、結局逆転され、最後、同点の望みを掛けたFGが入ったかに
見えながら逸れて敗戦したときの記憶が余りにも鮮明に残っていたからです。
AJの石野RBを擁しても一部にあがれなかつらい時代の話でした。
実は、京大の時も、神大の時も、関学の時も、立命の時も、今日もドキドキしながら
関西学生AF連盟のWebを開けて、そのたびに「ウォー」とPCの前で一人叫んでいるのでした。
登りきった山を下る時の方が難しいとの磯和監督の名言、その通りと思います。
次戦以降も日ごろの練習の成果を如何なく発揮し、カイザースらしい試合運びをされることを
祈念いたします。
(次の同大の試合の週に東京出張予定があり、EXPOへ見に行けそうです。) 経77-84
「いよいよ始まる近大戦!! 2009/10/24」
立命戦は遅ればせながら、おめでとう。
ラインの気迫、オフェンス・ディフェンスの信頼感すばらしかった。
記事などを読み、イーグルス当時とはbefore・afterの濃度が違うなと感じました。
当時の京大なんかはアメフトだけを思い、腕にはマジックで捲土重来などの魂の叫びが
記載されていたのを思い出します。
今の、メンバーを見ていて、もっと努力しておけばよかったと思いますが、これが生半可な
気持ちでは思い続けられないから、現役のメンバーには経緯を表します。
近大・・・イーグルス時代には4-4に苦しめられました。
LBが早くて追いつけなかった・・・。でも現役の君たちには、慢心さえなければ絶対勝つ!
王子で3年前に近大OLに押し込まれたかりを明日は絶対返してくれ。
磯和さんがおっしゃっていたように、下り道こそ危ない・・・。
明日も全プレー気迫を見せてくれ。(ケガには注意してくれ。祈ってる)
また、スタンドから応援しているから・・・。
イーグルスOB
「台風が来ても応援に行きます。 2009/10/21」
1988年社会学部卒の関大OBです。
在学中は文化会に属しており、アメリカンフットボールにも特に興味が無く、
応援に行ったことも有りませんでした。
社会人になってから、アメリカ留学経験のある友人の影響で、アメリカ本国まで観戦に行く程
アメリカンフットボールが好きになりました。
関東で勤務していた時も母校の試合結果は必ずチェックしていましたが、全国的にもトップレベルの
上位2~3校を長年切り崩せない状況に苛立ちを感じていました。
関西に転勤になったこともあり、今年は試合の応援に行こうと決め、関学戦と立命戦を観戦しましたが、
どちらも予想を上回る好ゲームでしびれました。
他の方も指摘されていましたが、どちらの試合も「勝利への執念」が「地力の差」を上回った結果、
得られた勝利と思います。
追われる立場になったことで、今後行われる3試合は対戦チームの方が「より高いモチベーション」で
臨むかも知れません。
その為にも選手の方には「未だリーグ戦途中であり、関西学生王座に挑戦」していることを再認識して、
真摯に次の試合へ取り組むようお願いします。
最後になりますが、本ホームページを閲覧してライバル校のOBやファンの方がカイザースに熱い
応援メッセージを寄稿して頂いていることを知り、驚きと共に大変感動致しました。
関大の1OBとして深くお礼申し上げます。
「さあ、Vロード 再び伝説の季節 2009/10/21」
さあ、近畿大学戦ですね。「甲子園」の喧しさは仕方のないこと。
関大人は興奮しているのです。
この騒然とした雰囲気を突き抜けて澄んだ境地を手に入れてください。
それが究極の強さになると思います。えらそうですいません。
僕も伝説の神戸中央球技場でイーグルスに鮮烈な印象を得た一人です。
30年の歳月を思っています。
「甲子園ボウル確率は95% 2009/10/20」
まさか立命館にも勝つとは!もはや関立に自力優勝の可能性はなくなりました。
ただし、80年代は12月の風物詩(入替戦の定期戦)と言われた甲南戦が残ってます。
番狂わせがあるとすればここでしょう。けど目標が違いますね。
まさか九州や中四国に負けることはないと思いますけど・・・甲子園は赤黒対決(小説にもあるが)
「1979年 2009/10/19」
どうも気になっていたのが、前回甲子園に最も近づいたときのこと。
私がイーグルス・カイザースファンになったのは、1977年の第一グランドでの日大戦ですが、
どうしても払拭しなければいけないのが、1979年の関学戦でした。
この機会に持っている資料をひっくり返してみました。
なんと、イーグルスは、5戦全勝で関学に挑んでいました。
54-0で大体大、54-27で神戸学院大、75-20で大経大、41-7で近畿大、42-19で同志社大と実力を
発揮し、圧倒的な力を見せ付けていました。
イーグルスには、一高優勝メンバーである小西QB、梶田・金川RB、小財LB、大場WR、本田K、
小南・丸尾DB、4回生のお名前があり、金ヶ江WRは 3回生、国方RBは2回生だったようです。
他にも強力メンバーのお名前がありますが、長くなりますので、省略させていただきます。
然しながら、関学のメンバーも強力でした。
猿木-志浦の伝説のホットラインは卒業していましたが、久保・浜田篤則QB、鳥内DB、永井・梅原WR、等の
ビッグ・ネームとの対決だったようです。
この年の関関戦の結果は、何度も語られているとおりです。
何人もの関大生がこのとき悔しい思いをして、この雪辱を誓ってきました。
今、これら全てを払拭できる機会をカイザースのメンバーが作ってくれました。
これから慢心することなく、日ごろの練習をそのままゲームにぶつけ、ぜひとも大きな目標を
掴み取ることをお祈り申し上げます。経77-84
「東京在住OB 2009/10/18」
関学・立命戦の勝利、本当におめでとうございます。
しかしまだシーズンは半分を超えたところであと3つも試合が残っています。
特に最終戦の甲南にはこれまで幾度も苦渋を飲まされてきました。
全く侮ることは出来ません。
今後の試合は自分との戦いです。
妙に緊張したり意味も無く自信を失くしたりと、色んな心の葛藤があるかと思いますが
それらを凌駕した先に夢の実現はあるのだと思います。
その為にはこれまで行ってきた練習とコーチの指導を信じる事です。
このチームでテッペンに昇り詰める事は皆さんのこれからの人生に様々なものを
もたらすことでしょう。是非それを成し遂げて下さい!
「心からの感謝を込めて ここからもっと強くなる 2009/10/18」
誰も見ていないところでの地道な努力が実を結びつつあります。
選手、スタッフ、諸先輩方、心からの敬意と感謝を捧げ申し上げます。
また、二言めには「甲子園」「甲子園」という騒然たる雰囲気のなか、これまでどおりひたすら強くなる
意志を保たれんことをお祈り申し上げます。
新型インフルエンザという見えない敵も足元をすくおうとしています。
諸方々もおっしゃているような試合会場の問題もありましょう。
しかし、これらの問題を考えるに至って、かえって盤石のコーチ陣、指導者の方々、関西大学への
信頼が増すばかりです。なんと関西大学は強くなったのでしょう。
カイザースを励みにして私も日々の局面でベストプレイを心掛けるばかりです。
「まずは、近大戦 2009/10/17」
しょうもない取りこぼしはなしですよ。
近大も必死にむかってくると思います。関大も決して油断せずに戦ってください。
でも、ほんとに王子で大丈夫でしょうか。
関大関係者の方に一言7、お叱りを覚悟で申し上げます。
もっと応援してよ!歴史的な年を大勢で喜びましょう。
各支部の方々一致団結して応援に行ってください。
「あくまでもチャレンジ精神で! 2009/10/16」
関学・立命連覇は見事でした。
あと3戦もチャレンジ精神で、ディフェンスもオフェンスも気力で攻めつづけてください。
みんなで甲子園に行きましょう。
昨年までは応援に行った帰り道、どれだけ悔しく惨めな思いをしたことか。
20数年間、甲子園ボウルを観てきましたが、いつも「この舞台に関大がいてくれたら
オール関大が熱狂するのに・・・」との思いを抱いたものです。
それが今、目前に迫っています。
是非これまでどおりチャレンジ精神を忘れず攻め勝ってください。 吉村亮二
「会場、私も心配です 2009/10/15」
立命戦はドームで7000人。
恐らく関大5000人、立命2000人ぐらいだったでしょうか。
あと3戦、優勝に向かってもっと観客が増える可能性がありますし、
また増えなければいけないと思います。
そこで提案、①全てドームは不可能かも知れませんが、できるだけドーム、
乃至はもっと大きな球戯場での実施をお願いします。
②立命戦の7000人は、他のカードから見ればすごい数字ですが、
3万人という話もあった割には少なかったという気もします。
もっと呼びかけましょう。
校友会さんなども、まさにこんな場面でこそ声を掛けあい、動いていただければと思います。
そして、もしドームということになったら、ドームを満員にしようではありませんか。
「「立命にも勝ったよ」 2009/10/15」
息子から「立命にも勝ったよ」のメール、感激!
息子の時は50数年ぶりに関学を破り、涙したものです。
我が家に今もその時の新聞記事とグラウンドで飛び上がっている写真が飾ってあります。
その時以上の快挙!
応援されていた父母の方々毎試合怪我をしないか気にしながらの応援大変ですね。
でも子供さんからの大きなプレゼント 応援のし甲斐がありましたね。
まだ公式戦3試合その後の甲子園ボウル・気を抜くことなく頑張ってください。
高麗大にいる関大のO・B、O・Gや交換留学生にも伝えました。既に知っていましたが、
直接応援にいけないのが残念です。ソウルより応援しています。
「応援メッセージ 2009/10/15」
本間におめでとう☆
「会場大丈夫ですか? 2009/10/14」
残り3戦(4戦)すべて応援に行くつもりですが、周囲の関大人も同じように言っています。
せっかくの機会に満員札止め、入場不可ということにならないか心配です。
うれしい心配というよりも、本気の心配です。
「東京OB会様ありがとうございます。 2009/10/14」
歴史的勝利を実感したくていろんな新聞をチエックしようとしました。
東京OB会様のWebはとてもありがたいです。
ここにも関大の一体感がありうれしく思いました。
「優勝までマジック2 甲子園まで3+1 2009/10/14」
素晴らしい試合でした。まだ興奮がおさまりません。
新聞等では藤森君の活躍がクローズアップされていますが、関学戦、立命戦ともにOLは
良くがんばっています。
10/13サンケイスポーツの写真(立命重量DLを完全にコントロールしている)を見て
シビレました。
DLも同様! ラインが頑張れば強い相手でも失点を少なく出きる。
そうでない相手からは大量点が獲れる。
去年まで苦しんでいた4回生のQB原口やRB松森を甲子園で思う存分暴れさせてやってくれ。
淡々と黙々とプレーするのが関大ラインメンの伝統です。
残り3試合すべて応援に行きます。
しっかり押して、しっかり勝倒して、私たちOBを甲子園のスタンドに連れて行ってください。
「いまだ興奮さめやらず! 2009/10/14」
立命戦、すばらしい試合でした。
京セラドームの道々、「やっぱり立命」だろうと思いながら会場入りした自分が
はずかしいです。
関学戦後の試合ですから、立命も当然気を引き締めて臨んだことでしょう。
でも、立命を終始リードした試合運び見事でした。
失敗しても次々スペシャルプレーを出し続けた事、1本で抑えたディフェンス陣、
少ないチャンスを確実に決めたオフェンス陣、思えば勝利の鍵は多々ありますが
「勝とう」と云う気持ちが優ったったと感じました。
選手の皆さんと応援席のみんなで数えたカウントダウン!
又、甲子園で体験させてください。
その為にも残り3試合、取りこぼし無しですよ!
ここまで来て、プレーオフいやですよ!
今まで通り、勝利・勝利でお願いします
「まだですよー 2009/10/14」
関学戦に続く立命戦での快挙は見事というしかありません。
本当に強くなりましたね。大きくなりましたね。
関東の法政や日大なども関大の躍進におそらく驚きを隠せないことでしょう。
でも関学戦も立命戦も長いリーグ戦の中での一試合でしかありません。
残り3試合を2勝1敗でいけば優勝は優勝です。
しかし万一プレーオフになれば立命もしくは関学に再び勝てるという保証は皆無でしょう。
甲子園そしてさらにその先を見据えて一つひとつ確実にハードルを越えてください。
甲子園までの道のりはまだ半ばです。健康管理に留意して、平常心で頑張ってください。
「おめでとうございます! 2009/10/14」
近畿大学OBです。
84年卒の近畿大学OBです。
KGに続き立命館戦での勝利、本当におめでとうございます。
支えて下さってる全ての方々への感謝を胸に、残り3戦全力で勝ち抜いて
頂きたいと心から思います。
我が母校は入替戦必至の状況ですが、全力で迎撃して欲しいと願っております。
正直、空気を読めよ…の気持ちが強いですが…。
関大には是非甲子園に出場して頂きたい、が、母校にも一矢報いて貰いたいと
非常に複雑な心境です。
立命戦勝利の一報を伝え聞いた瞬間は体が震えました。
他大学のOBですが心から応援しています。
頑張って下さい!
「祝井上さん 2009/10/14」
ちょっと反語的に。今までよく29年間も同じ相手に勝てなかったものです。
釣りがくるほど逆襲して下さい。皇帝がやっと豹を仕留めました。
5~6年早くても良かったのに~。
痛快なのは、専門雑誌の予想ランキングを大きく覆したことで、関西4位に位置づけられていました。
「おめでとうございます 2009/10/14」
近畿大学OBです。
羽間先輩の後の書き込みのご無礼をお許し下さい。
この勝利は現役諸君が掴んだ栄光であることは間違いありません。
現役諸君には心から賞賛申し上げますが、それ以上に関西大学体育会
アメリカンフットボール部OB諸氏が築き上げた歴史に最大の敬意を表します。
OB諸氏の毎年の歴史の積み重ねがこの勝利を掴んだと信じています。
関西大学体育会アメリカンフットボール部に大きな栄光が輝くことをお祈りします。
「まだ優勝したわけではありません 2009/10/13」
今回の立命戦は慢心なく精進した結果の勝利であったと私は思います。
立命には勝ちましたが、まだ優勝が決まったわけではありません。
まだひと癖もふた癖もある近大、同志社、甲南が待ち構えています。
奢らず、焦らず、迷わず精進して下さい。燃え尽きてはいけません。
今から勝利をものにするためのエネルギーを十二分にチャージし、
練習と試合に臨んでください。勝利は努力をする者の下にしか舞い下りてきません。
次の試合まで冷静に、そしてスマートなトレーニングをされることを希望します。
「油断大敵 2009/10/13」
羽間平安氏の後に書き込む非礼をお許し下さい。
昨日ネットで知り、新聞休刊日の今朝「デイリー・スポーツ」の五面に
カラー・ページも使って1ページ丸々費やして書かれたことで、改めて
立命館に勝った衝撃の大きさを知らされました。
今シーズン、京大に勝って「ヘェーッ!」と思い、関学に勝った時でも
「まさか立命館に勝つ、ってことはないわな」と思っていただけに立命館に
勝ったことは「!!!」で言葉にならないくらいの衝撃でした。
磯和監督の言葉「今日で山は登り切った。ゴールはふもとにある。
ただ、登る時より、下りの方が転びやすいんだ」を胸に、栄冠を手にして下さい。
大東 修(一アメフト・ファンです)
「勝って兜の緒をしめよ 2009/10/13」
磯和くん、ひとまず、おめでとう!!
同級生として、誇りに思います。
しかし、リーグ戦はあと3試合残っています。
『勝って兜の緒を締めよ』の気持ちで、初心を忘れず、
全力プレーで、熱い試合を期待しています。
残り3戦は、仕事の関係で、応援に行くことができませんが、
良い結果となることを信じています。
平成2年機械工学科 卒業 霜野 宏信より
「関大一高カイザースOBです 2009/10/13」
強敵撃破、おめでとうございます。
フットボールから離れて20年近く経ちますが、今ほど大学でのプレーを諦めた自分を
後悔する時はありません。
一高卒業時、当時の新主将から直々にイーグルス入部を熱心に勧誘してくださったと
いうのに固辞してしまったことがずっと心に引っ掛かっております。
都合よく校友ヅラするつもりはありません。
しかし、関大と名のつく場所でフットボールをプレーさせていただいた末端の
無力者からも応援だけでもさせてもらえればと思います。
是非栄冠を勝ち取って下さい!
「地に足つけて 2009/10/13」
2強を倒して優勝街道まっしぐらですね。本当に君たちはどえらいチームに成長しました。
しかし残り3戦の対戦相手はいずれも強敵です。
優勝、そして甲子園への道程はまだ半ばです。
周囲の騒ぎに惑わされることなく、平常心で一戦一戦周到な準備を重ねて臨んでください。
ここまでの4戦同様、自分を信じ仲間を信じて思いっきり戦えば自ずと結果はついてきます。
怪我やインフルエンザに気をつけてがんばってください。ご健闘をお祈りしています。
「「おめでとう!」 2009/10/13」
OBの妻です。
20年前、夫のプレーを観ていた私ですが、なんかすごい事が今おきてますね。
素晴らしい活躍!!
夫は12日当日、朝早くから飛行機に乗って大阪へ飛んで行ってしまいました。
その後、すごく嬉しそうな声で、勝利の連絡!私も観に行きたかったなー。
甲子園、期待してます。 今度は家族全員で応援しに行きますね。
(チアをやってる娘の応援つきで・・・)
素敵なプレー楽しみにしております。
「磯和さん!!! 2009/10/13」
関学の勝利に続き、立命にも勝利するなんて、凄いですね。
おめでとう御座います。
元チームメイトとして磯和さんを誇りに思います。
関西制覇、甲子園ボウル制覇、ライスボウル制覇!!!
期待しております。
またお会いできる事を楽しみにしております。
頑張ってください^^
応援してます!!
元BE 国本忠義
「ありがとう! 2009/10/13」
立命戦勝利、本当におめでとう。当日は、朝早くに汽車に乗り、大阪まで駆けつけました。
最後のカウントダウンでは、スコアボードを見つめ乍ら、あふれる涙を抑えることができませんでした。
ありがとう・・・。
近年の母校の目覚しい発展ぶりの原動力は、なんと言っても学生たちのがんばりです。
勿論全国に散らばる我々OB、OGも各分野でがんばっています。
そして、君たちの奮闘を熱い、熱い思いで見つめています。
さあ、あと3戦。過去にも足をすくわれ、辛酸を舐めさせられた相手です。
どうか二部で必死にがんばった頃の先輩たちの思いを忘れずに、何としても甲子園に行ってください。
これは全関大人の悲願なのです。
「メンバーリストも載せます。カイザース東京OB会(S真柴) 2009/10/13」
試合のメンバーリスト載せてほしいというファンの方もいらっしゃいました。
関大、立命分も載せます。新聞記事も載せます。写真も超多数ございます。
少し時間を下さい。
以下はOBによるOBのための非公式ブログですが、一般の方もOKです。
http://kaisersob.blog83.fc2.com/
「おめでとう! 2009/10/13」
私を甲子園へ連れてって!
「努力は報われる 2009/10/13」
立命撃破、おめでとう!
あなたたちはお世辞にも強いチームではなかったけど、今は違います。確実に強くなりました。
そして決して偶然の結果ではないことを昨日の試合で見せてくれました。
この半年、1年、きっと私たちには想像できないような厳しい練習を積んで来られたのでしょう。
その成果がいま結実しようとしています。
しかし、厳しい戦いはまだまだ続きます。決して慢心することなく、そして日常生活においても自らを律し、
健康管理にも十分配慮して最高の瞬間を迎えられるよう祈っています。
「おめでとう 2009/10/13」
関学、立命撃破 皆さん、関係者の勝利への長年の取り組み努力に敬意をひょうします。
すばらしいしあいでした。
この2試合の試合を ビデオまたわWEBで見る方法があれば おしえてください。
よろしくお願いします。
「KAISERSに関わるすべてのひとに 2009/10/13」
昨日は、 お疲れ様でした。あえてまだ『おめでとう』はいいません。
選手達は昨日飛び上がってむちゃくちゃ喜びたかったと思うけど、敗者の気持ち痛いほど解る関大は、
喜びそこそこに、また次に向かって気を引き締めていたように思います。
精神的にも成長していますね。すばらしい!
私は飛び上がり、泣いていた応援団のお兄ちゃんと握手したり、周りの皆と喜び、昨日は、関大に関わる全ての人が、
興奮、感動、感激・・・したことと思います。関学に勝利しただけで、今シーズンは良いシーズンだったのに・・・
『覚悟』勝ちたいんや~はチームの皆の心にあり、一丸となって戦う姿に、涙が出ます。
最後まで関大生らしく、驕る事無く学生らしいアメリカンフットボールに徹して下さい。
結果はそこに付いて来ます。
最後まで、応援いきますよ~ ささえるお母さん、お父さん、そして家族の皆さん、まだまだご苦労は続きますが、
頑張って支えてあげてくださいね! 後援会OBのおばちゃんより
「OBの一人です。 2009/10/13」
昨日の立命館戦、京セラドームで観戦しました。
カイザースの皆さんの「集中力」素晴らしかったです。
残りの試合に向けて、更なる「チーム力の向上」、
そして、そのチーム力を発揮する「集中力」を高めて下さい。
カイザースの皆さんの活躍を祈念しています。
「応援メッセージ 2009/10/13」
おめでとうございます。是非甲子園に!
「おめでとうございます。 2009/10/13」
私は京大のOBです。関西学生アメフトはかれこれ30年弱みています。
京大・関学を破った後の事実上の優勝決定戦である立命戦をぜひ観たいと思っていたのですが、
仕事でいくことができずとても残念に思っています。
スタッツでみる限り、関学戦・立命戦ともに素晴らしい試合だったようで、
選手・スタッフ・後援会やファンのみなさまに心からおめでとうといいたいと思います。
これからまだ試合が残っているわけですが、来年以後もこの力を維持して、ぜひアメフト界全体を
盛り上げていって下さい。
カイザースのみなさん、勇気付けられる勝利をありがとうございました!
「勇気をありがとう。 2009/10/13」
勝利を願いつつも、半信半疑で足を運んだ京セラドーム。
一貫して攻めの姿勢を崩さなかったオフェンスは正直、冷や冷やしたが、
それはディフェンスとの信頼関係ゆえやったんやなあ、と感慨深かった。
立命っちゅう、ネームバリューに勝手に気後れして観ていた一OBとしては、
そうゆう自分が恥ずかしくなるぐらい、後輩達の勇姿はまぶしかった。
気持ちでは絶対負けん、っちゅう、気迫が伝わってきて、心を揺さぶられた。。
見に行ってほんまに良かった。
勇気をありがとう。
「驚きました! 2009/10/13」
はじめまして。私は法政の卒業生です。
関西大学さんがアメフトで立命と関学を撃破したと聞いて大変驚いています。
関西のアメフトで地殻変動を起こしたのですね。
ぜひ勝ち進んで甲子園で法政と闘えるのを楽しみにしてます。
「祝・立命館打破! 2009/10/12」
立命戦勝利、ついにやりましたね!
関大OBとして願い続けたことが、まずひとつ実現しました。
京セラドームという大きな舞台で、満員の関大応援席で、今日の
戦いを見ることができたことを本当に嬉しく思います。
今シーズンのKAISERSの皆さんの戦いぶりは、関大OBに
本当に勇気と感動を与えてくれます。
古豪なれど、今は挑戦者として、常勝への歩みを一歩一歩進んで
欲しいと思います。
Go KAISERS!
「さあ、あと三つです。 2009/10/12」
立命戦の勝利おめでとうございます。
特にデイフェンスの踏ん張りと、オフェンスのボールコントロールの勝利では
なかったでしょうか。
エキスポから京セラドームに変わって、応援もいつもにもまして多くの
カイザースファンが来られていました。
30年前に味わったKG、京大との苦い思い出を忘れさせてくれた勝利でした。
ただ、まだ終わったわけではありません、近大、同志社、甲南とカイザースに向ってくる
相手を叩き潰すつもりでないと足元をすくわれます。
最後まで今日のようなゲームで戦ってください。
次からの会場が心配なのですが・・・・・。
「お願い 2009/10/12」
このホームページで、関大カイザースの最新情報を読めるのを楽しみにしています。
ところで、試合会場で配布されているメンバー表をアップしてもらえないでしょうか。
カイザースの試合は、ほぼ毎試合見に行くのですが、当日、もらい忘れたり、
たまにいけない時もありますので、試合後アップしてもらえれば助かります。
特に、今日の立命館戦のものは是非アップしてください。
今日、会場でもらったのですが、試合に勝った興奮のあまりに、どこかにやってしまいました。
歴史的勝利の記念になるので、よろしくお願いします。
神戸市 佐々木
「まだ3試合あるよ 2009/10/12」
まだ3試合残っています。
なんとか勝った関学・立命の為にも残り全勝で西日本代表
決定戦に進んでほしいです。
でも生きているうちに、甲子園へ行けるかもしれないなんて
夢のようです。
「堂々の勝利おめでとう! 2009/10/12」
昨年度の王者立命館からの勝利、本当におめでとうございます。
いや、本当にすごかった。勝利の瞬間、鳥肌が立ちました。
最初のオンサイドキック、度肝をぬかれました。
が、これを見て、前節からの2週間、今日の勝利に向けてかなりの準備をして
きたなあという印象を強く持ちました。
それ以降もFGフェイク、パントフェイク、2回目のオンサイドキックなど、
準備していたプレーを失敗しても出し続けました。
無謀だという人もいると思いますが、この点をこの試合で一番評価したいと思います。
このようなプレーを出し続けることは攻める気持ちがなければで出来ません。
また、失敗したときのことを考えると、その後守備をするディフェンス陣が守り切って
くれることを信頼できないと出来ません。
チームの一体感につながり、最後までチーム全体の士気を高めることになったと思います。
また、失敗し続けはしましたが、このことが、立命サイドを守りの姿勢にさせていった
ような気がします。
さらに、失敗を見せたことで立命サイドにスペシャルプレイを思いとどまらせた効果も
あったのではないでしょうか。
前節に引き続きディフェンス陣が、体を張って本当によくがんばりました。
藤森君もよく走ったし、原口君も前節にましてパスやスクランブルがよかった。
堂々の勝利、本当にうれしいです。
しかし、これでいつまでも浮かれているようでは、甲子園ボウルには出場できません。
残り3戦、一つも落とすことはできません。
これら3チームから過去に何度も煮え湯を飲まされてきました。油断は大敵です。
これからは、今まで以上に自分たちとの戦いにもなります。
慢心から練習がおろそかになったり、健康管理がいい加減になってはいけません。
特に、健康管理には、気をつけてください。
関学が甲南戦で10人ほどインフルエンザで休んだそうです。
関東では不戦敗のチームも複数出てきています。
立命館は必ず試合後うがいと手洗いをしているそうです。
体調がわるければ、早く病院に行き、診断をうけましょう。
是非、油断せず、これまでどおり次節に向けて準備を進め、一勝一勝を確実にものにし、
我々を甲子園ボウルに連れて行ってください。よろしくお願いします。
「対立命戦勝利おめでとうございます! 2009/10/12」
今日の勝利ほんとにおめでとうございます。
キックオフのはじめから第4クォーターのインターセプトまで
先行得点し続けて最後までいい試合を見せて頂き大変興奮させて
いただきました。
先ずは残り3試合取りこぼしのないよう油断せずに連勝してください。
そしてその後は言うまでもなく甲子園ボウル優勝です!!!
必ずや達成するものと信じております。
ここからの5連勝そして日本一を実現のものとする為
チーム一丸となって一戦一戦勝利していって下さい。
「甲子園に向かってGOです 2009/10/12」
関学ファンからーおめでとうございます。
関学、立命館を撃破驚いております。
しかし今年のカイザースは春から本当に強かったので、以外ではありませんでした。
このまま甲子園を目指してまっしぐらです。KGファンも今年は脱帽です。
取りこぼしをしないように、全勝で甲子園に乗り込んでください。応援しております。
しかしこれで毎年、春と秋に優勝候補同士が年2回も戦わなければならなくなってしまいました。
厳しいですね。
「おめでとう! 2009/10/12」
おめでとう!関学戦の勝利を決めるタッチダウンパス!
その勢いそのまま、立命戦に出ちゃいましね!
今までの努力がここまでは実ってますね。
一昨年あたりから、着実に力をつけているのが、よくわかります。
とはいえ、まだ試合が残っているので、取りこぼしのないよう気を引き締め、
関西学生リーグのトップに君臨できるようがんばってください。
87、箕面高校出身のロン毛の今井クン?目立ってますねー、いいねー!
「うれしいです 2009/10/12」
20年前の卒業生です。
当時から応援していましたが、その頃は毎年のように入替戦に出場し、勝ったり負けたりでした。
今の強さは想像できないくらいです。
残りの試合がんばってください!
そして、みんなで甲子園へ行きましょう!
「おめでとう!! 2009/10/12」
立命戦 勝利、本当におめでとう。
有難う。卒業生として、本当に誇らしく思います。次の試合も頑張ってくださいね。
また、好調な時程、気が緩みがちです。アメフト以外の生活も体調のみならず、コンプライアンスも気を付けて…。
キミたちの勇士を糧に、僕たちオジサン達も社会で頑張るね。
本当におめでとう。甲子園ボウル…手に掴むまで、気を引き締めてね。
「関大の至宝カイザース 2009/10/12」
4Qは声援が悲鳴に変わるほど関大側スタンドのボルテージは上がりぱなしでした。
関大人としての一体感は何物にも代えがたいものでした。
年配の方、というより高齢の方もたくさん来られていました、ともに学歌を歌わせて
いただき感動しました。カイザース様、至福の時をありがとうございました。
「勝ちましたね。 2009/10/12」
天王山 見事な勝利でした。多くは語りません。「敵は我にあり」です。
「生涯忘れられない日に 2009/10/12」
先ほど、関西アメリカンフットボール連盟のwebで関大が立命に勝ったことを知りました。
第一グランドで中富RBが全盛時の日大を撃破したときからのイーグルス・カイザースファンとしては、
何とも感無量で、生涯忘れられない日になりました。
まず、選手・監督・スタッフの皆さん、本当におめでとうございます。
今までやってきたことが、正しかったことが証明されて、本当に良かったと思います。
実際に試合を見られた7,000名の方、是非詳細をお教えくださるよう、お願いいたします。
まだ、甲子園ボウルには、3試合+1試合残っているので、安心は禁物です。
燃え尽き症候群にならぬよう、気持ちを切り替えて、今後の試合に向けて準備ください。
現在、オーストラリアのパースに駐在していますが、弾丸ツアーにて、
甲子園には是非駆けつけようと思います。経77-84
「おめでとう 2009/10/12」
おめでとう!
立命館に勝てるなんて、びっくり仰天。
シーズンの終了が待ち遠しい気持ち。
甲子園ボールには必ず応援に行きます。
それまで絶対に取りこぼししないように祈っています。
「パンサーズ戦勝利おめでとう! 2009/10/12」
横浜から連盟のHPを見ながら、やきもきしておりました。
第4クォーターの結果がアップされたとたん「勝ったぁ!」と絶叫してしまいました。
近くの人はびっくりしたかもしれませんが、
感動の涙があふれてきました。おめでとうございます!
どうやって、あの立命の強大なパワーを押さえたのか・・・すごいです!
残りの試合もベストを尽くして、ください!
甲子園、応援に行きます!東京ドームも行きます!
がんばってください!
「あっぱれ!関西大学! 2009/10/12」
素晴らしい試合運びでした。
我らが王者パンサーズをここまで叩きのめすとは立派なものです。
カイザーズの諸君に心より敬意をお送りします。
多くの関大OB/OGの方々へおめでとうございます。
歓喜の涙でフィールドが見えなかったのではないでしょうか。
本当に素晴らし試合をありがとう。(立命館OB)
「KAIZAERSおめでとう!! 2009/10/12」
筋金入りのKGファイターズファンです。
関学に勝ったんなら、立命にも勝った貰わないとと心のどこかで願ってました。
でもまさか現実のものとなるとは天晴れです。
3校三つ巴決選の可能性はほぼ無くなってしまいましたが、関西学生リーグの発展のためのは
全勝で甲子園ボウルに出場し先ずは大学日本一を手にしてください。
KGファイ太郎
「Yes,WE CAN! 2009/10/12」
立命館パンサーズ撃破!
凄いというより、信じられません!
本当に優勝が現実に迫ってきました、
関大Kaisersが経験したことのない、優勝へのプレッシャーを気にせずになんて無理なので、
プレッシャーを大きく強く感じながら(できる限り)平常心で頑張ってください。
無欲なんかでプレーできるわけないから。
阪神タイガースのようにならないで、マジック3(勝)、
あと、3試合頑張ってください!!
「立命館戦、勝利おめでとうございます。 2009/10/12」
おめでとうございます。
会心の勝利ですね。
僕が現役の頃は2部から1部に昇格しただけで喜んだものが
たった7年でこんなに強いチームになるとは・・・
勝って兜の緒を締めよではないですが、
完全に見えてきた『甲子園』という目標に向かって
邁進して下さい。
最後に吉田さん、最高です。
「頑張れ 関大!!頑張れ カイザース!! 2009/10/12」
東京在住の関大OBです。
今季、カイザースの関学を破っての大活躍に心躍っています。
すごくうれしく感じています。もう間もなく立命との大一番。
大阪に応援に行けませんが、東京・品川の空の下から、カイザースの激勝を祈っています。
頑張れ 関大!! 頑張れ カイザース!!
昭63卒 関大OB
「練習してきたことを 2009/10/11」
私も1978年秋神戸中央競技場にいました。
幟も立つ過熱気味のスタンドを背景にイーグルスは、良く戦ったと思います。
高橋QB、梶田RB、本田K、伴TE(だったと思うが)、そのほかにたくさんの方の勇士が今でも思い出されます。
残念ながら、どなたかも書かれていたように、関学の方が集中力で上回っていました。
後でテレビを見ると、関学の選手が関大の選手を踏みつけてもパスを取りに行こうとしていました。
今回、カイザースのメンバーに贈りたい言葉は、今まで練習してきたことそのままを、集中力を発揮して、
試合に出してほしいと言うことです。それができれば悔いは残らないでしょう。
結果は後から付いてくるでしょう。
今まで、幾多と無く好RBを輩出している関大。
その名に恥じず、明日は、ラインが押し捲り、RBがごりごり進んでいく、試合を期待したいと考えています。
カイザースの皆さん、悔いなきよう頑張ってください。
長居球技場で、入替戦で勝った時でさえ、学歌にジーンと来たオールドファン経77-84
「人事を尽くして! 2009/10/11」
「勝敗は天にありと雖(いえど)も人事を尽くさずして天、天と云うことなかれ」
「坂の上の雲」の主人公日本海軍の頭脳、秋山真之の名言です。
作戦というのは理知の限りをつくして思考しぬき、遂にぎりぎりまで煮つめた最後の段階では
天賦のかんにたよるしかないという一文があります。
監督、コーチこの一文を参考に世紀の一戦、勝利を「Kaisers」に祈ってます!片山
「「絶対勝つぞ」さん、ありがとうございます。伝説の神戸中央からドーム、甲子園へ 2009/10/11」
30年前の神戸中央の関々戦からは、私のようなフットボールど素人の一観客であった当時の関大生も
たいへん大きなものを頂きました。
緒戦で前評判の高かった同大を一蹴し、いよいよ関学との大一番、関大一高日本一のRB梶田さん、
QB小西さんもいらっしゃるし関大千里山全体が甲子園気分で騒然としていました。
私はこの伝説の一戦で「勝負」というものの一端を学ばせて頂きました。学生時代の大変貴重な経験でした。
また私のようなものでも、あの一戦の悔しさはいまでも忘れられません。
明日のドーム戦の結果以上に「勝つぞ」さんがおっしゃる大きなものを関大人は得ることでしょう。
イーグルス・カイザースの方々に心よりの御礼を申し上げます。
「ついに来た!いよいよ明日キックオフです。 2009/10/11」
カイザースの諸君
立命館戦の準備は十分できたでしょうか。
前節からわずか2週間。あっという間にすぎたのではないでしょうか。
焦る気持ちもあるでしょうが、ここまでくれば腹を決めてやるしかありません。
このHPにもリンクを張っているボヨヨン王国が先日更新されました。
http://geocities.yahoo.co.jp/dr/view?member=kingboyoyon
前節関学戦でなぜ勝利できたかを詳細に分析しています。
その中に、「関大攻撃では試合を通じて、ストライクボールをどフリーのレシーバが落とす、
叉はどフリーのターゲットにQBが投げきれない、というシーンが散見された。
だが、それでも精神的に切れずに気迫でパスを通し続けたQBの胆力に脱帽せざるを得ない。」
「関大はしっかりとした準備をしてこの試合に臨むことができた。
パスが通らなくても「次は投げてくれる、次は捕ってくれる」と、相手を、自分達を信じきる事ができた。
だから諦めずに最後まで挑戦できた。対戦相手に、自分自身に、フットボールに真正面から向き合えた。
これが要所での攻守蹴プラスサイドラインの集中力の維持に繋がったのではないだろうか。」とあります。
このことは、まさに、スローガンである「覚悟」を決め、自分たちを信じ、準備したことを「やりきった」
ということではないでしょうか。
次節立命館戦でも、このことが実践できるかという点に注目して観戦したいと思っています。
是非、勝利をつかんでください。
試合は、会場を京セラドームに移し、明日、10月12日(月)14:30キックオフです。
「いや~熱いですね。両校とも死力を尽くして燃え尽きろ!グッドファイトを期待してます。 2009/10/10」
パンサーズのHPには応援メッセージを投稿するところがないんですよね。
でなもんで、こちらにお邪魔させていただきます。
今の関西大学の勢いはその昔打倒関学と京大を目指し、負け続けていたころの我が立命館パンサーズに
似たものがあります。アニマルリッツと呼ばれ果敢に壁に挑んでいました。
今すぐには無理かもしれませんが、いつかはきっとという思いがあればできます。
その先に繋がる良い試合をしてください。アニマルリッツがその昔目指したように。(立命館OB)
「カイザースを尊敬する一中生より 2009/10/10」
明後日10/12の立命館戦、応援に行かせていただきます。
今年は友人と甲子園ボウルも見に行こうと考えているので、甲子園ボウルのフィールドでも
カイザースの皆様のプレイを見たいです!
優勝が決まるその日まで応援していきます。
がんばってください!!
「いよいよきたな! 2009/10/10」
あさって・・・。これほどあさってをドキドキして待つのは今までにない。
本当に強い後輩を見て、誇らしい思いでいっぱいです。
もちろん全員が立命のことだけを考えてると思います。一言だけ・・・「勝ってくれ」。
これほどすばらしい秋の季節をともに大阪で過ごせて幸せだが、「勝ってくれ」頼む。
聞こえないかも知れないが、スタンドからサイドラインに立っている思いで、可能な限り、
プレーコールし、応援してるから。
私はイーグルスOBです。大学時代完全燃焼できない思いでがくすぶっています。
クラレンスリバースコーチも来日されていると聞きます。
当日は、元監督・そしてたくさんのOB、家族、ファンの方がこられます。
全て方の応援で一歩でも前にいける様祈ってます。
あと、オフェンスラインの皆さん、絶対負けるな!ドライブ・パスプロ・・・心から後押ししてます。
「勝ってくれ!そして、勝つ・勝つ・勝つ」 イーグルスOB
「絶対勝つぞ 2009/10/10」
誰かが書かれてた30年前甲子園に最も近づいて神戸中央で散った者です、思い出します、
大学内での盛り上がりや大声援の観客席、テレビ中継もありました、
チームは千里の教会で直前特別合宿をして毎日多くの先輩達が出入りしてただならぬ緊張感に包まれてました。
でも地に脚がたたない浮き足立ってしまう環境は選手に勝ってほしい回りが作ってしまう事もあるのです、
3連勝だ、甲子園だの騒がれてる中いつしか失うものができてしまったのかも知れません、
自分では勝つ事だけを考え試合に臨んだつもりでしたが精神的に
チーム全体をピークに持って行くのはすごく難しいのです、
近大水泳部の入江君もここ一番の大会でベストパフォーマンスができなかったように、
なぜ負けたのか、ケガ人や何やらいろんな原因が複合的に重なって、、、、、、、
ごじゃごじゃ言うより今でも覚えてるのは関学とはこの年3度戦ってるのですが、
明らかにそれまでとは比べ物にならない気迫と集中力でチーム全体で戦ってきました、
ここ一番の大勝負に立ち向かうノウハウを彼らは持っています、
それは作戦戦術よりかそれを遂行する熱いハートが何より大事なことをよく知っるのです、
この試合のための作戦戦術を有効にするには彼らを上回るさらなる闘志と集中力が必要なのです、
選手のみなさんプレッシャーや緊張なんかいりません、みなさんは何も失うものがないチャレンジャーなのです、
相手は経験したことないくらい激しい気迫で戦ってくるはずです、でもそれ以上のもっともっと熱い
闘志で気迫で冷静さを持った集中力で自分を信じ仲間を信じチームを信じて挑んで下さい、
今度の試合はみなさんの今後の人生に大きなおみあげになるに違いありません、
私は当時のテレビのビデオも30年一度たりともまともに見た事がありません、
今でも悔しくて見れません、でもあの時多くのみなさんの期待を背に戦えた事を幸せに思っております、
みなさんの努力で勝ち取った大舞台ですチャレンジできる喜びを感じ取って精一杯楽しんで下さい、
必ず何か大きいものを得れるはずです。
「一般学生の方のご協力有難うございます! 2009/10/10」
学内での観客招致活動に一般学生の方のご協力も頂いているようです。
12日は東京、北海道からもOBが集います。
元ヘッドコーチ クラレンスリバース氏もカイザース勝利&甲子園ボウル出場を祈っていらっしゃいました。
http://kandai1002.blog62.fc2.com/
皆さん応援がんばりましょう!
カイザース東京OB会 真柴(S61)
「僕たち私たちも戦ってきます! 2009/10/10」
大阪市北区のフラッグフットボールチーム、豊崎東ダイナマイツです。
3月の桜カップ「フラッグフットボール大会in関大」では大変お世話になりました。
10月12日は僕たち私たち(小学1年生~6年生)も立命館びわこ草津キャンパスで試合です。
草津リトルパンサーズと戦ってきます。カイザースのお兄ちゃんたちもパンサーズとの試合ガンバって下さい。
応援には行けませんが、ダイナマイツもがんばりますので最後まで精一杯闘ってください!!
「「台風の目」に 2009/10/8」
今季のカイザースは違います。強いです。
優勝だの何だの、世間での過剰な期待ははあまり意識せず、目の前の試合に全力を尽くしてください。
本物の台風は御免ですが、カイザースがDiv.Ⅰの台風の目となって大いに暴れまくってください。
「甲子園へ 2009/10/7」
生きているうちに甲子園でカイザース(私の場合はずっとイーグルス)を応援することが夢でした。
それが現実になろうとしています。甲子園行きが決まったら思いっきり泣きたいです。
人生に楽しみをくれてありがとう。
「京大に出来て関大に出来ひん事はない。正月TV放映のライスボウル 2009/10/7」
アノ京大でも日本一になれたスポーツ アメフト。
体力、気力、知力が兼ね備われば立命館でも、ぶっ倒せる。
立命館のこれまでの3試合見ても、零封ではない。
穴があるから、そこから点が入った。穴がなければ、知力で撹乱する。
体力があっても、知力があっても、もう1ヤード、もう1インチ前に出たるんやと言う気力が
なければアカン。日頃の鍛錬、研ぎ澄まされた知力、絶対勝ったると言う気力。
京セラドーム大阪(京と言う字が着くのが気に食わんが)で、立命館を返り討ちに遭わし、
甲子園へ、東京ドームへ 我々を連れて行ってくれ。
「頑張ってください! 2009/10/7」
6月の早稲田戦をアミノで観戦したとき、今年はもしかしたら、と思いました。
ボクらの時代は「イーグルス」でしたが、「カイザーズ」魂で、王者と互角の勝負、
いや、勝利を目指して頑張ってください!
川崎在住OB
「今はじっくり進みましょう。 2009/10/5」
選手の皆さん!次の立命戦は、慌てず、奢らず、謙虚な態度で臨んで下さい。慢心は禁物です。
常に全力を尽くし、愚直なまでに真面目で真剣なプレーをすれば、自ずと道は開けます。
目の前の試合に集中してください。
良い報告を待っています。
「対立命戦に臨んで! 2009/10/5」
関学戦勝利後のQB原口君の感想に「今日は運が良かった!」とありました。とても良いコメントでした。
真の強者とは、運をも呼び寄せる発想です。運は積極果敢な者に多く味方します。
応援メッセージを拝見すると立命のラインはデッカイそうですね。監督、コーチ、デッカイラインには
恐怖心を持たず、低く強く当たれば勝利の女神が微笑んでくれます。
12日は東京から応援に駆けつける予定です。
選手、コーチ、監督、応援席が一体となって喜べる瞬間に立会いたい。 東京・片山
「応援では負けないよ! 2009/10/3」
京セラドームを関大ファンで埋めましょう。立命に負けないように大勢の応援を期待しています。
ヤッパリアメフトは関西が一番、絶対に立命に負けない応援をみせてやりましょう。
確かに立命は強いと思います。でも現役、OBの底力でカイザースを盛り上げたいと思います。
「自分を信じて、仲間を信じて 2009/10/3」
いよいよ決戦の時ですね。しかも会場が京セラドームに変更されてムードも最高潮に達しようとしています。
これまでと違ってドームというある種特殊な環境の中での戦いに戸惑いがあるかも知れませんが、
しっかりと地に足をつけて、自分を信じて、仲間を信じて思いっきりぶつかって行ってください。
大丈夫。君たちは強い。絶対に勝てます!
「運命のキックオフは最高のフィールドで 2009/10/3」
30年前の神戸中央球技場での甲子園行きを争った、関々戦全勝対決でも学内に案内の立て看板やポスターが
貼りめぐらされ、大変な雰囲気でした。今回も同じ雰囲気を感じます。舞台は整いました。
フィールドもスタンドも関大人の最高のパーフォーマンスを見せましょう。
「関学に勝ったじゃないですか!!! 2009/10/2」
NFLを見ていて気になって関西学生リーグのサイトを見ているとなんと勝っているじゃないですか、
少し前に関々戦の内容を見ていると、ひよっとしたら、勝つとしたら今年だなって思っていました。
やっぱりどこに勝つより、ひょっとして優勝するより、秋のリーグ戦で関学に勝ってくれたのはうれしい、
一中、一高、関大出身者にとってアメリカンは花でありました。なんせ関々戦。
総合であろうがリーグ戦であろうが。敵は上ヶ原にあり!だったのです。中学の時から。
なんでまた突然見た時に勝っていたのかも、ひっぱられたのか母校に。。。
ユニフォームもかっこよくなったよね、みんなよく似合ってます。
ウエブサイトも関西リーグで一番カッコよく見やすい!
今年勝ち残ることは生涯の誇りになります。そして私たちの誇りです。
関東学生リーグ時々見に行きますがスタンドに活気が関西ほどありません、やっぱりアメリカンは関西です。
横浜市在住関大OB
「試合会場&開始時間変更の件 2009/10/2」
次回の関西大学VS立命戦は大観衆が予想されるために試合
会場&開始時間が変更になりました。くれぐれもエキスポFF
に間違って行かないようにしてください!
◆試合会場→京セラドーム大阪
◆開始時間→14:30~(試合日は12日で変更ありません)
こちらのHPをご参照→ http://www.kansai-football.jp/
両校の健闘を祈っております!!(立命OBより)
「試合会場変更 2009/10/2」
『立命館大学×関西大学』は、多くの方々のご来場が予想されます。
当初会場としておりましたエキスポフラッシュフィールドでは、キャパシティーオーバーや
事故発生の可能性もあるため、場内の安全確保のためにも、より大きな会場での開催の必要があると判断し、
下記の変更を決定させていただきました。
【旧】10月12日(月・祝) EXPO FLASH FIELD 13:40~『立命館大学×関西大学』
↓ ↓ ↓
【新】10月12日(月・祝) 京セラドーム大阪 14:30~『立命館大学×関西大学』
みなさん!京セラドーム大阪の三塁側を関大ファンで埋め尽くしましょう!!!
「夢のドーム対決 空前の盛り上がり 2009/10/2」
ついに夢のフィールドは京セラドームにまで発展しました。いやが上にも盛り上がるムード。
このような日を待ってました。関係者の皆さん、もちろん選手の皆さん、夢をありがとう。
「舞台は整った 2009/10/2」
対立命戦、会場が京セラドームに変更されましたね。
連盟のこの措置は事故防止ということもありますが、万博では対応できないほどのビッグゲームに
なるということでもあります。当日は多くのカイザースファンが応援に駆けつけてくれることでしょう。
カイザースの輝かしい歴史に新たな1ページを記すための舞台は整いました。
周到な準備を怠りなく、10月12日に備えてください。
「舞台はととのった!いざ出陣! 2009/10/2」
立命との対戦会場が京セラドーム大阪に変更になりましたね。
事実上の優勝決定戦となるはずのこの試合。まさに、最高の舞台でやることができます。
選手にとっては、雨風の心配もなく真剣勝負に徹することができ、関大ファンにとっては、席の心配をせず、
大勢でつめかけることができる関西最高の会場です。
当日は、これまでに見たこともない関大ファンの大声援がスタンドからこだますると思いますが、
選手諸君はそれに怯むことなく普段通りのプレーで最高のプレゼンスを見せてください。
応援団、吹奏楽団、チアリーダーの諸君も当日は大いに盛り上げてください。よろしくお願いします。
「死闘!京セラドーム 2009/10/2」
関西学生連盟の賢明な判断及び素早い対応に感服しました。
次の試合は一予選ではありますが、ひとつの勝利が、これほどの事、これだけの事と
事の大きさに身が震える思いです。
選手の皆さん、この一戦に全力で頑張ってください。
応援席でも、立命に負けない 全力で応援させて頂きます。
選手も応援席も、今度は戦争だ!
「会場も変更で立命戦は『世紀の大勝負』! 2009/10/2」
エキスポ・FFから京セラドームに会場が変更されたと知り、ますます立命戦への期待が高まります。
リーグ戦中盤で『世紀の大勝負』になりそうですね。
関学戦で見せてくれた充実した気力のもとで、沈着冷静なプレイをすれば結果はついてきます。
当日は京セラドームを関大ファンで埋め尽くしましょう。
「歴史の証人 オール関大人大集合 2009/10/2」
20年会っていない友人から連絡があり王子で会おうということになっています。
久しぶりの家族を交えた同窓会になりそうです。
意外な人にも会えるかも。王子が甲子園になるといいね。
「OBの一人です。 2009/9/29」
打倒関学成る!ですね。
ただ、祝福の言葉は書かないでおきます。
目標は「達成するもの」とするならば、 「当然の結果」と、カイザースのみんなは、
思っているに違いないと考えるからです。
監督・コーチの方々等も含めた「カイザースの全員」で「チームの力」を高める為に取組んだ
「努力の方向性」が、「正しかった」と、みんなで証明出来ました。
自分たちが証明した事実には、胸を張って下さい。
証明した「正しい方向性の努力」を全力で継続し、「チームの力」を極限まで高めてください。
・その「チーム力」を残りの全試合で、全て出し切ろう!
・その事だけに、全神経を「集中」しよう!
・失敗なんて恐れるな!
頑張れ、カイザース!!
「まだまだこれから 2009/9/28」
感動の週末が明けてまた厳しい練習が始まったことでしょうね。
気持ちを切り替えて一つひとつハードルを克服することでカイザースはさらに強くなることでしょう。
しかし忘れてはならないことは「敵は立命や近大、同志社、甲南にあらず。敵は我が心にあり」ということです。
残り4試合もあります。何が起きても不思議ではない戦国リーグはあと2か月続きます。
どうか浮かれずに地道にコツコツと、そして怪我をしないようにがんばってください。
心から健闘を祈ります。
「お祝い 2009/9/28」
宿敵関学戦の勝利おめでとうございます。
卒業後40年と成りますが、未だに血が騒ぎます。在学中はよく西宮球技場に応援に行きました。
当時もあと一息までいった試合が有り、球技場の雰囲気が一時凍りついた様な状態になったことを思い出します。
残念ながら当時は関学の黄金時代でその試合も後半逆転を許して負けました。
現在福岡市に住んでいますが仲間と歌ったカイザー関大の応援歌を思い出しています。
福岡市 橋本
「次の試合は「天下分け目の決戦」 2009/9/28」
関大勝利に歓喜しました。
第4QのTDに鳥肌が立ちました。
もしや、もしやと勝利を意識したファンの一人です。
でも、次の試合に勝ってこそ関大の真意を問われます。
大敗すれば「まぐれの勝利」で消えてしまいます。
次こそ勝って、今度こそ勝って!
それでも、まだまだ通過点
目指すは甲子園ボールでの日本一!
関学に挑んだ、勝るとも劣らない気持ちで
次の試合も臨んでください。
又、試合会場に駆けつけ、関大応援席の皆さんと
歓喜の涙を流したたいと思います。
「ありがとう!そして、次も絶対勝ってくれ!! 2009/9/28」
ついに、やってくれました。
第4Qラスト1分30秒・・・。あんな気持ちでKG戦を迎えたことは無かったですよね。
そしてホイッスル・・。OBを含め、苦い涙を流し続けた関大ファンの心を、「うれし涙」で流し続けてくれました。
小生も恥ずかしながら、号泣。また、歴代のコーチの涙を見て、
また・・・。本当にうれしかった。ワンプレーたりと油断はなかったと感じます。
そして相手のミスを着実に得点に結び、ピンチでも相手のミスは逃さない。
どちらがKG?失礼、これが新生「カイザース」なんでしょうね。
でも、これからも厳しい戦いが残ってる。次は、立命・・・。
現役時代含め、厳しい試合を強いられているけれど、ワンプレーに命を掛けて頑張ってください。
特に、ラインズ。相手はでかいやつばかりだけど、最後まで粘っこくくらいついて押し込んで下さい。
頑張れ、頑張れ言うてますが、スタンドから目一杯プレーコールしながら、こちらも頑張りますから。
でもまずは、心からおめでとう。そしてありがとう!!
イーグルスOB
「甲子園へ 2009/9/28」
悲願の甲子園へ、こんなチヤンスはない。
三十年前、関西大学が最も甲子園に近づいた日がありました。
四戦全勝どうしで迎えた関関戦、神戸中央球技場。
小西、梶田のバックスを擁し戦力は優位であった関大がほとんど実力を発揮できずに関学に屈しました。
これまでどうり集中した力を出して悔いのない立命戦を戦ってください。
「慢心禁物 2009/9/27」
関学戦での勝利おめでとう!感動しました。
新聞では優勝の二文字が報じられていますが、そのようなことはあまり意識せず、
まずは目の前の一戦一戦を大切に、取りこぼしをしないよう確実に勝ち星を重ねてください。
敵は立命だけではありません。まだまだ手ごわい対戦相手が「打倒関大」を目指して待ち構えています。
「アッパレ! 2009/9/27」
関学戦との勝利を誰よりも喜んでおります。
まだ、おめでとうとは言えません。リーグ戦に優勝してから
心からオメデトウと言いたい。Kaisersの新しい歴史が近づいて
いるような予感がします。Kaisersの諸君、残り立命他を撃破して
完全優勝を目指してください。歴史は自ら創る覚悟で望んでください。
「栄光よ我にあらんと!」心に念じて頑張ってください。
心熱き声援が東京から届くよう応援しております。東京・片山
「おめでとうございます。 2009/9/27」
ほんとにおめでとうございます。
とってもいい試合を見せていただきました。
少しでも前に進もうと相手に立ち向かっていく選手たちの
一生懸命な姿に心を打たれました。
ピンチの時も絶対止めてやるという思いが すごく伝わってきて,
その思いが勝利へ導いてくれたのだと思います!
大舘キャプテンの光る汗と涙が素敵でした。
立命館戦でも歴史的瞬間を見せてください!
「おめでとう! 2009/9/26」
午前10:00頃に王子スタジアムに到着、結構異様な雰囲気でやっぱり今年の関関戦は
違うなと感じていました。
珍しくといったらお叱りを受けるかもしれませんが、スタンド、もちろん関大側が
まとまっていたことをうれしく思いました。
ゲームの方は過去2試合とは違い今まで見たことのないプレーの組立てで終始攻め、
原口QBも最高の出来で、またマークのきつかった藤森くんの独走TD、デイフェンスの
踏ん張りと最高のゲームができたのではないでしょうか。
次節はいよいよ立命戦です。
また違ったカイザースを見れることを期待しています。
「これぞ学生スポーツ! 2009/9/26」
勝利の瞬間、OB同期生のみならず、隣近所の関大応援らしき人たち
(もちろんどこの誰だか知らない人たちですが)と我知らず握手、ハイタッチをしていました。
みごとなボールコントロールオフェンス、みごとなダウンフィールドにおける「黒装束集団」の
ブロックによるタッチダウン、みごとなディフェンス(ライン、セカンダリーすべて)。
勝つときというのはこんなものでしょう。
フィールドとスタンドが一体になっていましたし、最後の学歌斉唱もクラブOB、関大OB、
見たところヨット部の学友方々、一般の関大ファン、そして「関大に勝たせたい」グループ等々。
これぞ学生スポーツだと思いました。
関大が勝ったから言うのではなく、試合前、試合後のエールの交換での礼儀等、ほかの社会では
見ることのできない場面が関西学生アメリカンフットボールにはあると思います。
アメリカンフットボール部OBとして、当然、きょうの勝利はうれしいのですが、日本の中の
関西の存在価値、若い世代の情熱、純粋で健全な勝利至上主義は、きっとこれからの日本に
大切なものとして大事にすべきものでしょう。
それを我が関西大学アメリカンフットボール部が示してくれたことが本当にうれしいです。
感動をありがとう。そして、おめでとう。
されど、いまだ前半戦。神戸VS同志社の試合をみれば先は長いと思わざるを得ません。
でも、おめでとう。ありがとう。
「春のリベンジおめでとうございます! 2009/9/26」
関学戦、念願の勝利おめでとうございます。
春は誠に無念な負け方だっただけに、うれしさも倍増だと思います。
今回は、仕事の都合でも応援に行くことができませんでしたが、携帯電話で2ちゃんねるの
実況中継でずっと確認していました。
実況中継で見た限りでは、今回の殊勲者は、第2Q終了間際に40ヤードを超えるFGを決めた#30小原君、
タッチダウンを決めた#1藤森君、#17高原君、関学の最後のギャンブルを止めたDLなど、
あげれば切りがありませんが、中でも一番は、実況中継者に「今日の関大はいつになくパスが決まっている」
と言わしめた#14原口君をあげたいと思います。
関大のQB陣に対しては、その期待から応援メッセージでも辛口な激励が多いようですが(私も書いた一人です)、
その期待に今回の原口君の活躍は十分応えるものでした。
活躍の裏には、ご本人がかなりの練習、努力をされた結果だと思います。
そのことに対して心から敬意を表します。
前回2003年の勝利の時は、2部からの昇格チームという関学側の油断もあっての勝利だったのでは
ないかと思うのですが、関学HPの主務のコメントを見る限り、今回の一戦についてはそんな油断なんか
みじんもなく、お互い真剣勝負の中で、接戦に次ぐ接戦を制した勝利だけに非常に価値あるものといえる
と思います。
けれどもこれでホットしてはいけません。
今までの関大と違うところを全国のアメフトファンに知らしめるためにも、もちろん甲子園ボールに
出場するためにも、次節立命には、これまで以上の準備をして望んでください。次節は必ず応援に行きます。
「おめでとう!!! 2009/9/26」
お見事っ!
関学に勝っただけで十分。
優勝出来なくても、
関学に勝っただけでOBは嬉しく思っている筈。
気が早いが、来年もぜひ関学にだけは勝とう。
「歴史を作るのは君たちだ! 2009/9/26」
関学戦での勝利、おめでとうございます。
2週間前とはまるで違う強さで、スタンドで応援していて鳥肌が立ちました。
次節は立命戦。手ごわい相手ですが勝機はあるはずです。
2週間、苦しいと思いますが自信を持ってさらに前進してください。
奇しくも来年関西の最古豪・カイザースは創部75周年を迎えます。
君たちが新たな歴史の立役者となることを信じています。
「6年ぶりの関学戦勝利 2009/9/26」
先ほど関西アメリカンフットボール連盟のwebsiteで6年目ぶりの関学戦勝利を知りました。
まず、選手・監督・チームスタッフの皆さん、心からおめでとうございます。
思い起こせば前回勝利は、かなりWRの個人技とディフェンスに頼った結果と記憶しています。
今回は、春の1点差の苦渋を見事に晴らすべく練習し、精神を充実させた賜物でしょう。
早く、スタッツやDVDで見たく思います。
残念ながら、オーストラリアのパースに転勤になってしまいましたので、生の試合は
見ることが難しいです。
どなたか、生の試合をごらんになった方、詳細をお知らせいただければ、嬉しいです。経77-84
「スタンドでは、みな泣いていた! 2009/9/26」
たった今、王子から車で帰ってきました。
関学戦、見事な勝利でした!
勝利の瞬間、スタンドでは、私も、私の前の人も、横の人も、みな泣いていました。
堂々の勝利です。選手、スタッフの皆さん、本当におめでとう。そしてありがとう。
さあ、2週間後の立命戦、何かが起こるのではないかと今から楽しみです。
まずは、関学戦勝利、本当におめでとう!
「涙で学歌が歌えませんでした。 2009/9/26」
成績がいいとファンも自然と集まります。
応援団3パート・学友が一体となったスタンドでした。
関学に勝って、学歌が歌えませんでした。
こんな事は何度有ってもいいです。
次は立命です。
ある意味で優勝決定戦です。
みんなで応援に行こう。
「3勝目は関学から! 2009/9/26」
関学は強敵ですが、チャンスは十分!
ディフェンスは1,2戦の感じで関学のパス・ランを封じてください!
オフェンスは失敗を恐れず、ドライブを重ねてください!
両校のプライドを懸けた伝統の関々戦で、KAISERSの3勝目を期待します。
今から、車で王子に向かいます。
「関関戦 2009/9/25」
OBの一人です。
関学戦。
現役時代の、あの身体の芯から込み上げてくる気持ちは、今でも忘れることが出来ません。
現役の皆さんも、そんな気持ちで26日闘われるのだと思います。
失敗を恐れず、監督・コーチの方々と共に、築き上げてきた「チームの力」を全て出し切って下さい。
当日、観戦できませんが、カイザースの勝利を心より祈念しています。
打倒関学
「東京から・・・ 2009/9/25」
明日は多くのOBが王子スタジアムまで駆けつけます。
小生まで連絡が入っています。
後輩の皆さん、勝利目指して頑張ってください!
カイザース東京OB会 真柴
「今年は勝てる関大で・・・・ 2009/9/25」
今年は違う!勝ち方が違う!
勝ち方が違うから強い、だから負けない!
今シーズンでは、立命・関学に唯一勝てるチーム!
明日の関学に勝手下さい。
勝てるはずです。
明日は楽しみです。
「関学戦に向けて 2009/9/24」
関学戦に向けて合宿までして準備して努力したのだから
今までの全てをだしきって勝利あるのみです。
甲子園の夢をまだまだ先に見させて下さい。
「いざ決戦! 2009/9/24」
いよいよリーグ前半戦の最大のヤマ場が近づいてきましたね。
京大を圧倒し、神大戦で雪辱し開幕2連勝で関関戦。
リーグ戦開幕前に描いていたシナリオどおりの展開です。
「勝ちたいんや」という気持ちを忘れずに気力・体力とも26日に最高潮に持っていけば
必ずや勝利の女神はカイザースに微笑んでくれることでしょう。
1部に昇格したばかりの関大が7-6というスコアで50数年ぶりに関学を倒したのは
6年前の9月、場所も同じ王子スタジアムでした。
絶対勝てるんや!そう信じてスタンドから声援を送りたいと思います。
「勝ってください! 2009/9/22」
26日の関関戦。目いっぱい楽しませて、そして勝ってください。
いまから26日のことで気持ちが盛り上がっています。
ほんとに考えられる作戦の全てをだしてKGを粉砕して欲しいと思います。
「頑張れ関大ライン! 2009/9/20」
京大・神戸戦勝利おめでとうございます。私は、平成初期卒業のOBです。
我々の時代の関大はOB・関係者の方に随分つらい思いをさせてきたと痛感しています。
だから、グランドで今の関大を見ていると、本当に誇らしい思いで一杯です。次は、KG戦ですね。
正直強いチームですが、最後まで1点差でも勝つ気持ちを失わず戦ってください。
関大のOLにかかっていると思います。
オフェンスのリズムさえ作れれば、ディフェンスも頑張れると思います。
相手はラインがねちっこくラインがブロックし、QB・RBがオープンにカウンターにビシビシ
切れ込んでくると思いますが、全員でとめて下さい。
OLはスクリメージラインを押し上げるようなねちっこいブロックで頑張ってください。
たくさんのOB(昔の監督もいらっしゃっています)と心一つにして、少しでもランブロックの
足がかかえるように、少しでもパスプロがもつように祈っています。
ワンプレーの集中力が強いほうが勝利します!
第4Q終了後、君たちの栄えある笑顔を涙して見れることを楽しみにしています。
頑張れ関大!頑張れOライン!!(イーグルスOB)
「運命のキックオフ迫る 血戦真田山精神 2009/9/20」
甲子園へ、ついに決戦ですね。これまでの関大の進撃から関学も気合を入れてくるはず。
望むところです。真田幸村の精神で意地の勝利をもぎ取ってください。今年はチヤンスです。
「勝利こそすべて 2009/9/15」
昭和時代のOBです。開幕2連勝!とてもうれしいです。
雨の中、初戦の京大戦以上の点差を期待して集まった観衆には気の毒な試合結果でしたが、
これが現実です。神戸大も昨年上位に食い込んだメンバーがディフェンスには多く、本音では、
よく勝てたなと思うべきだと思います。
京大戦のようにランプレーが進まなかったのは、神戸大の強力ディフェンスだけでなく、
「パスは怖くない」という安心感でもって臨んだ敵の読みでしょう。
しかし、結果がすべて。善戦、惜敗が多かった関大。
今回は、勝利に結びつけることができました。
しぶとい関大。負けない関大。期待しています。
欲を言えば、QBに良き指導者をつけてもらいたいと思います。
「リベンジおめでとう 2009/9/13」
雨中での勝利おめでとうございます。特にデイフェンスの頑張りには拍手を送りたいです。
ラインも神戸大にプレッシャーをかけ、DB陣も大園君をしっかりマークして神戸オフェンスを
しっかり押さえ込んでいましたね。
昨年初戦で完敗した神戸大でしたのでなんとか勝っておきたいゲームを取れてよかったと思います。
次節関学戦も応援に行きたいと思いますので、しっかり準備して戦ってください。
「お疲れ様でした 2009/9/12」
悪天候の中、残念ながら圧勝とはいきませんでしたが、昨年度のリベンジおめでとうございます。
前半はまったく攻撃が進んでいませんでしたが、後半はオープン攻撃も盛り込みながら
かなり前進することができ、また、ここぞというところでパスも決まっていました。
前回大活躍の藤森君はWRとしての能力の高さも見せてもらいました。
また、QB原口君のスイープフェイクからランはうまく決まりましたね。
原口君には、今日のタッチダウンのように前が空いていたらもっともっと走ってもらいたいものです。
そうすれば、他のRBも生きると思います。
次節いよいよ関学戦です。
仕事の都合で応援に行けませんが、みんなで走って、走って、走りまくって、是非勝利を
手にしてください。
「今日も大勝で 2009/9/12」
天気悪そうですが、今日も応援に行きます。
是非、神戸大学には昨年の借りを倍にして返してください。
京大戦同様大勝で、次節の関学戦に弾みをつけましょう。
「Go!! 2009/9/4」
近年、京大には平気で勝つようになりました。
問題はマルーン軍団で、最後に勝ったのがいつか、記憶に定かではありません。
下馬評に従う必要はサラサラないので、どんな手を使ってもやっつけてくれ!!
「みんなが主役に 2009/9/1」
京大戦での勝利はある意味本物ではないと思います。
藤森君1人で走り回ってたまたまうまくいっただけで、あのような内容では2強には通用しません。
ポイントは雪辱戦となる次節の神大戦です。
京大戦での歴史的な勝利に慢心することなく気を引き締めて、全員一丸となって2勝で関学戦に
臨んでください。さらなる飛躍を期待しています。
「今年こそは 2009/9/1」
先日の京大戦は久しぶりに西京極まで行きました。
前回観戦したのが、まだ関大がイーグルスで、その年は私がまだ高校生でした。
当時の関大は最強メンバーであったと思います。結果は京大に完敗でした。
あれから何年ったかというともう30年が経っています。
今回は歴史的な大勝で、春から注目していた強いデイフェンスと、藤森君の予想通りの活躍が
見ることができうれしかったです。
今年は全体的に良い選手がそろい、唯一心配なのがパスの精度でしたが、この試合も他チームと
比較しパスの弱点が目立った気がします。
やはりワンプレーでダウン更新できるプレーは必要であると思います。神戸大には昨年の借りがあります。
必ずリベンジするためにもパスの精度を上げることが必要かもしれないですね。
「全員が一丸! 2009/8/31」
京大戦を観ました。もちろんRBの走りは最高でしたが、これまでの「一発タッチダウン」との違いは、
スクリメージラインからRBが50ヤード走った地点にも、ラインマンが数人ダウンフィールドに出て
好ブロックを見せていたことだと思います。
セカンダリーを含めた引かないディフェンスも目を引きました。
昨年も、近大戦で圧勝した後に甲南にやられています。
次戦も強豪相手と気を引き締めて臨んでください。
「京大戦の勝利、素晴らしいです。 2009/8/31」
私は名古屋市在住の関大OBです。
京大戦の圧勝、おめでとうございます。
この勝利に慢心することなく精進してください。
ひとつひとつの試合で、プレーを大事に且つ大胆にして下さい。相反するアクションですが、両立は可能です。
おごらず邁進すれば勝利は向こうからやってきます。
v
私は学生時代に漕艇部に所属していましたが、アメリカンフットボールにも興味を持っていました。
甲子園ボウルも見に行きましたが、他校が出る試合ばかりでしたので、フラストレーションが溜まりました。
今年はぜひ甲子園ボウルへ出場してください。
その時は、名古屋から家族ぐるみで応援に行きます。
「びっくりです 2009/8/30」
今年のポイントになる試合だと思いましたが こんな内容になるとは思いませんでした。
逆の展開は何度も味わっていますがね。
藤森君は高校時代野球部らしいので、才能が開花したのでしょう。
いつもの関大なら油断して、次の試合を落とす事はよくありました。
今回はすべてうまく展開したと思う必要があります。
次節乗り越えて、関関戦です。。
「頑張って 2009/8/30」
残念ながら、この秋は野球部が活動中止になり、OBとしてはこの思いを
アメフトやサッカーで満たしてもらいたいと、何時もより余計に応援しています。
「京大戦圧勝おめでとう! 2009/8/30」
京大戦現地で観戦しました。
カイザースを応援して、四半世紀になりますが、リーグ戦でこれほど圧勝したのははじめてではないかと思います。
優勝するには、京大戦は3タッチダウン差以上をつけないと思っていましたが、まさかその倍になるとは。
神戸から西京極は遠いので、今日は観戦やめよかなあと一瞬思ったのですが、行って本当によかった。
なんといっても#1藤森君の4タッチダウンはすごかった。
去年までRBとしては出ていなかったとは信じられません。
これで、第3、4節が楽しみです。これから他校のマークが厳しくなると思います。
特にRB陣に対するマークは厳しくなるでしょうから、パスがさらに通るように精度をあげてください。
慢心することなく、次節も確実にしかも、前半で勝負を決め、力を温存して勝てるようがんばってください。
慢心以外に心配なのが、新型インフルエンザ。
甲子園ボウル出場のため、うがい、手洗いの励行、選手みんなでやってください。
次節も応援にいきます!
「高校アメフト観戦者 2009/7/17」
高校主体で観戦していますが、この前関関戦を見に行かせてもらいました。
大産大高の時から見てましたが、一年生DB二人はいい動きしてますね。
今後の更なる成長に期待しています。
二年前くらいに、関大一高で神戸大から推薦がきていた選手は神戸に
行かなかったみたいですが、関大で続けているのかな。
彼もいい選手だったんですが。
「カイザース 奮起せよ! 2009/6/23」
第4Q 敵陣深く攻め込むも、ラストダウン残り1ヤード足らずが、とりきれない。
しかも関学のラインは、1,2年生
負け続けたOBが言うのも、おこがましいが、やはり力の差。
あの時点で、10-11の敗戦を予想した人は多いと思う。
関学は、この夏で一気に強くなる。それ以上を望むのであれば、関学以上の練習をこなすしか方法はない。
この単純なことが出来ずに関大は浮上できない。成せば成る。奮起を!
そして第1戦 京都大学の勝利を目指し、頑張ってください。
もう、秋のリーグ戦は、始まっているのです。
「関関戦 2009/6/22」
関関戦をみてきました。ライン・バックスともにいい感じです。
秋にはメチャクチャ久しぶりに海老茶色のチームを食って下さい。
「課題が明確になった関学戦でした 2009/6/22」
龍谷戦、近大戦と、今年の可能性を感じさせるゲームをしていたので、春の関々戦を楽しみにしていました。
結果は終了間際の逆転負けでしたが、よく戦ったと思います。
ミスもありましたが、今後ののびしろを感じました。
夏が勝負どころ。チームとして高い目標を持ち、いっそうのスキルアップを期待します。
そして、秋には立命、関学のどちらかから勝利をもぎ取ってください。ガンバレ!
「秋に生かそう 2009/6/22」
関関戦残念でした。
敗因は、4Qのフォースダウンギャンブルというよりも、それに至るまでのタイムアウトを
含めたタイムコントロールに問題があったと思います。
無駄なタイムアウトがなければ、フォースダウンギャンブルもあんなバタバタしなくてすんだはず。
敵ながら残り時間8秒で逆転する関学は大したものです。
プレー選択も、窮地に追い込まれながら、裏をついて一発ロングゲインする集中力。
追い込んでいたはずが、いつの間にか追い込まれていました。
秋には、この借りは必ず返してください。
日本一に向けての提言
①強いチームにこそ勝負所では大胆なプレイコールを
4Qフォースダウンギャンブル、あそこは行くなら裏をかくようなプレイをしてほしかった。
②Kを専属にする
エースキッカーがDBと兼務しているが、いつもけがをしないかハラハラして見ています。
すばらしいキッカーなのに、ときどきはずすのはディフェンスプレイが影響しているからでは。
③けが人0を目指す
この秋は上位校と最初に対戦するので、くれぐれも夏の練習で張り切りすぎて主力にけが人を
出さないように。
「結果しかしりませんが 2009/6/20」
見ていないので、何とも言えませんが
スタッフから聞くと、勝てている試合だったそうです。
よく言えば、伝統ですかね。
いいところまで行くけどツメが甘い。
上位に行くには、そこなんですよ。
取りこぼしをなくし、確実に取る。
関学はその見本のような大学です。
秋は初戦が京都大学だそうです。
京大はここ数年、最終戦で当たり、けが人が多く
幸いにも勝っていますが、初戦に当たるなら強いと思います。
今年は前半に上位校と当たります。
終盤に取りこぼしをなくして、好成績を期待しております。
「関関戦です。 2009/6/19」
結果は10-11。本当に悔しい試合でした。でも過去にもこのような試合はありましたからね。
本当に4Qのギャンブル失敗が全てだったような気がします。
でも決してカイザースは弱くないし、いいチームになったと思っています。
まとまりもありましたし、勝つんだという気持ちがあって良かったですよ。
「関大勝利 おめでとう! 2009/6/11」
早稲田戦 応援に行きました。
関大の応援に多くの方々が集まってくださり、この上なく嬉しく力強く感じました(ありがとうございます)
あの暑い日射しの中選手たちの『覚悟』を思わせる試合でした。これからが楽しみですね。
くれぐれも怪我のないように、頑張ってください。みんな応援しています。
「対早稲田戦勝利!おめでとうございます! 2009/6/8」
観戦していても目眩がしそうな暑い中、コーチ、スタッフ、選手の皆様ご苦労様でした。
戦術的な事は他の方に譲りますが、関東の強豪早稲田大学を相手に一歩も引かず、ベンチからも勝利に対する気迫が
伝わってきました。
だれる事ない選手の学生らしいきびきびした動きに、今月の関関戦、秋のリーグ戦にも大変期待が持てました!
試合前のブースでは、#75保呂選手のご両親をはじめご父兄の方、中島先輩を始め関西からお越しのOB諸氏、
東京在住OB諸氏など多数の方とご挨拶をさせていただきました。
また、カイザースOB以外の関大OBも多数観戦にいらっしゃいました。
以下はOBの会ページにも書きますが、同日試合後のOB懇親会も大変盛り上がりました。
なんと東海大学OB諸氏と早稲田大学OB諸氏も合流されました!
特に早稲田大学OB諸氏(皆様70歳OVER?!)は当HPカイザースOB会に前回投稿いたしました「東京OB懇親会のお知らせ」を
ご覧いただき、わざわざ西新宿のお店までお越しいただいたのです!
偶然同じ店に居合わせたんだと思っていた関大OBはそれを伺って全員感激いたしました!
私から大変僭越ですが、早稲田大学OB中島様を始め皆様本当に有難うございました(多分ご覧いただいていると思います)。
日本で一番古いこの定期戦が永遠に続く事を一OBとして願ってやみません。
関大選手も前夜は早稲田選手宅にホームステイさせていただいたとの事。
現役の皆様は勝負に徹するのは当然ですが、それを超えたものを感じるのは卒業後相当時間が経ってからかもしれません。
関大でフットボールをして良かったと思える時が必ず来ます。
現役の皆さんのお陰で東海大学・早稲田大学の皆様と一緒に仲良くお酒が飲めたのです。
ありがとう!日々の練習は大変でしょうが人とのつながりを大切にして頑張ってください。(S61卒 東京OB会 真柴)
「早稲田戦勝利おめでとう 2009/6/8」
前評判を覆しての勝利おめでとうございます。
初戦の法政大を見たときは、今年はかなり厳しくなるのではと思っていましたが、
1戦ごとに着実に力をつけているように思います。
この調子で、是非関学戦に勝ってください。今年はかなりチャンスありだと思います。
ところで、最近、関関戦が金曜日に組まれることが多いように思うのですが、卒業生も毎年楽しみにしているので、
是非、土日開催をお願いします。
「この調子や! 2009/6/8」
早稲田戦での勝利おめでとう。
この先まだまだ厳しいでしょうが、この調子で練習を重ねて秋にはいい結果が出せるよう頑張ってください。
19日の関関戦にはぜひ応援に行きたいと思います。
「チームに安定感を感じました。 2009/6/7」
6月7日アミノバイタルに早大戦を見に行ってきました。
17-7で勝ち、溜飲を下げました。今日の勝因は、ディフェンス全員と#89のパスキャッチを挙げておきます。
前者はゲームを作り、後者は、波に乗れない攻撃の起爆剤となる一発での1stダウン更新キャッチでした。
つまらないミスもあるにはありますが、全体的に試合にどっしりとした安定感、ゲームプランの成熟を感じました。
2Qの先取点TDは、自分ならパントを選択したであろうし、3Qの追加点TDも自分なら中央のダイブで取りに行ったでしょう。
おそらくこの二つが成功した裏には、日ごろの緊張感ある練習の賜物でコーチも安心してプレーを選択したのではと思いました。
甲子園を狙うチームに敢えて苦言をすれば、4Q残り6分切れての攻撃は時間を使いダウンを更新していくことに主眼があるはずで、
ファンブルターノーバーは、絶対やってはいけないし、4Q残り3分切れての20ヤードの攻撃は少なくともFGを取らねば。
後4Qのスナップが大体残り5秒でなされていましたが、あと3秒我慢して時間を消費して欲しかったと思います。
つまらないことも書きましたが、秋にとても期待ができるナイスゲームでした。経77-84
「関大カイザース東京OB会 メーリングしストを開設しました。 2009/6/4」
東京(関東圏)にはカイザースOBがなんと130名超住んでいらっしゃいます。
皆様の親睦を図り、一緒に関大カイザースを応援する、またXリーグ等で活躍する現役OB選手を
応援する事を目的としてメーリングリストを開設いたしました。
まだご案内メールが届いていない方は以下クリック願います。ご参加のほど宜しくお願いします。
mashiba2004@yahoo.co.jp までご氏名・卒業年次と共にメールしてください。
「6/7 対早稲田定期戦 観戦チケットについてお知らせです!」 2009/5/30」
ご家族や友人、職場の同僚達とご観戦されるOB(もちろんお一人でも結構!)へは観戦チケットを無料とさせていただきます。
入場ゲート前に学生スタッフが関大グッズブースを設ける予定です。
その端に真柴(S61卒)、山本(S62卒)が待機しております。
お声を掛けてください。
ただし枚数には限りがありますので、事前予約希望の方は090-3909-6732 mashiba2004@yahoo.co.jp 真柴まで。
皆さん!アミノバイタルに集いましょう!!
「カイザースOB会」のページもご覧ください 2009/5/21」
S61卒の真柴と申します。
「カイザースOB会」のページに東京(関東圏)在住のOB諸氏へのメッセージを
載せておりますので、またご覧ください。
5/26(火)懇親会にもぜひお越しください!
早速、長谷部先輩からも東京在住OB宛てにFAXを頂きました。
ご連絡先が明記されておりませんので、この場をお借りいたしまして・・・有難うございました。
6/7 対早稲田定期戦にはわざわざ関西から駆け付けていただけるそうです。
現役時代、長谷部さんに殴られた方にはビールかソフトドリンクおごってくれるそうです。
皆さんアミノバイタルでお会いしましょう!インフルエンザによる中止がない事を祈ります。
「論戦するつもりはないのですが。 2009/5/20」
パフォーマンスについては、賛否があって当然です。
私の友人はあの「応援歌」を選手全員で声をだして言うパフォーマンスが嫌いだとはっきりいう方もいます。
でも近大戦の時に年配の女性で拍手をされていた方がいらっしいましたので、嬉しく思いました。
体をゆするパフォーマンスも(立命館のマネ?)賛否があると思います。
でもこれだけファンの多いスポーツになったのですから、カイザースはカイザースの特徴があってもいいと
思いますので、私自身は復活して欲しいですが。あくまでも個人的な見解です
「応援よろしく 2009/5/13」
対近大戦は久しぶりにスカッとした気分で観戦しました。
戦力ダウンがやや懸念されるなか、関大一高出身者を中心とした新戦力も台頭しつつあり、
楽しみが増えました。オープン戦とはいえ、立命、早稲田、関学と厳しい戦いが続きます。
けがのないように十分調整を行って秋に備えてください。
ミッキーさんも一度スタンドに足を運んで生でアメフトを観戦してみてください。
きっとアメフトの虜になりますよ。
「FIHGT☆ 2009/5/8」
☆ミッキー☆
初めてこのHPを見ました☆
ぜひ頑張って欲しいです(*^_^*)
今後も試合がいっぱいあると思いますが、応援しています♪
★FIHGT★
「あの体をゆする(?)パフォーマンス について 2009/5/8」
あの体をゆする(?)パフォーマンスについてのコメントがありました。
OB諸氏のご意見もあろうかと思いますが、やはり学生らしい試合をしていただきたいので
このパフォーマンスには反対します。どっかのチームの真似してるのが見え見えですし。
エイエイオーで(あくまで気持ち)いいじゃないですか。
見ていて不快なパフォーマンスは省いて、単純明快に相手に勝負してほしいと考えています。
「龍谷大戦を観戦しました。 2009/5/4」
4/29に久しぶりに母校の中央グランドで龍谷大戦を観戦しました。
序盤はなんとなく反則やプレーの詰めの甘さが目立ち、後半何とからしさが
でた感じでしたが、決して満足できる内容ではなかったと思います。
ただ、バックスにいい選手がでてきたこと、ラインがある程度いける感じは
ありましたのでこれからに期待したいと思います。
ひとつ質問ですが、何故あの体をゆする(?)パフォーマンスをやめたのですか?
個人的には結構好きだったので少し残念です。
もう一つお願いですが、グッズを通販で買えるようにしてくれませんか。
「真価を問われる一年 2009/5/1」
カイザースの皆様初勝利おめでとうございます
私らがいた時なんて大産大高の子なんて来なかったのに
時代は変わりましたね?
毎年、仕事休んで関西まで応援に行ってます。
去年は、落胆でしたが今年こそは何か、しでかしてくれることを祈ってます!!
選手、スタッフ、マネさん達が同じ方向を向いた時もっと強くなれると思います
期待しています
がんばってください!!
「今年こそ上を目指してください 2009/4/27」
今年度、大産大高から5人(?)入部でしたね、その中に同窓生のご子息さんの
名前がありびっくりしてます。
ともかくクリスマスボウルを制し、今度は甲子園を制すべき入部してくれたのだから
今年、とは言わずとも来年、再来年を期待してます。
まだ、そちらの試合は見れないので見れる時を楽しみにしてます。
「コテンパにやられましたね 2009/4/20」
法政にかなりコテンパにやられてしまいましたね。これでは今年も思いやられてしまいます。
せめてトントン位のところで勝負してもらえないものでしょうか?
但し今年の法政が例年に比べて飛びぬけて強いというのであれば、話は別ですが。
ともあれ、気を入れていかないと今年はかなりきついですね。
「応援メッセージ! 2009/3/26」
関西大学アメリカンフットボール部カイザースの皆さま。
先日の、桜カップ(フラッグフットボール大会in関大)では
大変お世話になりました。カイザースの皆さまのご協力のおかげで、
すばらしい大会を開催することができました。ありがとうございました。
朝早くの準備から最終の片付けまで、本当にお疲れ様でした。
大会に参加した小中学生、レディースチームの選手はもとより、
わがチームの関係者、他チームのスタッフ・保護者からも
『思い出に残る最高の大会でした。感謝しております。』
というメッセージが届いておりますし、『また来年も!』という
声もあがっております。今後ともフラッグフットボールへのご支援
よろしくお願いします。
練習でお忙しい中、いろいろとご準備して下さったマネージャーの皆さま、
本当にありがとうございました。
カイザースの選手の皆さま、春の試合頑張って下さい!みんなで応援してます。
磯和監督、板井コーチのもと、チーム一丸となって挑戦してください。
1994年卒 副将 岡野進一
「真田山で胸をはれ 2008/12/4」
京大戦は勝つという意志が感じられたいい試合でした。
関学や立命館にはどう勝つかという関大のフットボールセンスが問われています。
奇襲、小股すくい、あらゆる方法を今から検討し抜いて来シーズンにぶつけてください。
今年も感動をありがとうございました。
「おつかれさま 2008/12/3」
4回生の皆さん この1年間本当にご苦労様でした
後輩達を引っ張り ゲームに神経を使い 大変だったと思います
良い意味で最終戦、京大戦の頑張りは後輩達に勇気を与え 大いなる関大魂を植えつけ「全員で勝つ意志が一つになれば結果は伴う」
と言うことを教えていただきました この事は後輩に受け継がれると思います
これからも関大アメフトは永遠に不滅です
又 応援団の方々 チアガールの方々 ブラスバンドの方々 OBや父兄の方々 応援本当にありがとうございました
そして 最終戦駆け付けてくださったサッカー部の皆様 力強い応援ありがとうございました。
「ベストゲーム 2008/12/2」
京大戦、今秋のベストゲームでした。以下勝手なコメントです。
①OLもDLもライン戦において相手を制御し、ランプレーも通ったし、QBが正確なパスを投げる余裕が出来た。
②同じプレーでゲインを許さないゲーム中の修正が的確になされた。QBキープや#82へのパス等、一度はやられたが、その後読んで、LBやDBがカバーしていた。
③ゴール前5ヤード4プレーのTD阻止、反則も少く、51ヤードのFG、4Q残り7分からの<ボールコントロール等皆集中力見事。
④2年前の京大戦で最初の3プレー目に強烈タックルを受けファンブル、その後TDを許し、一度もモーメンタムを引き戻せず完封負けした記憶が有。
今日は、気合負けせず、されど空回りもせず、冷静感・安定感がありました。
⑤永川・強のWRを最初からフル稼動したい気持ちを抑え、ランプレーを中心に組み立てて、ここぞと言う時に永川・強を使ったゲームプランの成熟度。
7試合今回のようなゲームが出来れば、関学・立命にも勝てる、そして念願の甲子園が見えてくるような気がします。
暫くは、傷を癒し、来期念願の甲子園への準備を進めてください。経77-84
「ありがとう 2008/12/1」
本当に苦しいシーズンでしたが京大戦は選手、スタッフ一丸となっての勝利だったと思います。
今季は必ずしも納得のいく結果ではありませんでしたが2強6弱、その6弱の中で2強にまともに
挑める力を持つのはおそらくカイザースを置いてほかにはないと思います。
4年生が残してくれた教訓を財産として、一日でも早く新チーム体制を整えることが肝要でしょう。
来季こそ頂点をめざしてください。期待しています。
そして応援団の皆さん、サッカー部の皆さん、熱い応援をありがとうございました。
京大戦で始まりシーズン序盤で関学、立命との対戦となる来季は全試合にチア、吹奏楽の皆さんが
駆けつけてカイザースを盛りたててくれることを願っています。1年間お疲れさまでした。
